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「カインとアベル」の押さえどころ・・・・?

韓国語がわからないのにそれなりに・・・理解できているような「カインとアベル」です(笑)

・・・しかし・・・・やはり・・・ポイントや背景など理解していないと面白さは半減する。

あっちこっちと調べて・・・かなり・・・入れ込んでいます(笑)

今まで1~4話までのポイントと伏線をまとめると・・・・↓からネタバレになります。

(チョインの出生の背景)・・・今の病院長(チョンミン)と副院長(ヘジュ)の実の子供ではなく、実の母親はチョインが体内にいた時、交通事故で死亡してしまう。そのため院長が引き取り育てる。自分から人の命を救う医者になりたいと選んだようです。

(義理の母親との確執)・・・義理の母親はチョインが来てから病院長が変わってしまって、チョインとソヌと2人で協力して病院を継いで欲しいと考えていることに怒りを感じている。1話の院長が寝たきりになっている部屋で兄(ソヌ)と母とチョインが対面する場面でチョインが「お母さん・・・」と言うと・・・「あなたにお母さんと呼ぶことを許していない!」って言われている@@

(ソヌの背景)・・・・4話で脳の病気のため路上に倒れていましたが、7年前の再発?と本人が感じて検査を受けていました。どうも7年前に恋人と思っていたソヨンの前から突然消えて連絡を絶ってしまった原因になっているようですね・・・。

(ソヨンの背景)・・・・・心臓の持病を持っていたソヨンが一番頼りに思っていたソヌが突然連絡を絶ってしまい傷心。チョインに心臓の手術をしてもらい心の支えにもなって自分からチョインにプロポーズする。チョインは5年間待っていたような・・・^^:

(ヨンジ)・・・・脱北者で兄と母親を探している。偽のパスポートを手に入れるためお金を必要としている。チョインを「詐欺の医者」と思っていた。別れのシーンでチョインからお金と手紙を受け取り優しさを知る。4話でチョインを助けた脱北者グループのリーダーがヨンジの兄でした!

(カンチョル)・・・脱北者で脱北者たちの手助けをする組織のリーダーみたいですね。ヨンジの兄。

その他・・・・

☆カンチョルの仲間は兄妹や親がまだ北朝鮮にいるので「お金」をためて救いたいと思って活動しているようです。

☆チョインがソヨンに書いた手紙には、術後の手当てなどがイラスト入りでわかりやすくかいてありました。病気になると誰でも心細くなるから・・・と・・優しい気遣いの言葉がありました。そして「韓国に着たら自分を訪ねて来てください。」とも書いてあります。

☆中国の村を訪ねたチョイン。今の女性村長の父親を診ていた経由があったようです。

☆中国に行ったのは父親の病気の症例を調べるため。(今の状態では手術はしない方が良いと思っていて、その根拠を持って兄に説得するため。)

☆ソヌは脳医学センターを設立しますが、母親の思い(金儲け)とは別で自分の脳外科分野の完成を目指す強い思いがあるようです。

☆チョインは優れた技術を持ち、つねに人道的な見地から患者を見つめる医者と言う役柄になっているようです。

☆父親(チョンミン)はソヌの手術後意識を取り戻したのに・・・植物状態の振りをしているようです。4話で倒れる前書かれた遺書を持ってチョンミンの弁護士が病院を訪ねてきました。

☆4話最後の予告編で・・・・・5話はアクションシーンが激しいですね。もう・・・ワクワク、ドキドキの展開が待っています・・・・ハマッタ~~~~(笑)

勘違いや間違いがあったら困るので・・・・今回はコメント欄オープンにしています。情報もお待ちしております(笑)

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今年の百想のベストドレッサーは・・・・

コン・ヒョジン・・・・かなぁ~~~~???

意気込みと言うか・・・・

オシャレですよね。いつも似合っている服を着ます。

でも・・・彼女の服のセンスは好き嫌いが分かれますね・・・・

コン・ヒョジンがハッキリ意見を言うタイプなので・・・当然服もメッセージ性がありますよね。

今回も何だか・・・・「あっぱれ~~~!!!」って言ってしまった服です。

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第45回百想芸術大賞授賞式で映画部門男性新人演技賞

何となく元気がない感じがしますね・・・・?

お疲れ?髪型とか服装が無機質的なイメージだったから???

動画 ↓

http://gall.dcinside.com/list.php?id=sojisub&no=868190&page=2

もっと喜んでいい気もしますけど・・・・ドラマが始まって、そのイメージもあるから控えめにしたのかな????

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=6&ai_id=95668

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イモトアヤコの「珍獣図鑑」

すでに・・・発売されているので本屋に行って来た。

何故か・・・・1冊のみ?売れている?????

中身が見れたので・・・・・立ち見(笑)

・・・・・それで・・・終了(爆)

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「カインとアベル第4話」あっという間の1時間!

