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イ・ソジンが8月1日~5日まで来日

イ・ソジンがネブタに来るようですね。

http://leeseojin.asia/board/news.do#table_1159

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「鴨川ホルモー」って・・・・変てこな内容だけど・・・・イケテタ(笑)

レンタルで借りてきた。

http://eiga.com/movie/53534/

この映画の原作者は、あの不思議なドラマ「鹿男あをによし」の原作者。

摩訶不思議と言うか奇想天外と言うか・・・・良く考えると・・・アホらしいと言うか・・・・(笑)

人によっては、「くだらなすぎて」まったく受付ないかもしてない。(笑)

しかし・・・「荒唐無稽」の中にリアルが光り、真理も垣間見える。

原作のチカラもさることながら・・・主演の山田孝之の演技力で引っ張っていく。脇役も芸達者。

こういう映画が作れる国「日本」を改めて幸せに思う(爆)

平和だなぁ・・・・・・

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古着屋が流行っているようで・・・・

リサイクルが当たり前の時代になってきて・・・・古着屋も繁盛している。

チェーン展開をしている店もある。

・・・で・・・近くに某古着屋チェーンがオープンした。

隣の奥さんが要らない服やバック、靴があるので売りたいけど売れるか?と聞いてきた。

このお店は、何でも「買い取る」が売りらしいので買ってくれると思うよと伝える。

それじゃあ・・・・お店の様子を見がてら売ってくると・・・・

昨日その報告に来た。(笑)

持っていったのは、新品同様の使っていないバック5個と夏用の未使用のサンダルや靴5足。持って行った本人は、ブランドの物じゃないけど新品同様の品を強調。

査定に少し時間がかかると言うのでその間店内を物色(笑)

彼女曰く・・・ほとんど使い古した古着で新品に近いものはあまりないとか・・・・

値段も高い・・・・

まあ・・・それで・・・・彼女の新品同様の品は良い値段が付くかと少し期待したらしい・・・

・・・・で・・・査定の値段が出た。

いくらだったと思いますか?

ナント・・・・・・・10点で・・・・・150円!!!!!!!

彼女もその値段に思わず聞き返した(爆)

・・・・でアホらしいので・・・・・売らないで持って帰ってきた(笑)

友人に上げたほうがよっぽどマシと憤慨してました。

確かに安すぎる・・・1個・・・15円の買取だものね・・・・@@

ブランドの物以外はどうも・・・・ゴミ同然の査定。

世の中・・・・厳しい(笑)

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日本の政府も英国に見習え!

今の日本の政府及び官僚たちに欠けている意識が「自分たちの浪費体質の自覚」

長い間湯水のごとく予算を使いまくっていた習慣は中々治らない。

この英国の意識改革をぜひ菅総理は見習ってもらいたい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100722-00000027-jij-int

政治生命をかけて消費税問題に取り組むと選挙前にいきまいていた威勢は何処行った(笑)

消費税問題の取っ掛かりとして・・・・無駄削減を最優先課題として

まず菅総理自身から国民にわかり易い「節約」を見せて欲しいもんだけど。 

そうしたら・・・少しは支持率あがる(笑)

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あおって挑発行為をしているのは・・・・アメリカ

確かに今までの北朝鮮の外交を見ると「ならず者国家」と言われても仕方が無いが・・・

今回のアメリカの北朝鮮に対しての行動はどうみても過度の挑発行為に見える。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100722-00000033-jij-int

韓国哨戒戦沈没事件をきっかけに「アメリカ対中国」の駆け引きも緊迫しつつある。

北朝鮮をだしに両国のチカラの誇示の応酬が始まった。

日本に米軍があることで「朝鮮半島」の抑止力になると言う名目は、もはや形骸化して本当の目的は、「対中国」に絞られているのが素人にもわかる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100722-00000001-wsj-int

日本はこの先どのような形で巻き込まれていくのだろうか?

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こういった資料が表に出る時代なのかな?

