今だから語ろう・・・「原発について」・・・孫正義

自由報道協会のインタビュー及び講演

http://www.ustream.tv/recorded/14195781

これからのエネルギー問題を含め、原発のあり方などわかりやすく語っている。

ユーモアを交えて熱く語る・・・・

政治家以外で企業のトップが原発問題に取り組む姿勢を見せたのは初めてじゃないのかな?

色々と語れない事情もあると思われる「原発問題」に企業のトップが真っ向勝負を挑んでいる。

勇気あるわ~~~~@@

毎日新聞も今まで書けなかった「原発問題」に取り組んだ。

テレビの報道も取り上げて来た。

震災後の日本が大きく変わるかもしれない・・・。

物言う企業トップ・・・物言う経営者・・・物言う国民・・・にならなければ・・・

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トニー・レオン インタビュー

1ヶ月間、興行成績1位を独占しているレッド・クリフ。

トニー・レオンのインタビュー記事 ↓

http://www.so-net.ne.jp/movie/interview/081024.html

寡黙さやはにかんだ表情は昔と変わらないけど、段々人格的に丸くなってきましたね

インタビューも大人の対応です^^

1度こなした役柄って、完全に抜け切れないものなんですね・・・・・役者の共通の悩み・・・かもと答えていますね。

質問でトニーが思う理想の英雄は・・・・・

普段の生活の中で愛情を持って人々に接することができる人

・・・って答えてます。・・・言うことが渋いね。^^

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やっぱり・・思慮深い・・・ヒョンビン

11日のテレビ番組のインタビュー

http://www.chosunonline.com/article/20081013000018

この日の放送では「イケメン俳優」と呼ばれることについても、正直な気持ちを打ち明けた。

 「悪い修飾語じゃないです。正直言って早く変えたいとは思いません。でも、年を取り、いろいろ経験して、違った役柄を演じるようになれば、それに似合った修飾語を付けてくださるのでは…と思っています。僕としてはただ“俳優”と呼ばれたい。演技をする人すべてに付けられる修飾語ですが、本当の俳優だと認められて、その修飾語を付けてもらえる人は何人もいない気がします」。

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前にも書いたがヒョンビンのインタビューの答え方を読むと真摯な態度というより思慮深いですよね。色々な悩み抱えていても、いつも自分の現状を理解して前向きな姿勢を示す答え方です。

事務所にマニアルを読まされて優等生発言を答えているのとは違う。

俳優のインタビュー読んでいるとやっぱり頭良いなぁ~という俳優(イ・ソジンとか・・)もいるし、サービス精神旺盛の俳優(カン・ジファンとか・・)もいるけど思慮深い俳優ってあまりいない

考えると「思慮深い人」は芸能人にならないのかも・・・^^:

ヒョンビンはこの先、思慮深いゆえに・・・何だか悩み多い人生になりそうな気もするけど・・・今現在は家族の愛が大きなチカラでしょうね。

以前インタビューで将来家族や親戚一同が住める家を建て一緒に住みたいって答えてたよね?

ヒョンビンが幸せな人生を送る条件は良い結婚をして家族に囲まれることかもしれない。

その前に「兵役」があるから・・・・

数年先に大きな人生の節目迎えそうですね・・・・

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「私は幸せです」監督インタビュー

釜山国際映画祭閉幕作 '私は幸せです' 監督

(釜山=連合ニュース) ギムビョングギュ記者 = "このごろとても易しく生をあきらめる場合が多いようです.
私の映画で主人公たちはそれでも最後まで生き残るんじゃないか. それで彼らは生をあきらめた人々より幸せです."

今年釜山映画祭の閉幕作である '私は幸せです'のユンゾングチァン監督は 9日海雲台釜山シネマテークで開かれたこの映画の記者会見で自分の映画に対してこんなに説明した.

'私は幸せです'は精神病院を背景で傷受けた人物たちの心理を描いている.
登場人物たちは映画の題目とは違い皆不幸な状況に処してつらがるが結局生に対する所望を捨てない.

ユン監督は "映画の中主人公たちの悩みは私たちが住みながら避けることができない問題だ.
お金の問題, 老人問題, 不治病に対する問題など皆よく分かっているものなどなので敢えて映画で力を入れて強調しないようとした"と説明した.

映画はこの間亡くなったイ・チォングズンの断片 'ゾマンドックシ'を原作にしている.
ユン監督は題目に '私は幸せです'に変えたことに対して "小説を読んだ後人物たちが自ら '幸せだ'と主張することのように感じられた"と "映画の中人物たちが結局末尾には各各苦痛の大きい波は過ぎたからこれからは幸せに行く夢を見ることもできないかと思う気がした. それで逆説的な題目をつけた"と言った.

映画はヒョンビンとイ・ボヨンなど二人の俳優の熱演と演技変身が引き立つ.
李サンヨンプログラマーは "二人の俳優が既存の大衆的なイメージと違う姿を見せてくれる映画人位大衆性と芸術性を志向する釜山映画祭によく似合う作品だ"と閉幕作選定事由を明らかにしたりした.

ヒョンビンは "シナリオが良くて出演を決心した.
とても大変だったが本当に大事な時間だった"と "自ら '私は本当に幸せだか'という考えを絶えずした.
精神病に係わる映画や本をたくさん捜してみたし撮影前日には精神病院に尋ねて患者たちとインタビューをしたりした"と説明した.

イ・ボヨンは "いつも延期が不足だと思ったし新しい姿を見せてくれたいという考えも多かった.
シナリオを初めに見た時は '私がよくすることができるか'と思う心配をしたりしたが結局監督様を信じて挑戦して見ようと決心した"と言った.

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ヒョンビンの受け答えは心に触れる

ヒョンビンのインタビューや記者の質問などの答え方は、的確な言葉で微妙な心情を伝えるのが上手いですね。

普段の受け答えでも簡単な質問でも答えは長いですよね。

たぶん誤解を受けたりしないように多くを語って自分の気持ちを伝えたい思いが強いんでしょうね。

それに基本的に「思慮深い」ですね。何だか子供の時から「考えるクセ」が付いているような感じですね。

いいかげんな言葉は絶対に吐かないですよね。

だから・・・「私は幸せです」では、まったくの想像すらしない世界の役で大いに悩んだことでしょうね。

だからこそ・・・この作品はヒョンビンにとって「宝」になったはずです。

主演の2人の出来は記者には評判いいようです。こんな評価出ています。↓

「この映画の希望と絶望が説得力があったらこれはヒョンビンとイ・ボヨン二人の俳優の熱演に負ったところ大きい.」

10日のプサン国際映画祭のクロージング作品になってマスコミインタビューをこなし、この作品について語っているインタビューを読んでいるとヒョンビンの心に触れる。

http://www.chosunonline.com/article/20081010000035

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=8&ai_id=90325

(各記事のインタビュー抜粋)

"無関心が一番恐ろしいようです. 学ぶ選択受ける職業ですから.
私がこの事を選択したし良くてする仕事だが人々が私に無関心になれば私はこの事をすることができないでしょう.
俳優としての私が消えるのです.
今度作品は私が好きで出演したが, 選択を受ける俳優だから大衆が私に願うこともある程度は見せてくれなければならないと思います.
私がしたいこととしなければならないこと, この二つを調和に均衡的にやりこなしたいです."