画面の切り替えや運びが上手い監督ですね~~~^^

昨日の3話の最後で予告編の形で見せていたシーン(チョインが助けられてシートで引っ張られるシーン)をあえて4話では使わず・・・・すでに怪我が治って砂漠を歩いているシーンに入る手法は監督の上手さですね。

展開は早いですね。4話目で兄の体に異変が・・・・・^^:

この4話でソ・ジソブの演技力の成長を実感しつつありますね。

今後、状況が刻々と変わり、舞台も変化していくと同時に役柄も変化しなくてはいけないのでかなり難しい演技を要求されますね。

いい作品になりそうです。

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=95605

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このスタイルで舞台挨拶ならば・・・・・

行けばよかった!!!!!(笑)

大盛況だったようだし、ソ・ジソブ自身も気分が良さそうだったみたいですね・・・・

あ”~~行けばよかった~~~~~~残念!

ぼっちゃまスタイルの生ジソブはまだ見ていない(笑)

http://www.chosunonline.com/entame/20090227000046

http://www.wowkorea.jp/news/enter/2009/0227/10054138.html

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スケールが大きいから・・・・「カインとアベル」第3話

「カインとアベル第3話」の視聴率が少し下がってきたと言う記事 ↓

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=95575

確かに第3話はこの物語の「伏線」を蒔くための下準備でした。面白さがないから少し飽きられてしまう。

でもこの「カインとアベル」のスケールの大きさから言って最初に「伏線」を敷いておかねば今後の展開の深みが出なくなる。

第4話の予告編を見ると大きく物語が動いていくカットがふんだんにあり、ソ・ジソブの演技の見せ所も出てきそうだ。

スケールが大きくなるとまとめていくことが難しくもなってくるが、すでに「出演者を個々に生かしている」演出力を見るとこのドラマの監督のバランス感覚や総合力のセンスは良いように思われる。

このドラマの根本に流れているテーマはたぶん・・・・・「ヒューマニズム」だろうから・・・幅が広くなるのは当然とも言える。

・・・ヒューマニズムとは・・・・↓のように・・・大変難しいのである・・・・(笑)

http://100.yahoo.co.jp/detail/%E3%83%92%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0/

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こういった・・・出会いは・・・・

玉置浩二と石原真理子の復活愛・・・・だって・・・

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090225-00000006-nks-ent

本来なら・・・・2度と会わないほうがお互いのためなんですけど・・・・

エネルギーレベルが低い状態の時に会ってはいけない2人ですが低いからこそ会ってしまった・・・

・・・・そういった運命を持っていたのかな・・・・

昔の言葉で・・・「腐れ縁」って言うけど・・・良くない縁です。

・・・・初めて会った時より最悪になってしまう・・・・。

一緒にいてもお互いのエネルギーを引っ張ってしまって、絶対にレベルが上がらない。

そうなると・・・悪循環を生んで・・行き詰った時に打破しようとすると・・・大事件が起きる。

この記事読んで・・・憂鬱な気分になった・・・・・

まあ・・・ボブの独り言ですけど・・・・

<追記>

結婚したって!!!!!!!!!!!!!

それも・・・今年の2月14日に再会して今日2月25日婚姻届出したって!!!!!

最悪・・・・だわ・・・・この2人・・・・・

せめて・・・・2人だけで暮らさないで親や親族と一緒に暮らせば・・・・大きな災いは回避されるけど・・・・これボブのアドバイスです。(笑)

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天海祐希「ボス」役に・・・・

4月からのドラマで竹野内豊と共演するんですね。

http://www.sanspo.com/geino/news/090225/gnj0902250505003-n1.htm

硬派な役って言えば現在は「天海祐希」が一番に思い浮かべるかな?

少し前は「江角マキコ」?

結婚して育児期間しばし女優活動を控えていた間にそのポジションを天海祐希が入った感はありますね。

「江角マキコ」は今バラエティーによく出ていますね。

今女優業を休んでいる「篠原涼子」のポジションには「菅野美保」がいます。

当たり役を持った女優は一旦一線から退くと以前と同じポジションには戻りづらいですね。ママさんになると独身時代の役柄を再びするのは無理ですね。

ママになっても「竹内結子」は強烈な当たり役がなかったせいか違和感なく仕事していますけど・・・・独身だからでしょうか?