生保会社がどの国会議員をバックアップするかの「議員格付け表」が出てる。↓

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2010072002000047.html

具体的な名前は出していないけど・・・・役職などがでているからおのずと大体の見当はつく。

少し前ならオフレコで、表立っては出ない資料だと思うけど・・・・

「格付けブーム」だからでしょうか?

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またまた「イ・ソジン」ネタで恐縮です(笑)

イ・ソジンと言う俳優を見ていていつも感じるのは、「強さ」かな?

もって生まれた性格なのかはわからないけど・・・・「強い精神力」を感じる。

変に気取ったり繕ったりがない。素顔で勝負が出来る高い人間性を感じる。

俳優でなくてもどんな仕事についても成功するタイプです。

↓の番組を見ても・・・・「強いなぁ・・・」と感じる。

建前なしの本音トークです。まあイ・ソジンはいつも・・・本音だけど(笑)

http://www.youtube.com/watch?v=xwZSJHOmD9g&feature=related

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知的で英語が堪能・・・・イ・ソジン評価

今「オン・エアー」を見ているけどその中のセリフでイ・ソジンと言う固有名詞が出てくる。

この先、本人も登場するからセリフの中で名前を言われるのは事前の承諾があるからだと思うけど・・・・

韓国芸能界でのイ・ソジンのイメージが「知的で英語力がある俳優」と言う位置。

ファンもそのイメージだからなんら問題はない。

今日本で放映している「イ・サン」も知的な王様役なのでピッタリである。

問題は韓国では俳優のイメージのマンネリには厳しい。

日本だと今までのイメージを壊さない役をして欲しいと思うけど・・・・韓国では、新しいイメージを開拓しつつ作品で成功しなくてはならない。

子供のいる役でもいいような気がするけどイ・ソジン本人はまだその役は早いと考えているようだ。決して早くも無い年齢と思うけど・・・(笑)

今は充電中で次回作は未定ということだけど・・・

「青森のねぶた祭り」に来る様な記事があったよね?

ねぶた祭りは8月2日~7日だけど・・・・本当に来るんでしょうか?

http://www.nebuta.jp/

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それにしても低すぎる・・・・「ロードナンバー1」

まったく興味も無いから内容も知らないけど・・・韓国での視聴率が5、6回で7.3%で前回より又下がっている。

視聴率が高くなくても良い作品は案外あるけど・・・・それでも12~13%は取っている。

この視聴率だと相当ひどいドラマ・・・・・

http://www.asahi.com/showbiz/korea/TKY201007180214.html

ドラマ批評でも俳優たちはいい演技を見せているのに演出と脚本がかなり問題があるとか。

事前撮影で今更内容も変更できないから・・・・このまま・・・・「失敗作」

まあ・・・だからジャパンマネーで穴埋めしようとファンミやるようだけど・・・

「韓流スター」でないと言いながら・・・・(笑)

そうそう!日本での携帯ドラマの「ゴースト」も相当ひどかった。

レンタルで見た後・・・・もうファンを辞めようと思ったほど・・・・

事務所独立してからの作品選びに問題がありそうだ。

独立前までは作品選びはブレーンにセンスあったのか?

次回作が今後を占う大きなカギになりそうだ。

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理屈無く可笑しい。 投稿DO画のネコ

http://doga.nhk.or.jp/doga/viewvideo.jspx?Movie=48411824/48411824peevee245470.flv

最近ネコを使うCMが増えているけど・・・・・確かに・・・

見ているだけで・・・ほっこり^^

今は犬<ネコ人気なんでしょうか?

ペットショップでも犬よりネコのほうが値段が高いような・・・・

数年前は5万円もしなかったけど今や・・・12~13万が主流でしょうか?