急にキャラクターを変えたいという考えはなかったが、今回の作品はシナリオがあまりにも良かったのでチャレンジした。それなりにこの作品を撮りながら、最善を尽くしたと思う。もし良い結果が出なかったとしても、まだ若いのでまたチャレンジすればいい

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[パワーインタビュー] 4年ぶりに帰ってきたソ・ジソプ"トップスターよりは俳優"

等身大のソ・ジソブが出ている。本音で話している感じですね。

映画がヒットしている事実がリラックスさせたのかな?そして・・・

インタビューする人が上手いのかも・・・ソ・ジソブを下から目線(笑)で質問しているのが話を引き出し成功している。

「ヒョンなしでは生きられない・・・・」・・・・や、やっぱりな・・・ご、ごちそうさま~~~(爆汗)

http://www.sportsseoul.com/news2/entertain/broad/2008/0925/20080925101040200000000_6044468683.html

4年ぶりだ。 ‘女性らのロマン’という修飾語をいつも付けて通ったソ・ジソプ(31)が招集解除後初めて映画‘映画は映画だ’を通じて,ファンたちと会った。 デビュー10年を越えたので今は肩に力を集中することもだが。 ソ・ジソプは“まだ遠かった”として謙虚に答えた。 ドラマ‘バリで起きたこと’ ‘申し訳ない。 愛する’を通じて,すでに‘トップスター’および‘韓流スター’というタイトルをコモジョスメも“まだ演技は大変だ”として“年齢がもっといって俳優’という話を聞いたら良いだろう”とだけした。 20代を自身に対する発見とスターとしての発足の時間でぎゅっと満たしたとすればこれから30代の時間はどのように送るだろうか。 ソ・ジソプに会って,その間の押された話を聞いた。

◇これから開始

ソ・ジソプとのインタビューは007作戦だった。 要何日間インタビューを通う時ごとに追いつく女性ファンらのために脂汗をかいた。 したがってソ・ジソプのスタッフやはりいっぱい緊張をしていたし同船も最小化した。 しかし本来ソ・ジソプは“何そんなものでしょう”として笑うだけだった。 初めての復帰作に対するときめきと恐れを共に持っているソ・ジソプは繰り返し“よく見て下さい”とだけ強調した。


-今や本格的に活動をする気がします。 復帰作をアクション映画にした理由がありましょうか。

事実は復帰作がドラマになることができたが。 映画で先にするようになりました。 この頃は本当に考える余裕もないです。 去る4年間の空白が大きかったでしょう。 言論媒体環境も大いに変わったし。 考える余裕もないですね。 無条件熱心にしなければならない時期と見ます。

-いったいできないのが何ですか? この前に‘G’という芸名でプロジェクト レコードでラップをしたし。 写真にも関心が多いと聞きました。

事実音楽がたくさん知られた中で‘それがソ・ジソプだった’と知られたらより良かったはずなのに。 惜しいです。 レコードは記念になることはできるが。 職業になることはできないと思います。 そしてヒップホップは自由じゃないの。 音楽が上手でできないのかを離れて,私が好むことですから。 ファンたちが願うならばファン ミーティング時は呼ぶことができるだろうが(笑). 事実一つ(演技)するのも大変です。 またこれから私が‘G’で活動することもできることで。 誰かが第2.第3の‘G’になる事もでき可能性は多いです。 写真は好むということなんだけど。 よくとると分かっただけです。

-ドラマを通じて‘韓流スター’というニックネームを得たし。 いつのまにかデビュー年次も10年が移りますね。 今は撮影会場で気楽でしょう?

ハハハ。 年齢が取って現場に行ったところ少し気楽なことはしたんですよ。 20代始めにはそのような位置にならなかったし。 今や全体的なものが目に見えます。 どのようにするべきか。 演技をしなくて大使を通じて,雰囲気だけ感じることができるほどといいましょうか。 ところでまだまだです。 ‘韓流スター’という名前を得たのもわずかばかりだったし。 ソ・ジソプが知られたのも考えてみればわずかばかりでした。 無条件熱心にしなければならないんだから。

◇ソ・ジソプは習う

通常のトップスターらと違うようにソ・ジソプは気さくで謙虚だった。 もちろん他のトップスターらが傲慢だという言葉ではないが。 いつも終始一貫した感じといわなければならないだろうか。 自身が行かなければならない道と現在の状況をよく把握しているように。 自身を誇張されるように包装しなかった。 そのためか‘トップスター’よりは‘俳優’という言葉がさらに似合うようだ。

-今はモデルでタレントで。 俳優で自ら領域を広げながら活動をしているけれど。 中途で放棄したい気がする時はなかったんですか?

見て回れば良い点が多いからしているようです。 事実私がデビューするやいなや知られたのでなく。 少しずつ時間が過ぎた後に知られたのではないですか。 事実悩みも多かったです。 ドラマ‘バリ’をとって軍隊を行かなければならなくないだろうかという。 そしてもしかしたら‘生活演技者になることもある’という考えもしましたし。 事実作品ごとにうまくいくことはしたが。 私よりは相手俳優らが浮び上がったのではないですか。 それがチェ・ヨンギスタイルのためであるようで悩みもしましたし。 それでもずっと何かぶつかって見たら得たのがさらに多いですね。 また活動をしていて。 演技を通して観客らにソ・ジソプの存在を知らせることができるそれだけでも大きい満足感を感じます。

-最近インターネット上でみたスチール写真を見てびっくりしました。 日本映画‘ゲゲゲの鬼太郎’を見れば本当にソ・ジソプが合うようですので。 率直に変で恐ろしかったです。(笑い)

おばけの役割だが,実際に見れば恐ろしくありません。 他の俳優らはさらに調べてみることができないほどひどく扮装をしました。 周囲では‘何故したか’という質問をたくさん受けるが。 私は全くそのように考えません。 おもしろかった作業であったし。 本当に再びしてみることはできない役割か分からないでしょう。 過去あるいは現在の位置にしばられて,配役を分ける必要はないと考えます。

-それで当分は海外映画に参加するなどの多様な試みをするという意で見てもかまわないでしょうね。

ところで合作映画はしたくないです。 曖昧な境界ではあるが。 それでも合作映画らが悪いということでもないよ。 個人的な好みです。 片方にだけ偏るということだといいましょうか。 双方調整は良くないようです。 韓国映画. 日本映画. ハリウッドなど事を決められたことらが良いです。 そしてまだ日本でもソ・ジソプという俳優をたくさん知りません。 韓流という大きい塊りがあれば分からない塊りがさらに多いからずっと試みをしてみなければならないですね。

-‘映画は映画だ’がだいぶ良い反応を得ています。 トップスター(カン・ジファン)とアクション演技を対決を行う組織暴力団ナンバー ツー李剛割って(ソ・ジソプ)の話も興味あって。 何より二人の男俳優の対立構図がきっ抗して温かい容貌(?)行って眼に触れたのに。

そのように見て下されば本当に感謝します。 それでもまだ映画を見ることが出来ない観客らには‘良い’ ‘すばらしい’を強調したくありません。 映画は映画であるだけで。 そのことを見る観客らの役割ですから。 カン・ジファン氏とは初めての作業であったのにだいぶおもしろかったです。 見るより細心な面が多くて,私をよく用意したりもしたし。(笑い)事実同年齢俳優らどうし出会いだと私も人なのに競争心が当然ありましたよ。 だがお互いの人間的な面に引かれたし。 男たち間で通じるのがあるでしょう。 映画を通じて,良い友人(カン・ジファン)を得ました。

◇経綸がある人間ソ・ジソプでしたくて

無表情な顔のためであろうか。 ソ・ジソプを見ていれば‘はにかむ人’という先入観ができてしまう。 だからむしろさらに多い話をしなければならず絶えず質問を投げてこそするようだったが。 彼は意外にしたいお話が多いように多くの言葉を吐き出した。 芸能界活動開始から軍生活らのエピソード等等. それらの中にソ・ジソプが最も強調したことは“はやく年齢をさらに取ったら良いだろう”とのことだった。