そうそう・・・結婚しても「松嶋菜々子」は不動のトップ女優のランクらしいです。

それと・・・天下の!吉永小百合は・・・・もう別格扱いです。

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1年前のエディソン・チャンのスキャンダルのニュースを・・・

朝方「スッキリ!」で取り上げていましたが、エディソン・チャン自身は香港芸能界から引退して姿を隠していましたが、カナダでこの事件の証人として出廷したようですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090225-00000005-flix-movi

犯人はPCを修理した男ですでに捕まっています。

何故「カナダ」なのかと言うと、エディソン・チャンの身に危険が及ぶかららしいです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090224-00000105-scn-ent

この事件に巻き込まれた香港のトップ女優や歌手やタレントは引退に追い込まれたりしました。未だに表に出てきません。

この女性たちのプロダクションの被害は計り知れないですね・・・・怒りは相当なものでしょうね。

・・・・で「スッキリ!」ではこの事件を再び取り上げていて、以前インタビューした香港のスターのコメントを放送していたんですが・・・・・

笑ったのは・・・・アラン・タムの紹介で・・・・・「香港の北島三郎」って!!!(爆)

まあ・・大御所っていうポジションを与えたんでしょうけど・・・・チョット・・・???(笑)

あと・・「香港の和田アキ子」とか・・・「香港の大林監督」とか・・・

わかりやすいような・・・・感じもするけど・・・・笑った。

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今噂になっているのは・・・・

さっき、銀行で待っている間、週刊文春を読んでいたら・・・・

玉木宏が今付き合っている彼女?として・・・・

北川景子のことが載ってた!

へ~~~合わねぇ・・・・(笑)

この記事によると「北川景子」の上昇志向がメインみたいですけど・・・・

数々の浮名を流してトップ女優目指す「北川景子」っていう感じ?(笑)

まあ・・・「狙われた玉ちゃん」がいかに今売れているかの証明にもなっている記事です。

はははっ・・・・

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「ラブシャッフル」・・・・面白いですか?

すでに・・・・リタイアーしてます(笑)

でも・・・こんな結果が・・・・ウッソー(笑)

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/tv/20090220et09.htm?from=nwlb

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行く予定もなかったけど・・・舞台挨拶付き映画

「映画は映画だ」のソ・ジソブ舞台挨拶付きのチケットを取るのは至難の業だったようです。

でもヤフオクに沢山出ていますね・・・・・・

ワタクシ・・・・DVDで鑑賞することに決めました^^:

まったく・・・金にならないファンです(笑)

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韓国で着実に「F4シンドローム」が起きていますね

先日も韓国版「花より男子」の内容が放送倫理に触れるの触れないのと揉めていたけど、そんなことは、関係なく「F4」現象が益々盛り上がってきている。

だって・・・・こんな記事が・・・(笑)↓

http://www.youtube.com/watch?v=WXYyRLBhhig&eurl=http://ameblo.jp/binyuming/

1960年代~2000年代の人気スターを年代別にF4にしている(爆)

すでに・・・・F4シンドローム現象でしょ?

出演者たちもCMに引っ張りだこですね。

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=111586&servcode=700&sectcode=710

この分でいくと・・・韓国の「花より男子」も映画版作られそうな予感するね。

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生理的にダメ!っていう俳優

昨日の日本アカデミー賞は「おくりびと」が総なめでしたけど・・・

http://mainichi.jp/enta/cinema/news/20090220mog00m200075000c.html

私はまだ見ていません・・・・って言うか見たいと思っていない。

そのわけは、主役の本木雅弘が生理的に昔からダメ・・・・^^:

それと・・・・山崎努も・・・・

理由はわからないけど・・・・どうも・・・ダメ・・・(笑)

生理的にダメ!な俳優は他には・・・・

三上博史、陣内孝則もダメ!

この4人ぐらいかな・・・何か共通点があるような・・・ないような・・・(笑)

よく嫌いな俳優は、転じて好きな俳優になりえるけど・・・・・

嫌いと言う感情ではなく・・・何となくダメ・・・・・っていうのは、案外普遍性を持っている。

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好スタートをきった「カインとアベル」

1,2話と好スタートをきった「カインとアベル」だが、ソ・ジソブの演技は概ね好評ですね。

純粋でヒューマニズム溢れる医者という設定が、今後の試練を乗り越えていく過程で視聴者が応援したくなる人物に成長していけばドラマは成功するでしょうね。

韓国では韓流スターのソ・ジソブが今後・・・・「興行保証小切手」俳優になるか?「 不渡り小切手」俳優になるか?と 興味 をもたれています。

作品は主役1人で出来るわけではないけど、失敗すると主役が責任の矢面に立たされてしまうから、イヤでも責任感は感じているでしょうね・・・・ジソブ君

本人も「上手になったと言って欲しいけど今は一生懸命にやるだけです」言っていたけど、ソ・ジソブの一生懸命さ真摯な態度は、十分視聴者や外部にも伝わってくるはず。

この点ソ・ジソブは得な性格と言えるかも・・・・

まあ・・・熟練してくると手を抜くことを覚えるけど・・・・ジソブに関してはいつも一生懸命ってイメージはある(笑)

映画に続き、ドラマでもヒットを飛ばして欲しいですね。

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勢いがとまらない?オードリー

ごりっぱ!(笑)

写真週刊誌に・・・載るなんて・・・・・人気もメジャーになった証明だわね・・・・へ~~

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090219-00000023-oric-ent

あの安アパートに・・・・訪ねて来る女性がいるって言うのは@@ですが・・・

春日の目標は、安アパートから一気に「持ち家一戸建て」を目指しているって言ってたから当分は引っ越さないでしょうね。

でも・・・すでに住所も知られているから・・・・いつまでいられるか?

