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「つくねピーマン」評論家です(笑)

「孤高のグルメ」の第1話目に出てきた「つくねピーマン」にハマッテほぼ毎日食べています。(笑)

この「つくね」と「生ピーマン」の組み合わせだけど「つくね」が変わると味も変わる。日々、色々な「つくね」を試しています。

中々この「つくねピーマン」は奥が深い(笑)2チャンネルでも未だに「つくねピーマン」の話が出ている(笑)

さて究極の「つくねピーマン」とは・・・・・・

1.ピーマンの選び方も重要だ。

肉厚で新鮮なピーマンでなければならない!食べた時に「パリッ」と歯ごたえがありピーマンの存在感が出ないといけない。薄い萎びたピーマンはもってのほかだ!(笑)だから本来は夏に食べたいつくねピーマン。ピーマンは本来夏の野菜だから夏のピーマンだとさらに美味しさが増すだろう。あ”~~~早く夏よ来い!

2.つくねの選び方。(「つくね」も千差万別あることに今回気が付いた)

まず家庭で「つくねピーマン」を食べるなら「つくね」は市販のものになる。(軟骨入りの自家製つくねはまず作れない)

手っ取り早いのはスーパーの肉売り場で売っているつくね。棒状型、だんご3つ型とある。たれで塩は無し。これは型崩れしないように弾力性が高いためつぶれにくい。ピーマンと一体化しづらい為イマイチ。

つまりすこしゴロゴロ感があってつぶしやすいもの。これはやはり焼き鳥屋でなけれな無いかも・・・・。味はタレでもいける。テレビのように塩味のつくねは中々売っていない。

間違えても弾むようなつくねは買わないように(笑)

買い物に行く度に「つくね」チェックしている今日この頃(笑)

中々究極の「つくね」に出会えません。

でもこの「つくねピーマン」は普通のつくねでも美味しいレベルには到達している一品です。

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