-人間ソ・ジソプとしてこれから風があるならば何がありましょうか。

年齢がもっとかかりたいです。 俳優の顔はそのまま作られるのではないですから。 そうなるためにはさらに年輪がなければならないと考えます。 今私が映画インタビューを通じて習えと話しているけれど。 本当に俳優になりたいようです。

-俳優の話とてもたくさんしましたね。 これから人間ソ・ジソプに対して一度話してみましょうか。

全く同じです。 演技しなければ家にいて。 主に兄ら(クォン・サンウ. ソン・スンホン)会って。 特に違うことがありません。 公益勤務要員である時も本当に平凡に過ごしました。 遅れた年齢に行って骨を折らないだろうか考えたが。 同僚らがよくしました。 28ヶ月ずっとファンたちが区庁の前にいらっしゃったし。(笑い)事実この時同僚らにとても申し訳なかったんですよ。 それでご飯をたくさん買いました。 毎月受ける月給は10万ウォンであったのに。 ご飯価格はこれよりはるかにたくさん出て行きました。 ハハハ。

-クォン・サンウ. ソン・スンホン氏と懇意にしているということは知っていたが。 とても親しいとは分からなかったですが。

兄らなしでは生きられません。(笑い)一番楽で多くの話らをします。 一生一緒にする人々です。 互いに作品の話は絶対しません。 仕事の話といえば互いにストレス受けるからです。 一緒に集まって,酒をマシガー出たゲームをする程度. 文字もとても短いです。 “どこが”-“家”. “ご飯食べたか?”-“ウン”. “会おう”この程度です。

-勉強に対する欲もありそうなのですが。 大学(韓国体育大学)を中途であきらめたと理解しているのに。

はい。 最も惜しい部分です。 だが今きては演技をずっとしたいです。 体育特技生で入学をしたので運動をしないではいけない状況だったんですよ。演技をする状況で二を共に併行することはできませんでした。

-これからの計画を最後に一言言って下さいます。

熱心にしなければならないですね。(笑)前にも話したようにソ・ジソプが知られたのはわずかばかりでした。 もちろん今その場はずっと演技をすることだが。 他の考えらも少しはあります。 時間が過ぎたら多分一回ぐらいは機会を見ないでしょうか。 幼い時の夢がホテル経営でした。 ‘俳優’という強迫観念だけ持っていれば。 またストレス受けるかと思って。 そのまま‘私にはこのよなものもある’ということを胸中に抱いていますよ。 熱.心.ヒします

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ジファンが咳をしているジソブに・・・メールを送って・・・

ジソブがジファンから「朝鮮にんじんの蜂蜜漬け」をもらったってちょっと驚いたと言う話・・・

ジソブが咳をしていたので自分(ジファン)もノドが弱いため、いつもオモニ特製「蜂蜜にんじん」を飲んでいるのでジソブにあげようかとメールしたら「食事に行きましょう」と誘われてそこでプレゼントされたようですね。

http://www.cinema.janjan.jp/0809/0809167353/1.php

いい奴だ~~ジファンは。

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面白いのか面白くないのか?ミッチー語録

及川光博・・・・通称ミッチー。

元祖白馬の王子さま?

コンサートやインタビューで話したことを本にしていた。

及川光博、かく語りき。 及川光博/著 (2005年9月発行)

3年も前のインタビュー記事だけど、読んでいて笑える。

http://books.yahoo.co.jp/interview/detail/31598734/01.html

ミッチーワールド炸裂です。

言っていることが一貫しているからミッチーワールドについ引き込まれる。

たぶん及川光博はインタビュアーが誰だろうと面白い話をしてくれそうである。

普通はインタビューは意外な面が垣間見れる楽しさがあるものだが・・・・

ミッチーの場合はたぶん・・・・ない(笑)

かれは今のところ、もう自分の完成された世界にいる。

仮に・・・たぶん無いかと思うけど(笑)意外な面が出た場合、それは本人が一番の驚きを持って自分を発見することになる。(笑)

その驚きは多分・・・・・「老化」と遭遇した時かな?・・・たぶん・・・(笑)

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イ・ビョンホン インタビュー

[集中インタビュー] (1) イ・ビョンホンの新しい顔
記事入力 2008-08-12 09:36

自分の別の顔を鏡で見つける限り, 俳優はくたびれない。もう演技経歴 17年。 しかしイ・ビョンホンは歩みを止めない. 彼には遠い道を歩いて来た者の疲れがまだ感じられない.
‘誰が私を狂うようにするか’の種痘がどの瞬間イスヒョック兵長(‘共同警備区域 JSA’)やインウ(‘バンジージャンプをする’)になってまたまた鮮干(‘甘ったるい人生’)になる歳月の中で,  イ・ビョンホンはいつのまにか韓国映画が深く愛した顔の中で一つになった. そして今 ‘良いやつ悪いやつ変なやつ’を経った後, 出るという中紅監督の演出する ‘私は雨降って一緒に行く’(I Come With The Rain)とハリウッドブロックバスターである ‘G.I組’(G.I. Joe)を通じて彼の歩くことは海を渡った. 次の作品が韓国の TV シリーズ ‘アイリス’というのまでを勘案すれば, 縦横無尽多様な道を歩き回っている彼は, もしかしたら自分がどこに向けているのか正確に分からないかも知れない.(その点で彼は ‘雨’と違うように行く.) しかし, どこに行くか分からない人が一番先に到着する.

しかし彼の盛りだくさんのフィルモグラフィーにはその核を濡らしている情緒がある. おぼろげで寂しい, どんな機運. だから終始一貫ざわざわ楽しみがわいてばかりするような新作 ‘良いやつ悪いやつ変なやつ’を見て劇場を出ながらサブサルムした後味を感じたと言っても食い違った感想ではないだろう. そこにはイ・ビョンホンがあったからだ.

イ・ビョンホンに会った. インタビュー場所に置かれていた, 花を持ったイ・ビョンホンステンデ-と大型額縁の中に盛られたイ・ビョンホン写真の間で, 俳優イ・ビョンホンがきちんきちんと口を割った. 支えることなしに活溌な返事だったが, どんな質問にもおろそかに言葉を交ぜる性急さはなかった.

-‘良いやつ悪いやつ変なやつ’が動員した観客数が 600万名を越しました. 封切り後この映画自体に対しては熱狂的な反応と批判的な反応で両分されていますが, おもしろいことは俳優たちに対しては大部分褒め言葉一色という点です. イビョングホン氏の悪役演技に歓呼する方々も本当に多いが, 特に 10代観客たちがイビョングホン氏に特に熱い反応を見せているのが人目を引きます.(笑い)

“一般的には観客の反応をあらかじめ予想することができる方です. ところでこの作品はそうではない場合のようです. カンヌ映画祭でこの映画を初めに見てから作品に対する満足度が確かにありました. 間の観客たちは大部分この作品の娯楽映画的な本性を満喫したが, 私も観客立場(入場)で見ながらそんなことを充分に感じることができたんですよ. 一方にこの映画に参加した俳優たち立場(入場)では根本的な心残りみたいなのがあります. 実はキム・ジウン監督様恨む人が一人二人ではなさそうに一所(笑い) あまりにも苦労して努力して取った延期が最終的に映画で編集されて抜けてしまったのがすごく多かったんですよ. 本当に何年間この映画にすべてのものを捧げたが作品の中では影だけちょっと出た場合もあって, そんな方々に比べれば私は幸せな泣き言をしていることではあります. それでも私もこっそり惜しさが入ったことが事実ですよ.”

-具体的にはどんな場面が切られて行ったんですか.