会見にコンビでいるのが・・・・仕事っぽい・・・・

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「絶対彼氏」がスペシャルで復活~~~^^

速水もこみちの当たり役だった「絶対彼氏」が春にスペシャルで帰ってくる!

http://www.tvlife.jp/news/090217_09.php

このドラマ面白かったですねぇ~。

最終回の終わり方も良かったけど、再び復活しても不自然ではないのが、このドラマのポイントかもしれないね。

だって・・・主役はロボットだし・・・・

何度でも「復活」出来る!

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☆祝☆ 視聴率1位を獲得!「カインとアベル」

ライバルのドラマを押さえ1位になった!

http://www.chosunonline.com/entame/20090219000032

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=111574&servcode=700&sectcode=710

見ましたか?ドラマ。

もう・・・語ちゃっていいですか?(笑)

1回目からテンポがいいのと主役をはじめ脇役の登場人物のディテールがしっかりしているのでメリハリが利いている。1話で全体の構成が伝わった。

内容自体は目新しさは無いものの構成や演出がしっかりしていて良質なドラマになりそうだ。

私・・・・何が嬉しいかって言うと・・・・

このような作品の主役にソ・ジソブが抜擢されたことが一番嬉しい。

除隊後、早く成長した姿を見て欲しいと願っていたソ・ジソブ。

映画の方で先に成長した姿を見せたが、ドラマという形で韓国国民の前に改めて「除隊後の復帰作」として堂々と主役として一回り大きくなったソ・ジソブを披露した。

日本のファンが思っている以上に韓国ではソ・ジソブの存在は大きくなっているようだ。

ソ・ジソブ自身、まだまだ未熟で不器用な演技を見せているが、それを感じさせないようなソ・ジソブを取り巻く脇役の演技と演出が秀逸。

SBSがソ・ジソブを主役に抜擢して、成功を収める意気込みは、このドラマの1話から十分伝わってくる。

これだけだって・・・一回り大きくなったソ・ジソブの証明に他ならない。

第2回目は中国に舞台を変えてハン・ジミンとのやりとりが期待させます。

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SBSの社運をかけているのは本当のようで^^:

「カインとアベル」の広報活動がハンパネェ~ぐらいチカラがはいっているようだ。^^:

「カインとアベル」の予告編映像を頻繁に流しているようだが、現在放映中の「妻の誘惑」の予告編をけずって・・・「カインとアベル」の予告編を流したため視聴者の不満を買ってしまったらしい。

http://news.empas.com/show.tsp/cp_tr/20090218n07682/?kw=%BC%D2%C1%F6%BC%B7

SBS ‘カインとアベをル’広報に死活をかける

[TVリポート] SBS ‘カインとアベを’は韓流スターソ・ジソプとSBS ‘外科医者ポン・タルヒ’のキム・ヒョンシク監督が会って,放送前から話題を集めている。 これと共に‘カインとアベを’は一編あたり製作費約3億8千万ウォン,20部作総製作費75億ウォンが投資されたブロックバスタードラマだ。

このような理由でSBSは放送会社死活をかけて‘カインとアベを’広報に出た。 放映2週間前から人気放映プログラムとプログラムの間広告時間に‘カインとアベを’広報映像を送りだした。

また人気ドラマSBS ‘妻の誘惑’放送の後には‘カインとアベを’広報映像がついていった。 ‘妻の誘惑’予告篇を待った視聴者たちは‘カインとアベを’の無差別的な広報に不満を表わした。 放送広告が完勝はなった‘妻の誘惑’は編成時間のために次の予告篇を送りだせなかった。

視聴者たちの抗議が強まろう‘妻の誘惑’予告篇が出て行った後‘カインとアベを’の広報映像が続いていくことになった。 このように‘カインとアベを’の広報動画は一日平均数十回,放送プログラムの間と放送直後広告開始前に電波に乗った。

また‘カインとアベル’が人気ドラマMBC ‘エデンの東側’と似ていたと広報して眉をひそめるようにさせている。 ‘カインとアベを’は平均20%以上の高い視聴率を記録した‘エデンの東側’と同じ結果を作るために他放送会社ドラマさえ広報の手段で使ったのだ。

‘カインとアベを’は韓流スターが登場して,製作費がたくさん投資されたブロックバスター急ドラマ,題名が聖書と関連するから‘エデンの東側’と似た形ドラマと主張することだ。 ドラマ広報が視聴率という金銭的な部分につながるのか関心を集めている。

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やっぱり売れてるなぁ~~オードリー

オードリーのCMがインパクトあるね。

http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/movie/ZZ2009021801001468.html

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R-1の審査・・・疑問・・・・

ピン芸人だから色々なタイプがあって「点数」で順位を決めることは難しい。

昨日の結果は ↓優勝は中山功太でした。

http://www.r-1gp.com/top.htm

全員の芸が終わった後、誰が一番良かったか?での投票がベストだと思うなぁ・・・・

基準になるものがないから、後から出てきた方が高得点になりやすいからだ。

全員を見た後なら、「バカリズム」か「山田よし」がどちらかがチャンピオンでしょう?