ははは・・・・ネコはお金出して買う気になれないけど。

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この記事の書き方が・・・・

思わず笑ってしまった・・・・不謹慎だけど。

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=131125&servcode=700&sectcode=700

「ヨンハフォーエバー」の収益金は普段から善行に力を尽くしてきた故人の意を称えるために慈善事業に使うと言われてきた。しかしこれに対し「ホットチリペーパー」側は「慈善事業に使う計画は全然ない」と否認した。

わかるけど・・・・「全然ない!」と言い切っているのが、芸が無い。

亡くなってパク・ヨンハという韓流スターが思った以上に日本人に愛されていたことを改めて知る人も多かったに違いない。

ほとんどの「韓流」ファンの原点は「冬ソナ」である。

さほどファンでなくてもパク・ヨンハの存在は「韓流」の根源的な象徴でもあったわけだ。

だから「韓流ファン」が悲しんだ。その悲しみの数が想像以上に多かった。

そうなれば・・・当然・・・「追悼」も商売になる・・・・。ましてや韓流だ。(苦笑)

追悼の意味合から程遠く・・・「商売」の2文字が前面に出る。

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最近、よくこれ買ってきて食べている

岩塚製菓の「米かりんと」 ↓

http://www.iwatsuka.jp/komekarinto/

食べ始めるとやめられない・・・

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このところの西友のCMって・・・・

「快進撃」って言う言葉がピッタリのような気がする。

インパクトはかなりある。見てしまう・・・

インパクトを通り越したのが・・・・このCM ↓「まだまだ15編」

http://www.seiyu.co.jp/cm/

最初見た時は「えっ!!!!!」と開いた口が開きっぱなし(笑)

もはや・・・衝撃映像(笑)

ここまで・・・・着たか・・・西友のCM・・・・

ノリに乗っていなければ・・・こんなCMは作らないだろうな・・・・

もはや・・・誰も止められない(笑)

もう・・・とことん・・・・行ってくれ・・・

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「オン・エアー」が面白い・・・・だからとっても残念

TBSの午前中で「オン・エアー」が放映されている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%82%A8%E3%82%A2

これが初見。普通に面白い。

ソン・ユナのヒステリーぎみの役柄には閉口するけど・・・慣れれば・・・諦める(笑)

韓国ドラマって何故にヒステリー女が多いわけ?国民性なのかな??

大体このヒステリーな女性が主役のドラマの場合はほとんど・・・途中で挫折するパターンが多い。

しかし今回はソン・ユナの過剰演技でも他の役者の持ち味が生きているので見ている。

イ・ボムスの存在感が光る。この人が出ていなかった見つづけないかもしれない。

パク・ヨンハも良い役もらっています。

だから・・・とっても残念。

見るたびに「・・・何で・・・あぁ~~残念・・・もったいない・・・」と嘆いている。

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タコやるねぇ・・・・

予想どうり・・・・スペインが勝った・・・・

生中継で見ていたけど・・・・スペインに1点入った時、瞬間タコを思い出し(笑)

多分・・・世界中のワールドカップの視聴者も同じだろう(笑)

http://www.sponichi.co.jp/soccer/flash/KFullFlash20100712022.html

延長戦に入って0-0で白熱した緊張が続いていたけどタコのせいで・・・(笑)

スペインが優勝するつもりで鑑賞していた。

100発100中と言うのは・・・・すでに・・・「タコ」でない(笑)

この先、「パウル」の運命はいかに・・・

ワールドカップの余韻より・・・もはや世界の注目は「パウル」の行く末(笑)

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以前に紹介した元気が出る歌・・・山本潤子「いつでも夢に花束を」

最近ユーチューブにアップされていた。↓

http://www.youtube.com/watch?v=fAInyEQIzrA

何となく良いでしょ?

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元気が出る歌っていったら・・・・この歌も・・・

カロリーメイトのCMソングと共通するジャンルかな?