“すべての俳優たちがそんな心残りを感じているんです.(笑い) 実は切られて行った羊そのものは一次原籍なことだが, 俳優ごとに夫夫 ‘この延期だけは是非暮したら良いだろう’と思うものなどがあるものと決まっているんじゃないか? この作品で私が極めて個人的で主観的にすごく気に入ってした表情演技が二つあったが, それがすべて抜けました. この映画のランニングタイムやリズムを考慮する時, その二つの場面の入って行くに値する席が映画にないという監督様の説明を充分に理解しながらも惜しいことは惜しいのですよ.(笑い) そうだからもっと俳優として私自分はこの映画が初めて公開される時ちょっと自信がなかったようにします. 私も私の演技に対して 100% 満足ではないのに, 果して見る方々が満足だか, たかったんですよ.”

-学ぶ自分を支持してくれるファン層とともに年を取って行くのが実はではないですか?
ところが, この映画を通じてまだ 10代観客たちとも疏通することができるということを確認したはずだから, 気持ちが良さそうですが.(笑い)

“旅に出る時一番気持ち良い瞬間は出発する自動車の中で楽しみがわくように音楽振って歌も歌う時じゃないか? 幸福感の大きさで見れば, いざ旅行行って遊ぶより支えながら行く車の中での感じがずっと良い法です. そうして旅行から帰って来る時は ‘明日がまた月曜日だな’ と思う考えに気が落ち着くものと決まっているんじゃないか. 行く時とは相反するように, 日常に帰らなければならない瞬間が与える憂鬱な感じがあります. ところで旅行をよく行くようになれば, てんから去る時から帰って来る時の気持ちが浮び上がるというんですよ.(笑い) 初めてアイドルスターになれば全国民が私を好んでくれるような感じにやたらに良いばかりだものと決まっているのに, もうそんな気持ちでは全然ないというんですよ. 私が我が国や日本でファン合コンをする時こんな話を何回した事があります. ‘私はいつも同じな席に立っています. みなさんが願えばいつでも上って来てヤッホを叫んで休んで下がれば良いです. そうしてまた私を尋ねたければもう一度山行をなされば良くて. ただ, なるべくたびたび来る長くいらっしゃったらと思います.’ そうなことが私の心です.”

-映画を見たらストーリーとリズムを含んだすべてのもので ‘良いやつ悪いやつ変なやつ’の重量中心は確実に ‘変なやつ’という気がしました. この作品を初めに見てからキム・ジウン監督様がソン・ガンホさんを偏愛したという考えがもしするのではなかったんですか?(笑い)

“すごくたくさん入ったんです.(笑い) 強豪兄さん(型)だけだけではないです. 強豪兄さん(型)の場合は最初からシナリオ自体がそっちの方へ合わせられていて予想をしたが, この映画を見たら, まったくもう, ゾングウソングシルをもしかしたらそんなに素敵に登場させることができるのですか?(笑い) カンヌ映画祭で初めてこの映画を見た後ホテルで私たちどうし小さなパーティーをした時ゾングウソングシと強豪型に引き続き ‘二人は好きだろう’とぐずぐず言いました. , 他人の餠が大きく見えるのでしょう.(笑い)”

-‘良いやつ悪いやつ変なやつ’と初めからキャラクターの性格が題目にめりこんでいる映画で ‘悪者’ 役目を引き受けました. もちろん映画をすべて見れば, その三種類性格がお互いに混在されているということも分かるようになるが, こんなに題目にまで明示された典型的悪党を演技する心はどんなんですか. こんな悪役には目つきで手真似とゴゲジッまで具体的に要求されるどんな様式化された典型があるものと決まっているのに, 実は俳優たちはすぎるほど典型的なキャラクターはちょっと憚るきらいがあるんじゃないですか.

“当たります. ところが, こんな意向がありました. この役をすることに決める前にも, もし私が悪役を引き受けて演技するようになったら, その役目をそっくりそのまま表現しなければならない俳優である私としてはこの人が悪い人と思わずに演技しなくちゃいけないと言うのでした. それは窓という人物行動の蓋然性を思いながら演技しようというつもりだったです. 私自分演技しながらチァングイが完全に悪い遊ぶことだけで映られるつもりとは思わなかったです. 真正性を持って演技すれば,  観客たちが窓と言う(のは)人物を悪いやつだと感じるとしても, 最小限彼から ‘悪い魂’があるというのまでは一緒に感じるようにできると思いました. ‘悪いがそれでもあの人には魂がある’と言う感じだと言いましょうか.”

-イビョングホンシの延期はそのきめがすごくきれいです. 特にメローでそうです. ところが, ‘良いやつ悪いやつ変なやつ’を見ていたら, 男らしい悪役までも纎細に延期をなさったが?(笑い) チァングイが満期を(リュスングス)の指を切らせようとする場面を見れば, まるで猛獣がモックイッガムをチッオバルギギの前にしばらく弄ぶような感じを与えます. 万長さ ‘誰か’と問う時 ‘私, 窓だ. バックチァングが’とにやりとずつ笑いながら言う場面では悪魔的で誇示的ないたずらっ気がそっくりそのまま感じられます. 指を切らせようとしたが滑って相手の手をしばらく逃した時横で頭を巡らして失笑を流す姿もすごくおもしろかったです. その間イビョングホンシから見られなかった顔たちでした.

“私も私がどんな過程を経ってそんな延期をするのかよく分からないです. それがどんな具体的な研究を経って作ったのなら詳らかに話して上げるのにですね.(笑い) 私の顔が新しかったら, それは以前までそんな顔を見せてくれるに値する配役を演技しなかったからだかも知れないんです. 俳優は演技する時特定の気持ちをずっと維持しようと努力します. ところでその時間が長くなればそんな機運や気持ちが抜けるような瞬間が生ずるのに, それではその時ごとに動かして引っぱるようになります. それはよく集中力や沒入みたいな言葉に話されるのに,  私は気持ちだと表現します. そんな気持ちをそっくりそのまま持っていれば俳優たちには自分も分からなくそんな延期たちが飛び出すようです.”

-‘私, 窓だ, バックチァングが’というせりふはシナリオそのままだったんですか?

“シナリオには ‘私, バックチァングだ’になっていました. 元々はそのせりふをちょっと恐ろしく言うような感じでした. ところが, そのように感じをちょっと変えてぱんと吐き出すようにして見たんです. そして名前だけ聞いてからも人々がぶるぶると震えるほどの悪いやつなら, 指切ってそうなことはそのまま日常生活みたいなことではないですか?(笑い) だから誰かの指を切る時とても真剣なことも変のようだったです. 日帝時代を扱ったこの前私たち映画たちを見れば, 顧問場面で巡使たちがとても余裕のあるんじゃないか? あうのではなく安全な位置でただ加えてばかりすれば良いおくれるから. そんな状況を思い浮かんだんです.”

-自分を雇った金辧主(宋映窓)を殺す時の場面もすごく印象的でした. 自分に鉄砲を狙う彼の首に電光石火のように身を回して刀をさす場面から, 刀を底に振って血を引き離す場面と金庫を開きながらピーナッツみたいなことを雨滴台であり食べる場面までかなり長い神さまだったが, チァングイがどんな人物なのかをそっくりそのまま見せてくれるようにしたからです.

“個人的でもこの映画での私の演技の中で一番気に入る神さまだったです. 窓という人物が持ったザンインハムからその自分ばかりのユーモアスタイルとアクションと哲学まで, すべてが含み的に入って行った場面で私にも感じられたんですよ. その場面を撮る時は事実, すごく緊張しました. それがこの映画での私の始めて撮影場面だったからです. しかしシナリオを読む時からその場面の状況と感情はそのまま感じることができたから, 自信感を持って演技したんです. 現場に音楽をそのままつけて置いてしたが, その神さまをすべて演技してからこそ私が窓と言う(のは)キャラクターにつかつかと近寄ったような感じがしました.”