奇想天外で大笑いさせてくれたのは、「バカリズム」だった。

でも最初から最後まで笑いが絶えなかったのは「山田よし」だった。

う~~ん、鼻の先で・・・・「山田よし」が総合力でチャンピオンかな・・・・私には

ピン芸ってあらためて・・・幅が広いし奥が深いと感じた次第です。

面白かったです!視聴率は14.1%でした。

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「言うよねぇ~~」 ・・・・チェ・ジョンアン

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=111471&servcode=700&sectcode=710

同じ年だから・・・・・タメぐちだな・・・・・(笑)

この一言で・・・・日本のソ・ジソブファンを敵にまわした・・・・(爆)

「カインとアベル」の記者会見でも・・・・態度・・・・デカイ・・・・

ふふふ・・・・・恐れ知らずな女優だ・・・・(笑)

それ以前に・・・何だか口が軽そうだから・・・

ソ・ジソブ君!彼女にはなるべく・・・・近づかないように!(笑)

ママ心配です(笑)

キム・ミンジュンみたいな騒動を起こしそうなタイプです^^: ↓

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=95182

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中川昭一財務相が辞意を表明・・・・

世界に恥をさらしてしまった中川大臣・・・・当然の結末だ・・・

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090217-00000571-san-pol

昨日の答弁で・・・「たしなむ程度・・・云々」と発言していたが・・・・

この「たしなむ程度」と言う・・・実にあいまいな表現なのだが・・・

だってその人の主観的判断でしかないからだ。

よく「酒飲みの病人」が医者に「お酒」を止められる時に「たしなむ程度ならいいでしょうか?」と食い下がることが多い。(笑)

本来なら「禁酒」なのだが、のんべぇは中々酒を止められない。「たばこ」は止められるのだが、案外「お酒」は止められない男性が多い。

そこで・・医者が「まあ・・・少々なら・・」と妥協すると・・・・・

この「少々」が曲者!(笑)

大酒飲みなら「とっくり3合」は少々のうちだからだ(笑)

酒飲みにあいまいな表現は・・・・禁止です!(爆)

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「カインとアベル」 VS 「エデンの東」 5つの共通点

ソ・ジソブとソン・スンホン対決~~~~~!

http://news.empas.com/show.tsp/cp_ch/20090217n05538/?kw=%BC%D2%C1%F6%BC%B7

''カインとアベル'' vs ''エデンの東''似ていた点は? 

18日初回放送控えて五つ共通点注目

今年上半期最大の期待作に選ばれるSBS水木ドラマ‘カインとアベル’(脚本パク・ケオク演出キム・ヒョンシク製作プルレンビピクチョス/DIMAエンターテイメント)が来る18日初めて顔見せする中でMBC月火ドラマ‘エデンの東側’との共通点に注目が集まっている。

まず‘カベル’と‘エデン’は韓流スターソ・ジソプとソン・スンホンのドラマ復帰作だ。 ‘カベル’の主人公ソ・ジソプは公益勤務を終えてから,‘エデン’の主人公ソン・スンホンは除隊後初めてのドラマでこれら作品を選んだ。 特にソン・スンホンとソ・ジソプは義兄弟のように過ごす四であって縁が格別だ。 二人ともお互いの出演作に対して関心と声援を送っている。

二番目は‘兄弟間の交錯した運命と葛藤’を扱った。 ‘カベル’で劇中兄弟の招引(ソ・ジソプ)と善友(シン・ヒョンジュン)は‘エデン’の冬鉄(ソン・スンホン)とドンウク(ヨン・ジョンフン)を似ていたし,実の兄弟ではないとの事実も共通点.