浜田省吾の「J-BOY」です。↓

http://www.youtube.com/watch?v=HzPZrXA9v8Q

歌詞は・・・・↓

http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=36864

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この歌が元気でる! カロリーメイトCMソング・・・近藤房之助

http://www.otsuka.co.jp/adv/cmt/index.html

オリジナルのCMソングだとか・・・・この一節を聴いただけでも元気が出る。

4月から流れているのにさほど気にかからなかったけど・・・・

最近どうも気落ちしているので・・・・そんな時に聴くと・・・何だか励ましになる・・・

歌のチカラって凄いですね。

シングルで出してもいいのにね。

近藤房之助は・・・「ちびまる子ちゃんの主題歌」で有名ですが・・・・。

ピ~~シャラ、ピ~~シャラ~~パッパパラリラ~~♪です(笑)

歌が上手いから何でもこなせる。

でも本業はブルースにこだわっている歌手です。そのこだわりが新しいアルバムになった。

今日7月7日にニューアルバムが発売される。

http://www.fusanosuke.net/news.html#top

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「ハガネの女」続編希望

「ハガネの女」が終了した。

最初から最後まで良く出来たドラマだった。

夜の11時台のドラマでは、もったいない内容。

DVDの発売も決まったのでレンタルでも見られますね。↓

http://ropping.tv-asahi.co.jp/goods/disp/CEtaLastGenGoodsPage_002.jsp?GOODS_NO=38535

このドラマのセリフがさりげないんだけど・・・・胸に響くことが多かった。

かっこいいセリフでもないいたって普通のセリフだけど・・・・泣ける。

現実の学校の問題をデフォルメして話は進み1話で解決する。ドラマだから(笑)

現実はそんなに簡単に解決しないけど主役の先生(吉瀬美智子)が物事の本質を捉えて信念が一環している。そこが良かったのかも。

勿論、試行錯誤で悩みながらつまづきながらだけどハガネの女は「優しくて強い」

生徒役の子供たちもみんな輝いていた。

何だかスカッとする後味のドラマでした。

勿論・・・・続編希望しますけど・・・・可能性はあるよね?

臨時教師から正規採用された先生の活躍も見たい!

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ほっ・・・・こういったスタッフがそばにいれば安心だ。

パク・ヨンハの突然死から片時も離れなかったソ・ジソブ。

ジソブの友人知人もジソブの体を心配する声が上がっていた。

そんな中、ソ・ジソブのコメントとして ↓

http://www.chosunonline.com/entame/20100705000043

今回葬式費用云々の記事が出たことにソ・ジソブは負担を感じている。本来ならマスコミに知られたくはなかっただろうに・・・・・ファンはわかっている。

そういった対処も含め今後のジソブの予定をすぐ事務所のコメントとして発表した。

http://news.nate.com/view/20100705n11101

この短いコメントでスタッフがジソブに対して十分にケアーしているのが伝わる。ファンにとっては心強い。

ジソブ~~~~~頑張れ~~~~。

パク・ヨンハは絶対ジソブと言う親友が最後まで家族として送ってくれたことに感謝しているよ!

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ジソ・・・・自分を責めるなよ・・・・

誰のせいでもないんだから・・・・

いつか・・・そのことがわかる時期が来る・・・・・

必ず乗り越えられる。

頑張れ!ジソブ。

http://www.chosunonline.com/entame/20100703000010

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韓流の扉を開けたのは・・・・

ペ・ヨンジュンかもしれないが・・・・・

日本に於いて韓流を手の届く距離に持ってきて浸透させたのは、「パク・ヨンハ」だろう。

2004年6月の初来日のパク・ヨンハのあの素直な涙があったからこそ日本人は韓流を身近に感じて好感を持ったのだ。

さらに気さくに日本のテレビにも出演してお茶の間にすんなり溶け込んだ。

この功績は大きい。

ヨン様のような企業組織でのビジネスではなく個人でも人気があれば日本でビジネス展開が出来ると言う成功例がパク・ヨンハだった。

つまり韓国芸能界に新しい道を示した大きな功績を残したことになる。

だからこの成功例がなかったら今のような韓流ブームは起きなかったかもしれない。

ヨン様のようなカリスマ性がなかったからこそパク・ヨンハは成功したのだ。

カリスマ性がないからこそアンチのいないタレントでもあった。

みんなから愛されたパク・ヨンハ。

今回の大勢の弔問客がそれを堂々と証明することになってしまった。

切ない・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・合掌。

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