-金庫を開きながらピーナッツ食べることはイビョングホンシのアイディアでしたか?

“それは監督様アイディアだったです. 何を食べるのをすごく好きです.(笑い) 俳優も誰かがそんな設定をしてくれれば演技する時柔軟性が生じたりするようです. あ, そしてその時食べたことはピスタチ来ました.(笑い)”

-‘良いやつ悪いやつ変なやつ’で三人の主人公を盛り出す時カメラのアングルサイズがそれぞれ異なります. イビョングホンシはこの映画でクローズアップを一番多く受けた学びますね. 特に正面顔クローズアップショートがよほど多いのに, 金辧主と対話を交わす場面を通じて “満洲で?”と聞き返して初めて登場する時から正面クローズアップショートだったじゃないです? 口と目を別にイックストリムクローズアップで盛り出す場合までたびたびあったんです. 私はイビョングホンシがクローズアップに一番よく似合う俳優の中で一つと思います. ところが, 演技者にクローズアップは何かを積極的に表現するより制御するのが  もっと重要なアングルサイズではないかと思います. クローズアップには実は非現実的な感じがあるうえ, 画面いっぱい顔を取る方式では感情表現に対する情報量があまりにも多く盛られるようになるから.

確かにそうするようです. おっしゃるとおり映画のクローズアップは非現実的かも知れなくて, 他の意味で受け入れられやすいという点で控え目なサイズと思います. 私は一般的に演技する時 ‘気持ち’だけ持って細い方だが, クローズアップで驚く延期をすると言ってそれを意識したまま目もと筋肉に力を込めて丸く浮かんで口を開けたら, それこそ機械的な延期で感じられるつもりです. 私の気持ちが驚いた感覚を維持すれば, 目をくわっと見開かないで口を敢えて開けなくても観客に直ちにその感情が伝達することができると思います. ところが, 私の場合はクローズアップではないショートで自分なりには一言文句すべて感情を盛って演技するにも観客たちの寝るモルラズは場合がたびたびあるんですよ. そうな時は ‘オーバー演技’が必要なのはするという気がします. そうなのをよく活用する俳優が羨ましかったりします. そんな方々はカメラアングルまですべて渉鮮した俳優たちであるはずからです.”

-‘甘ったるい人生’からキム・ジウン監督様はイビョングホンシルをクローズアップに盛るのが好きだようでした. あれほど俳優としてイビョングホンシの纎細な表現力を信頼するのです.

“それが監督様と私が一緒に一初作業でした. 実は初めにはお互いにスタイルが完壁に分からない状態で一緒にすることなのに, 監督様の演技注文があんまり気難しいでください. ‘この場面では寂しい表情だ’と言わないで, ‘寂しいが次第それを勝ち抜けるために自らを慰めるような表情を見せてくれて’というふうに注文したんです.(笑い) 初めには中に ‘それほどよく分かれば直接一度して見るの’と重ねて言ったりしました. ところが, たまに自ら示範まで見えるのに, 監督様が本当に演技がお上手ではあるんですよ. (笑い)”

-私は ‘良いやつ悪いやつ変なやつ’を見た後, この映画でチァングイはアクションではなく情緒のためのキャラクターと言う(のは)感じが強くしました. 桃源とテグの事情が劇の中でまともに話されないのに比べて, チァングイは確かな ‘過去’を持っている人物です. もしかしたら窓こそこの映画で唯一に ‘純粋’一人間であるかも知れないんです. 生に対する桃源とテグの態度が方法的な側面にだけ雪道が行っているのに比べて, チァングイは (最高になるという) 夢を追い求める人物で, 過去に縛られて暮す人ですから. キム・ジウン監督様の作品にはいつも寂しい情緒が滲んでいるのに, 監督様はこの映画では正しくそんな役目をチァングイが完全に盛り出すことができるように願ったと推測されるのです.

“本当にどんな方々は映画をまじまじ見るようです. 俳優である私だけ感じたと思うものなどを指摘する方々にたまに会う時があるのに, それではぴりっとされてください. 私はその間インタビューをする時ならば  いつも ‘この映画はただ面白く見れば良いポップコーンムービー’とそのまま言って来たが, 演技する時は実はちょっと他の心だったです. この映画にはあの一人だけの中に好きな場面が一つあります. 劇初盤, タイヤがちょうどころがって行って汽車が止まろうと思う時, レールを阻んでいたチァングイが一方で他の一方を眺める場面です. それがせりふもないショートなのに, チァングイが持っている情緒がその短い場面によく植えられているようです. ‘甘ったるい人生’でも私だけ中に好きな場面が一つありました. ボスの恋人である喜寿(シン・ミンア)が違う男に会うのか調べようと尾行する間距離(通り)からホールでおでんを食べる場面でした. シナリオを読む時からその場面がそんなに良かったんですよ. 鮮干ばかりの寂しさが盛られているからです. そんな場面たちが何もないかも知れないが, 演技する立場(入場)ではすごく意味が大きいかも知れないんですよ. チァングイが終盤部で死ぬ時もこれがどうせ娯楽映画である以上, 彼の死を切ながる人はいないと思いました. といえども撮影場で演技する時はこの場面の感じがなんだか悲しく出るようだったんです. ところが, カンヌ映画祭でその場面を見ながら ‘監督様が全然悲しくないように取ったな, 本当の娯楽映画で取ったな, 私一人だけ感じた行ってしたな’ して感じたんです.(笑い) そうするうちにこんな対話を交わすようになればはっと驚くようになります.”

-私はイビョングホンシの延期が感性がすごくすぐれると思います. ところが配役への沒入のため作品を終わらせた以後の俳優状態の心配になる場合ではないようです. 鋭敏な延期をなさるが配役から最小限の距離(通り)を維持するスタイルだと言いましょうか. 私にそれはイビョングホンシの俳優としての本能であることのように感じられます.

“それは基本的に延期スタイルの問題であるようです. そして同時に俳優として基本的な能力の問題であることもできます. チェ・ミンシクさんや前途ヨン氏の演技を見れば, 今おっしゃったように, ‘俳優が配役で脱け出すことができなければどのようにするか’ たい心配が入ります. 演技する姿を見ればまるでその人物で今も暮しているような力強い沒入島を見せるんじゃないか. そのキャラクターが劇の中で大変な状況に処するようになれば撮影当時にも心的にすごく大変に暮すようで. そうなのを見れば実は羨ましい側面があります. 私が大学院時代しばらく準備した論文がすぐ ‘延期で一番理想的な理性と感性の割合はいくらだろう’に対するのだったです. 俳優としてそれが本当に知りたかったんですよ. 私はいくら沒入をすると言っても理性は生きていなければならないと思います. 理性がなければその瞬間から延期ではないから. これがちょっと極端的な例になることはするのに, 100% 感性だけでする延期なら, セックス神さまでは本気にセックスをして, 殺人場面では本気に人を殺さなければならないことであるはずからです. 理性と感性の理想的な組合の割合は相変らず知りたいです. ところが, それは私がどんなに延期をするはずなのかに対する選択の問題であることもできるが, 本当に能力の問題であることもできるようでもあります. 私も沒入のため撮影場で大変で見たいです. もちろん私もそんな延期をする時は大変です. しかしその場面が終わればまたスタッフたちと楽しくお酒を飲んで対話もするんですよ.(笑い) その問題に対しては解答がないようです.”

-そうだったら, 俳優としてその割合がこの前に比べる時相対的にどんなに変わって来たようですか. 理性の方がもうちょっと補強されたんですか, それとも感性の方がもうちょっと強化されたんですか.