三回目は豪華キャスティングにスケールが大きい大作だ。 二つの作品皆人気スターらが大挙出演してヘウェロケを終えたし,製作費も‘エデン’は50部作に250億ウォン,‘カベル’は20部作に75億ウォン規模で近ごろめったに見ないスケールを自慢する。

四回目は‘聖書に出てくる五字の題名’という点. もちろん二つの作品皆特定宗教とは全く関連がない内容だが,偶然にも似た意味の題名が目を引く。 カインが弟(妹)アベルを殺して逃避した土地がまさに‘エデンの東側’だ。

最後に‘放送前から期待を集めた話題作’という点で同じだ。 ‘エデン’の場合放送序盤から高い関心を引いて,8回ぶりに視聴率25%を突破した。 万一‘カベル’が似た過程を踏むならばこれさえも共通点になるわけだ。

‘カベル’は今月の初めから各種ポータルサイトのドラマ検索順位上位圏に進入した。 まだ開始もしないドラマが現在放送中であるドラマより高い順位を記録していることだ。 ドラマ ホームページ視聴者掲示板にもすでに700件余りの文が載ってきて熱い関心を見せてくれている。

視聴者たちはソ・ジソプとシン・ヒョンジュンが久しぶりにテレビ劇場に帰ってきたという点で大きい期待をかけている。 またMBC史劇‘離散’を通じてきれいな王妃の姿を見せたハン・ジミンが北脱出者に変身してMBC ‘コーヒープリンス1号店’で人気を集めたチェ・ジョンアンが出演するという点も期待値を高めている。

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3人並んだ記事だから・・・・

載せました(笑)

http://stoo.asiae.co.kr/news/stview.htm?idxno=2009021617002651230

韓流ドラマ輸出が回復傾向を見せている。

16日韓国放送映像振興院は報告書を通じて,2008年放送プログラム輸出が2007年対応10.82%増加したと明らかにした。 輸出増加料率中ドラマの輸出上昇寄与度は87%で最も多い占有率を占めた。

2008年の注目するほどの輸出上昇の勢いを記録した韓国ドラマは2009年やはり開始から順調な出発傾向を見せている。 特にソン・スンホン,チェ・ジウ,ソ・ジソプ,クォン・サンウなど代表的な韓流スターらがブラウン管に次から次へ復帰しているこの頃,視聴者だけでなく製作者,海外ファンたちまで万遍なく楽しい。

ソン・スンホン,ソ・ジソプ,‘オク音私は輸出価格’韓流スターの代表走者ソン・スンホンが出演したMBC月火ドラマ‘エデンの東側’は国内視聴者たちから大きな愛を受けただけ日本輸出にも青信号がついた。 来る4月日本地上波放送会社を通じて,黄金時間帯に放映することに契約を結んだ‘エデンの東側’は私たちのお金50億ウォンに輸出された。

トップスター起用,海外ロケチュァリョンなどスケール大きい画面を登場させた‘エデンの東側’は製作費が多く入った作品の中の一つだが,ソン・スンホンをはじめとする出演俳優らが出演料を自主削減して,負担を減らすことができた。 ここに日本にだけ50億ウォンの著作権料を支払い受けて作品を輸出したところにアジア他の国々が欲を出す場合今後収入(輸入)は増えることができるという展望.

ソ・ジソプが出演したSBS新しい樹木ドラマ‘カインとアベを’は国内放送になる前に日本に20億+αの金額に輸出された。 比較的良い条件で輸出契約を結んだ‘カインとアベを’やはり国内放映後反応によりアジア他の地域の輸出もまた期待してみたいものだ。

チェ・ジウ,イ・テソン,製作から日資本流入至難12日放映終了したSBS水木ドラマ‘スターの恋人’は日本エージェンシー電通社と国内製作会社オルリブナインが製作段階から手を握って作った作品. 日本から20億ウォンを投資受けて始めた‘スターの恋人’の場合チェ・ジウという最高の韓流スターを前面に押し出すことによって日本資本を投資受けることができた。

MBCドラマネット‘欠陥専門担当返済で’の場合国内最初にシノプシス段階で日本輸出契約を成功させた。 イ・テソン強靭など若い演技者6人が主人公で登場するこの作品が日本の甘みを感じさせた理由は日本映画‘君を忘れないのだ’にイ・スヒョンの役割で出演したイ・テソンのため. イ・テソンは日本人を(求める)救って自身の命を失った留学生イ・スヒョンの役割で日本映画に出演した後多くの日本ファン(パン)を確保したことがある。

‘エデンの東側’ ‘スターの恋人’ ‘カインとアベを’に続く2009年ドラマ輸出は4月放映予定のMBC水木ドラマ‘シンデレラマン’で続くようだ。 クォン・サンウ主演の‘シンデレラマン’はすでに日本ドラマ関係者たちの甘みを感じさせていると分かって輸出は無理なしで成し遂げられるものと見られる。

以外に今年6月放映予定日を捉えているヒョン・ビン,キム・ミンジュン主演の‘友人,そのし終えることができなかった話’等韓流スターらが活発な今年一年ドラマ輸出にはぞろぞろ青信号がついた。

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字幕つきインタビュー「カインとアベル」

http://travel.innolife.net/innoreport/list.php?ac_id=12&ai_id=4612

http://www.innolife.tv/list.php?ac_id=12&ai_id=4608

一般的に女優たちのソ・ジソブ評価は・・・「無口で人見知りが激しい」が定番の評価ですよね。

・・・「でも話すと面白い・・・・って」・・・・そのオチも同じ(笑)

ハン・ジミンちゃんが何だか貫禄付いてます@@

今や主演女優ですもんね・・・・^^

「イサン」ではイ・ソジンによくからかわれていましたっけ・・・・

今じゃ・・・ジソブをからかっている?(笑)

それにしても・・・取材の人多かったですね。

司会者もノリノリの感じが・・・・明るい雰囲気になっていました。

ドラマがヒットしますように~~~~^^v

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国が違うと・・・・笑って済ませられない?

