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オリンピックの「JUDO」って・・・クソだ!

「柔道」が国際化という名のもとに「JUDO」になったが・・・・

もはや・・・今のオリンピックの試合を見た限りだと柔道の本質部分から大きく逸脱している。

まず・・・見ていて見苦しい内容だし、審判員はクソだし・・・判定に関してもやっている選手自身勝ったか負けたかもわからないなんて・・・・もはや・・・柔道ではない。

それに・・・なんなんだっ!袖絞り!見ていて見苦しい・・・それに選手の腕や肘へのダメージが危険領域に入っている。

試合の度に「怪我」をするスポーツってありえない。

柔道はオリンピックの競技に入った時点で武道でなくスポーツになってしまったが、それならば・・・「安全」は基本だろう。こんな「怪我」のリスクが多すぎるオリンピックスポーツがあるか?

日本の学校教育で「剣道、柔道」が取り入れられているが、現実に学校教育の場で柔道による死傷者がかなり多い。

本来は身を守る武道が本末転倒の事態になっている。

これも・・・スポーツJUDOになったがゆえに歪なルールによって身体への危険度が増してしまった。

それが今回のオリンピックの「JUDO」で決定的になった。

見ていて腹立って仕方が無い。

あんなの「柔道」じゃない!クソだ!

選手たちが可哀想だ。いや・・・・キケンだ!

オリンピックに「JUDO」はいらない!

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