“新人の時は沒入しなければならないという考えのためその感情の中に入って行こうと別に仕業をつくして見る純純さみたいなのがあるものと決まっています. 一方にずっと延期をして見れば, カメラがどこにあるのか, これが画面でどんなに映られるかどうかに対して敢えて計算しようと思わなくても機械的に気がする場合があります. 慣れたからです. ところが, 経歴の増えるほど状況がそのように理性の方でますます身近に行くようになるが, 同時にそれに対する反作用で, そんな傾向が分かっている私の意志はしきりにそこで脱しようと思うようになります. 意志は状況と反対に行こうとハンダルカです. そうだから, 実際私に感性と理性の割合がどんなに変わって来たかは私もよく分からないです.(笑い)”

-こんな状況があると言った度仮定して見ますよ. イビョングホンシがあまりにも好んで来たハリウッド監督があります. その監督が新作映画キャスティング件で誰かからイビョングホンシルを推薦受けた後, どんな俳優なのか直接確認して見るために出演作 3編だけ DVDに送ってくれと言いました. そんな要請ならイビョングホンシはどんな作品を送るんですか?

“その質問に答えようとすれば先に前提しなければならないのがあるようです. 私の意志と実際現実はちょっと差があるというのです. 確実に, ハリウッドを丸めこむと言う人々には経済論理が一番重要なようです. そんな状況で今私のアメリカエージェントが私を誰かに紹介しようと思う時, ‘甘ったるい人生’や ‘共同警備区域 JSA’とともに漏らさないで持って行くのが日本東京ドームであった私のファン合コン DVDです. 初めにはそれがすごく恥ずかしかったです. そんな行事では俳優がファンのために一種の茶目みたいなことを立てるものと決まっているのに, それを他人達が見るとは面映ゆい感じがあるのですよ.(笑い) ところが, その DVDがまともに食われるのが現実です. それを見せてくれれば今すぐこの俳優に会うようにしてくれと言う人も多いんですよ.(笑い)”

-そのすべてのものを考慮して 3本の出演映画を選ぶとハンダミョンです?(笑い)

“(親指二つをもんでずいぶん思った後) ‘甘ったるい人生’ ‘良いやつ悪いやつ変なやつ’ ‘中毒’を選びます.”

-二つの作品は予想になったが, ‘中毒’はちょっと案外ですよね?

“ハリウッド監督に送らなければならないのだからです. ハリウッドなら話自体で興味を感じると見られるようです. 作品だけで計算したら私は ‘バンジージャンプをする’がもっと良いです. もし日本監督だったら, ‘中毒’ 代わり ‘バンジージャンプをする’を送るようです.”

-‘共同警備区域 JSA’はどうして抜いたんですか.(笑い)

“その作品は当然最大の考慮対象です. 私の出演作の中で良い映画で計算すれば ‘甘ったるい人生’と一緒に一番先に数えられることもできるんです. ところがハリウッドに見せてくれようとすれば私の演技も思わなければならないでしょう.(笑い) 一般的に学ぶ歳月が経てば演技が良くなるようになるからそんな部分を考慮した結果です.”

-‘良いやつ悪いやつ変なやつ’を取りながら延期外的に一番好きだったことはどれでしたか.

“学んでも監督でも, どうしてもこちら仕事をなさる方々は基本的に駅馬の運があるようです. 私も新しいことを接して経験するようになることをすごく大事に思います. 今度映画に参加しながら特に良かったことは広闊な中国の砂漠で馬に乗って疾走することができたという点だったです. ゾングウソングシはそんな方をもっては私より先輩だが, 私は以前にそんな場面を撮って見た事がなかったんですよ. 私がかつてから後輩たちにそんな話をたびたびしました. ‘俳優として基本的に交通手段にあたることはすべて煮っておきなさい’とね. スイミングや運転あるいは乗馬のようなことを話したのです. 飛行機操縦はとても大変だから抜いても言葉です.(笑い)

それとともにいざ私が今まで乗馬を学ぶことができなかったです. 私もできないのに後輩たちに忠告したことが心にちょっとかかったが, 今度それを解消することができて良かったです.”

-周辺で話を聞いて見たら, 乗馬を初めて学んだのに一応言葉に上がれば言葉が早く走らないとずっと菜根なさったんですって? すごい強心臓のようです.(笑い)

“言葉が走れば緊張感は当然あります. ところが, 売渡(罵倒)先に当たったほうがましだと, 言葉が早く走るとすぐ撮影が終わることを, ぐずぐずしてみると限りなく撮影が長くなりながら事故可能性だけ高くなるんですよ. 結局走る末の上へ来ると言うありたくなくてもっと菜根をしたことです.(笑い)”

-ところが, メローを取ることとこんなに男たちだけテゴリで出る映画を撮ることは俳優に全然違った経験でしょう?(笑い)

“ ‘共同警備区域 JSAを撮る時もちょっと似ていたが, 撮影の中で中国宿所で過ごす時は本当に訓練所内務班で過ごす感じだったんですよ.(笑い) 肉体的にはつらいが, それが終りが分かってする苦労だからどの位楽しむことができます. 男たちどうしいるからたまには汗においもしてちょっと汚なくなったりするが, 粘っこい情をお互いに感じることができるのが本当に良いです.”

-‘良いやつ悪いやつ変なやつ’は本当にまともに ‘フォーム’ 私は映画です.(笑い) イビョングホンシは言葉の上でピストルを狙う時肩後から鉄砲を取って抜くような姿勢まで取ったが?(笑い)

“キム・ジウン監督様作品で演技する時は ‘フォーム’に対してあまり神経使わなくても良いです. 趣を本当によく出すことができる方なので, 監督様がすべて分かって包装してくれるんですよ.(笑い) 現場でしきりに .N.G.が生えれば俳優入りの中に不平を言うようになる場合が多いのに, 後で劇場でその場面を見れば ‘私があそこであのように素敵にさせたのよ?’ たい考えがお寺に入ります.(笑い)”

-‘良いやつ悪いやつ変なやつ’ではそんな素敵な ‘フォーム’を作り出すために俳優たちも監督様劣らずアイディアをたくさん出したと聞きました. キム・ジウン監督様は俳優たちのアクションアイディアが多くてむしろ自制させようとして大変だったとなさったが?(笑い)

“私の場合元々撮影現場でアイディアをたくさん出す方です. 質よりは羊です.(笑い) 大きい欲心使わなくて話します. ‘これ必ずしなければなりません’ではなくて, ‘この中で良いことあれば選んでください’というふうです. 細細しいものなどもたくさん言います. この映画で採択された私のアイディアの中で一つは手袋を短くしたのだったです. 手袋が手首の線にぴったりと合えば何かプロペソノルみたいな感じがするようでそれほど提案したんです. 私のために衣装チームが苦労したんです.”

-右目部分を選り分ける独特のヘアースタイルは?

“それは私のアイディアとヘアーチームの意見がそっくりだった場合でした. それぞれいじめだと思ったが, 後で合わせて見たらとても似ているんですよ.”

-劇場でこの映画を見るのに, 寝て起きて上半身を脱いだまま短剣を飛ばして言伝をやっつける場面が出るからあちこちで女性観客たちの弾性が叫んだが? 決心してまともにファンサービスなさったようだったんですよ.(笑い) ‘甘ったるい人生’にも似ている設定の場面があったが, あの時と比べるともっと熱心に運動をなさったようです.(笑い)

“私は住むそんな部分でソル・ギョングさんが本当にすごい俳優と思います. 私はそのようにまでする自信がないんですよ. そんなに急激にダイエットするとか太らせれば健康にも良くないことがあるのに言葉です. ロバートデニーロやクリスチャンベールも同じでしょう. ‘良いやつ悪いやつ変なやつ’のシナリオを初めに見ながら入った考えは肉体的に多くの努力が必要だというのでした. 延期で一番重要な財産はどうしても行ってすつもりです. それをどんなに表現するのかが常にカギです. それのために現場でだけでなく, その以前にもその人物のイメージに最大限近く行くことができるように努力しなければならないと思います. おっしゃったその場面は長くない神さまだが, そこで体の具合が強く見えれば, 毒毒しくて悪辣で復讐心に燃えている窓がキャラクターには私の隔日のようだという判断が入りました. それで大柄で険しい選手の身ではなくちょっと割れるような身を鍛えなくちゃいけないと思ったのです.”