日本、台湾、韓国と「花より男子」のドラマが人気を集めているが・・・・

韓国の「花より男子」版には・・・・物言いが付いてしまった・・・・↓

http://www.chosunonline.com/news/20090216000045

ドラマだからこそ非現実が描けるのに・・・・

「そこに・・・噛み付いて・・・・どうするっ!」

・・・・って話だけれど・・・それぞれの国の基準があるからしょうがないか・・・

でも「花より男子」の人気はどこでもスゴイね!

少女漫画の王道か?

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期待が大きいようで・・・・「カインとアベル」

SBSの社運をかけられているぐらいに期待されている「カインとアベル」(笑)

http://www.chosunonline.com/article/20090215000020

確かに低予算映画で大当たりするとは思わなかった「映画は映画だ」が、予想を大きく超えヒットして改めてソ・ジソブの存在も大きく注目された・・・・

その幸運に大きく期待が寄せられるのも十分わかる。

ソ・ジソブは期待を裏切らないだろう・・・・

ドラマの予告編を見たがスケールも大きいし、展開が目を離せないドラマになっているようだ・・・中国ロケの場所も雰囲気がありましたね。

記者会見の映像 ↓盛り上がったイベントになっていたようですね^^

http://news.empas.com/show.tsp/cp_tg/20090216n06323/?kw=%BC%D2%C1%F6%BC%B7

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世界の恥!・・・・中川財務金融担当大臣

http://mainichi.jp/select/today/news/20090216k0000e010049000c.html

風邪薬だろうが、飲酒だろうが、世界に十二分に恥をさらしたことには変わりが無い。

昨日の映像を見たときの驚き!久々の衝撃映像でした!

麻生内閣も終焉を迎えつつある今、最後の幕引きが・・・お友達の中川大臣だとは・・

麻生総理もそこまでは考えつかなかっただろう。(笑)

今まで素朴な疑問を持っていたのだが・・・・中川大臣って若いうちから大臣に徴用されていることを不思議に思っていたが・・・

ハハハッ・・・・東大法学部出身でした@@

頭脳はいいはず・・・・

でも読み間違いがひどいと・・・・先日も話題になったいたよね?

私立大学でなく「東大」なんだから裏からは入ってはいないはず(笑)

・・・だったら・・・今回の失態は「人間性」の問題か?

大臣の資質が問われている。

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段々真理の確信に触れる濃い内容に・・・「銭ゲバ」

「お金のためなら何でもする男」・・・銭ゲバ

殺人さえ厭わない。本来はテレビドラマの主役にはふさわしくはない・・・・・

しかし・・・「お金」と言うキーワードを一旦伏せておくと・・・・昨日の内容は見ている人に「目的達成のタメにストイックなまでの追求心を持ち続ける青年」のサクセスストーリーとも言えるのだ。

つまり人生に大きな野望を持っている人たち(スポーツ選手にしても政治家にしても企業家にしても)は銭ゲバと「目的」は違うが途中の過程は同じ・・・・^^:(殺人まで行くのは別としても・・)

つまり・・・多かれ少なかれ人間の中には・・・みんな「銭ゲバの心」は持っている。

それが極端に出るか少ないかの違いでしかない・・・

昨日の内容はその「誰の心にもある内なる・・・銭ゲバ心」を気づかせる回になっていた。

だから「銭ゲバ」を完全否定できない・・・自分がいる。

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ラジオで初めて聴いたWトラブルの「Brand New PARADISE 」

「歌スタ!」で誕生した和田アキ子と岡本秀樹の「Wトラブル」

今日初めてラジオで聴いた。

R&Bのリズムで歌詞に夢があって前向きになれるような歌でした。

声質が案外似ていたのかな?

http://www.teichiku.co.jp/artist/wada/

聴くたびに良さが伝わる感じですね。

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どういった経緯があって秋田ロケ?

少し前の記事に「イ・ビョンホンのドラマが秋田ロケ」と・・・・

http://www.wowkorea.jp/news/enter/2009/0210/10053486.html

普通は雪国ロケだと北海道って思うけど・・・秋田!

・・・・だけど・・・大丈夫か?秋田。

今後の経済効果を2億円と見込んで・・・どうやら、全面バックアップ体制でスタッフの宿も無料提供とか・・・・この手の話で後でゴタゴタする話は山ほどあるけど・・・

あ”~~秋田の人は純粋だからいいように利用されるだけじゃないの?