-イビョングホンシはメローに一番よく似合うアクターに指折り数えられます. ところが, 最近になってはアクションやヌアルの方の映画をたくさん撮ったんです. イビョングホンシのフィルモグラフィーをしげしげ目を通せば, 2~3年前までは本人のスタイルやイメージに当たる方で作品を几帳面に選んで出演なさったように感じられます. ところが, ‘甘ったるい人生’ 以後からは案外性を許容しながらもうちょっと果敢に作品を選択するようになったようです. これからは他の器に自らを入れた時どんな姿が出るかどうかに対してどの位楽しみながらするようだと言いましょうか.

“指摘したのが当たるようです. だからそれが ‘その年夏’を終わらせて出るという中フング監督様の映画 ‘私は雨降って一緒に行く’ 出演提議が来て悩む頃だったようです. その映画は製作環境も話もキャラクターも皆不慣れで出演可否をおいて悩む見るから, その過程で考えの幅が広くなったと言いましょうか. 私のの中で閉まっていた何かが開かれるような感じがしたようです. そうしている途中 ‘良いやつ悪いやつ変なやつ’の悪役をすることに決めたし, ‘G.I組’ 提議まで来た時は ‘エイ, その二つの映画までする事にしたが, 何を’という考えで出演を決心したんです.(笑い) 良く言えば融通性が生じたと言いましょうか. ‘どうしてはじめからそうしなかっただろうか’ たい後悔が入ったりしたんです. どうせ私のする仕事は新しい事をする時もっと快感を感じて幸福感を感じる作業だからです. そして私自分が新しい姿に挑戦すれば, 私を好んでくださる方々頃もまた他の贈り物を差し上げることができるのだからです. 実はその間はとても愼重にして来たようです. どれでもあまり度が外れれば良くないようです.”

-以前と違う方式で選択した映画たちをして見るからどうだったですか. 去る 1年間その映画たち出演で本当に忙しく過ごしたんです.

“それほど決めたにもかかわらず去る 1年は私にすごく苦しい時間だったです. 他の選択をしたと言って以前の性格まで一気に変えてしまうことができないのだからです. ‘私がまともに行っているのか’という考えが絶えずしました. もうバスは去ったし, 茫々たる大海を一人で永いでいるのに, 力はますます消えて方向もよく分からなくて前には見える島さえないような感じでした. 一応さいころが投げられたらそこに順応して楽しめば良いことだが, その瞬間さえ私の頭の中は複雑だこれをところなかったんですよ. そうする ‘G.I組’剥ける終わらせてからこそ初めて身軽になりました.”

-劇中メロー的関係で照れくさがる延期がすごく鮮やかです. ‘甘ったるい人生’の夜横町場面で鮮干が堂堂と物言いをつけて問う喜寿の前でボボックデは場面が代表的です. ‘仕事を処理する時は一寸の誤差もない鮮干というプロがああにも荒てるのを見れば本当に喜寿を好むね’ たい考えがお寺に入る姿だからです. ‘バンジージャンプをする’も同じな脈絡でとても印象的な場面たちがあって. イビョングホンシのファンはそんな姿が大好きなようです. 一方に, ‘誰にも秘密はある’と同じ上手な ‘選手’の姿は不十分に好むようです.

“あ, そうでしょうか? すぐ始めるようになるドラマ ‘アイリス’でも透きが多い人物に描いてくれと言ってしなければならない.(笑い) そこに対しては私が特別に申し上げるお話がないですね. 分からなかった部分ですよ.”

-本当に知らなかったです?

“はい, 知らなかったです, 本当で. それが真の問題のようです. そうだから適当な通りで私を客観的に見ながら青写真を描いてくれることができるマネジメントが必要そうです. この前には私がどんな色の俳優なのか明るく見られれば良いという考えをしました. 私の長所と短所をすべて把握しているように願ったのです. ところでこれからはそんなものなどをうっすらだけ分かって, 詳らかには分からなかったら良いという考えもします. そうなのをすべて分かってからは, 何か延期が自然ではないようです.(笑い)”

-イビョングホンシは俳優としてよほど良い声を持っていらっしゃったようです. キャラクターに立体的ながらリアルな感じを付与する感性が盛られたと言いましょうか? ‘良いやつ悪いやつ変なやつ’のチァングイのように極悪無道したケリックトエゲソさえその声が流れ出れば, 何かその人物に事情があるような感じを与えたという話です.(笑い) ‘甘ったるい人生’や ‘誰も秘密はある’ではナレーションをしたりしたし, ‘マリ話’や ‘ハルマゲドン’ のようなアニメーションでは声延期で参加したりしたんです. 俳優として声に対する話をたくさん聞きましょう?

“声話は本当にたくさん聞いたが, 率直に言えば私の声が良いことはしたことでようです.(笑い) するが ‘その声, 芸術だ’故まで科するようにおっしゃってくださる方々もいらっしゃったのに, それ位ではないよ. 幼い頃は私の声がコンプレックスだったです. 幼い時当母方親戚らがすべてアメリカに住んで, 家族たちがたびたびカセットテープにしたいあいさつの言葉を盛って送ったりしました. ところが, 当時に私はアメリカにいらっしゃる母方のお父さん母方のお婆さんに録音を通じてあいさつするのがあまりにも嫌いだったです. 機械に大鼓何を言うことも嫌いだったが, 一応録音された内容をリプレーして聞いて見れば本当に嫌いだったんですよ. 誰も録音された自分の声を聞けば変じゃないでしょうか?(笑い) ところで幼い時代にはコンプレックスにまで思ったことが今は人々が私が好きな理由たちになったことを見れば本当に皮肉としか言いようがないという気がします. 笑う時口がとても大きいのとか, 言う時口がちょっと拗くれるとか, 声がイサングハダでもするのが私にはコンプレックスだったが今はそんなものなどのためもっと好きな方々もいらっしゃるから. そうしてみれば, コンプレックスというのは自らが自信感さえあれば正反対で長所に変わることもできるようです.”

-もう演技生活17年目の時ですよ. 見回れば経歴に決定的影響を及ぼした瞬間があったようです.  今浮び上がる場面たちいくつをおっしゃってくださいませんか?

“一番重要な瞬間はどうしてもデビューする頃ではないかと思います. KBS オムギバックPD様が浮び上がるのに, その方が演技者として私を初めて調べてくださった方ですよ. 私がタレントにデビューして何ヶ月にならなかった時なのに, ‘日がのぼる日’と言う(のは)日々ドラマに主役にキャスティングしてくださったんです. 初手始めが重要なことなのに, 感謝するにも私の潜在力を信じてくださったようです. ヨンギエソと言うよりは私の人生でターニングポイントを作ってくださった恩人です. その次では寒流というのが始まりながら私をより大きい市場に進むようにしてくれたいくつかの作品が浮び上がります. 俳優として風変りな生を暮すようにしてくれた瞬間でした. ‘甘ったるい人生’でカンヌ映画祭という一番有名な映画祭に初めて行ってレッドカーペットを踏んだ時も浮び上がります. まさにその翌日朝, 間現地で私のハリウッドエージェントになる人を初めて会った瞬間まで含むからです.”

-イビョングホンシは ‘我が心のオルガン’と ‘共同警備区域 JSA’ の間である 1999年~2000年頃に俳優として以前と質的に他の魅力と能力を見せてくれ始めたようです. その以前と以後を比べると, 演技する時どんな点が変わったと言えましょうか.

“端的に言わば, ‘私がどんな人物を演技するのか’で ‘私がどんな話の中に入るのか’で基準が変わるようになったようです. あの時からは話が数等良ければ, 本当に死んでもしたくない役目である時だけ抜いて, その話に一緒にするというの自体で気持ち良く演技することができると思うようになったようです. ところで事実はもうちょっと賢明になったのしかないようではあります. キャラクターだけ重要に計算しながら選んだ時代を思い浮かんで見れば, どんなにそんなにあほらしい考えで映画を見られただろうかたいんですよ.(笑い)”

-私はイビョングホンシの出演作の中で ‘甘ったるい人生’が一番好きです. その映画は外貌から演技力まで, イビョングホンシの魅力が一番よく暮らしているようですよ. 自らが判断するのにこの映画が自分の経歴にどの位重要だと思いますか.

“とても大きい意味がある作品です. その映画を撮りながら ‘演出をする人とそれを延期で表現し出す人がこんなに情緒的に一致して深い疎通ができることだね’ たい感じに本当にぴりっとしたんですよ. キム・ジウン監督様と縁を結んだ初作品というのも私に意味があります. その映画を含んだいくつかの作品のため私が海外関係者たちにもどの位認知度が生じたし, ハリウッドエーシェンシーまで生ずるようになったんです. 私には最高の映画だったです.”

-来年に封切り予定である海外進出作も便に対しても問いたいです. ‘私は雨降って一緒に行く’と ‘G.I組’は ‘悪役’という点で一所に縛られて挙論されたりするのに, 製作規模や監督のスタイルあるいは簡単なシノプシスだけ見ても完全に他のキャラクターを演技したような推測が入ります. 一応 ‘シクーロ’と ‘グリーンパパヤ香り’を作ったベトナム出身のフランス監督出るという中フングの新作 ‘私は雨降って一緒に行く’でイ・ビョンホンさんはどんな姿でしょうか.

“映画自体はとても観念的です. そうだが ‘良いやつ悪いやつ変なやつ’ 位の製作コストが入って行った作品だから出るという中フング監督の前作たちに比べれば見どころがもうちょっとあるはずです. スリラー的な感じもあって. この映画には美しさと残忍さが極と極の風景を成しながら共存しています. ここで私が引き受けた ‘悪人’は表ではそのままファッショナブルな人物のようだが, 内面をもっては骨の中まで悪漢人物です. 悪自体を象徴すると言いましょうか.”

-‘シクーロ’のヤングゾウィみたいな人物ではないかも想像したが, ずっと酷くて力強いキャラクターか見ますか?

“そんなはずです. その人が悪人であることはやらかした悪事のためではなく本質的に悪しいためだと思うんですよ. この映画は宗教的な色も帯びています.”

-その映画では相手女俳優出るという累エンケとのラブシーンですか? ところで出るという累円するように出るという中フング監督の妻だから, ご主人そばで濃い演技するのが負担だったです.(笑い)

“ほとんどセックスシーン直前まで行く濃いキスシーンだったが, 初めには本当に悩みになるんですよ. ご主人が監督なのに, どうしても不便じゃないでしょうか.(笑い) ところでフランスで住む人々なのでそうか, いざ本人たちは何気なく思いますね. 甚だしくは子まで撮影場に連れて来るんですよ.(笑い) 撮影の時相手俳優と半裸の姿で抱いてリハーサルをするのに, 監督様がすぐ鼻の前でいちいち指示をしますね. その場面延期初盤には多く気になったが俳優がそれじゃだめじゃないでしょうか? 結局人は適応をするものと決まっているんですよ. 別に問題なしに撮影を終えました.(笑い)”

-‘G.Iジョー’はどうでしょう. 来年夏シーズンに封切られる典型的ハリウッドブロックバスターですよ.

“悩みをたくさんした後参加するようになった作品であるだけに, 撮影場で意識的に楽しく作業しようと労力しました. それとともに, 阿洲幼い頃私がどうして映画にパジョッドンがを諮問して見たら, 現実で不可能な場面たちがスクリーンに映る時感じた喜悦のためだったようだったんですよ. その頃私を捕らえた映画たちは主人公が飛び回すとかちょうどカルサウムをする内容だったんですよ.(笑い)  そうしてみるとどうすれば ‘G.Iジョー’を通じて初審に帰った内がこの前に受けたこと位後世台に夢と勇気を与えることかも知れないという気がしますね. 私があまり名分を絞り取っているのではないでしょう?(笑い)”

-初期出演作である ‘地上挽歌’でイビョングホンシがハリウッドに進出して成功する夢を持っている青年役を引き受けたことが浮び上がります. その映画でその青年は結局夢近くにも行けなくて悲劇的な最後に迎えるんじゃないか? 映画の中サングファングイオッギはしかし, もうハリウッドに本格的に進出する状況になったから, 感懐がすごく新しいようです. 今俳優イ・ビョンホンにハリウッドはどんな意味を持っていますか.

“遠い後日有名授賞式に演技賞候補に上がって招待にあずかったら, その時は幸福感を満喫するために遥かな過去を振り返ります. ところで現在はこのすべての事をただ生活のように思おうと思います. 私がしきりにだけ ‘いや, 私がこんな有名な俳優, 著名な監督とともに映画を撮ることになるなんて’と思うようになれば, 持っていることをまともに見せてくれることができないようです. 舞台がどこでも, そのまま楽な心にしようと思います. 実は物理的な生活は以前と違うところもないです. ハリウッド映画を撮ったが毎度撮影場にだけ素早く行って来たりしたんですよ.(笑い)

私は韓流熱風が吹いた時も, 日本へ行ったことがあまりなかったです. 実はハリウッド映画で役目を引き受けるのが ‘G.I組’ 以後にもギェソックドエルジさえわからないのじゃないか. 私はハリウッドにベースを置いて東洋俳優にした番(回)至ることをふるって見るという考えはしないです. 去る 17年間守って来た私のベースを捨てるということはあることもできない事です. この地で私が働きたい監督たちとともに話しあいながら映画やドラマを撮って, そうするうちにまるでボーナスのように良い機会がまた来て外国でできるようになればまたもう一度行って来るのです. 俳優として中心軸を移動するつもりはないです.”

-そのすべてのものを含んで, 俳優としてこれからどんな道に行くようですか?

“私もそれが知りたくて期待されます.(笑い) 誰か計画を問えば私はいつも無計画だと返事して来たんですよ. それでも私が何の考えもなく暮すのではないです. これから開かれる事に対して期待もあって心配もあるが, 思いもよらなかった配役を引き受けて, 全然予想できなかった状況が生じてするのがおもしろいと考えます.”

-生でできる偶然を楽しむ方ですね?(笑い)

“そうするようです. 私がちょっと徹底的で計画的なことのように思う方々がいらっしゃるのに, 事実は正反対に近いです.(笑い)”

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このインタビューを読んでいるとアメリカの「アクターズインタビュー」に出演して大いに語れるのは韓国俳優ではイ・ビョンホンだけかも(笑)

この上のインタビューは翻訳機なので意味不明なところが多いです。さらにファンでなければ意味不明の単語が多すぎる^^:特に出演作品や名前。全然わからない・・・^^:

資料だからいいですけど・・・

きちんとしたわかり易い訳が載っていたブログがあります。実はそのブログのインタビュー記事を読んで「イ・ビョンホン」の凄さに驚いた次第です。そのブログがなければ・・・知りえなかった。

そのブログは↓ぜひ読んでみてください。

http://blog.goo.ne.jp/onionring_2005/d/20080813

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