イ・ビョンホンのレセプションを考えているようだけど・・・・

計画どうりに運ばないのが韓国人。

そのことを十分理解している人がいるのかしらん?

それとも・・・・秋田にイ・ビョンホンとコネクション持っている有力者でもいるの???

誘致するぐらいだから・・・??????

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「カインとアベル」制作発表

20090213000650_0 2009021320583842810 2009021320583842831

http://news.empas.com/show.tsp/cp_ch/20090213n14925/?kw=%BC%D2%C1%F6%BC%B7

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=95080

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ニッポン放送の「アンコー」が頑張っているから・・・

当然「亀ちゃん」だって・・・頑張る(笑)

http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20090206-OHT1T00190.htm

NHKラジオなのに驚いたけど・・・・^^:

団塊の世代が多いのでまだまだ需要はあります。^^:

今の時代60歳代はおじいちゃん、おばあちゃんと言うのすらはばかれる。

70歳台でやっと言えるぐらいだ。

「老人」ってそのうち・・・「死語」になりそうです^^:

「オールナイトニッポン エバーグリーン」の声聞いていても若いもんね。

http://www.allnightnippon.com/evergreen/

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ちょっと・・・・驚いた!(笑)

あの!徳井が!ホントかよっ!@@

どうやら・・・・ホントらしい・・・・(笑)

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/090206/tnr0902060823007-n1.htm

まあ~いったい徳井ってどんな奴なんだ?

守備範囲が広いと言うか・・・女好きと言うか・・・・今まで沢山の噂はあったけど・・・

夏川結衣!と・・・・大人の付き合いしているって・・・・ハァ~~ビックリ!

別に徳井のファンでもないけど・・・・

夏川結衣が・・・・ねぇ・・・・へ~~~~久々に驚きカップルです^^:

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今回のエアンドール新人賞は最強!

今回受賞した新人賞のメンバーは史上最強じゃない?

http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20090205-OHT1T00311.htm

今後・・・テレビ、映画と核になっていく人材ですよね、みんな。

歴代の新人賞受賞者は↓

http://wkp.fresheye.com/wikipedia/%e3%82%a8%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%bc%e3%83%ab%e8%b3%9e

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サスガ~~元トップモデルだけあるね。

キム・ミンジュンのスーツ姿が颯爽としている。

韓国ドラマ「チング、俺達の伝説」のスティール写真が公開された。

http://www.wowkorea.jp/news/enter/2009/0205/10053271.html

ヒョンビンよりもキム・ミンジュンのカッコよさに韓国では話題になりそうな感じ・・・

Kim

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日テレの「キイナ」が面白い・・・・

視聴率は3回とも高い。初回16.5% 2回目15.5% 3回目15.3%

http://www.ntv.co.jp/kiina/

同じ時間でフジテレビの「レッドカーペット」を見ているが裏で録画してみている。

1話完結だからこれから見ても楽しめる。

菅野美保の衣装も可愛い。

テンポも速くてよくまとまっている。

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予告編をちょっと見たが・・・・

嵐の二宮和也演じる「DOOR TO DOOR」の告知を見たが、またまた二宮君の演技力に脱帽。

http://www.daily.co.jp/gossip/2009/02/01/0001681119.shtml

「流星の絆」の時もそうだったが、セリフを言わない時の表情と言うか演技が素晴らしい彼だが今回も多くの人の感動を呼ぶ演技になりそうだ。

今回の難しい役柄もちょっと見ただけだったが・・・・・

@@ ←こういう状態に!!!!(笑)

アメリカでの実話をもとにドラマの舞台を日本に置き換え演じている。

普段の嵐のバラエティーで見ているとこんなに演技の才能があるようには見えないけど(爆)

ジャニーズ事務所きっての「演技力」でしょうね・・・・

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美しいねぇ・・・ベスパ

木製で作ってしまうなんざぁ・・・憎いねぇ・・・・・

http://www.carpintariacarlosalberto.com/vespa_daniela.htm

実際も走ります!当たり前だけど・・・^^:

Wood_vespa

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テレビ朝日「SMAP がんばりますっ!」全力坂・・・木村拓哉編

昨日のテレビ朝日特番の「SMAPがんばりますっ!」の全力坂だけ見た(笑)

偶然なんだけれど・・・・キムタクが1日で50の坂道を全力で走る企画に興味が沸いた。

この「全力坂」はテレビ朝日の深夜番組で一部マニアの間で話題になっていた(笑)

http://www.tv-asahi.co.jp/saka/

その話題の「全力坂」をキムタクが挑戦。1日で50の坂道!!!!!

すでにそれ自体・・・・無謀(笑)

その無謀な挑戦をキムタクはやりました。これはスゴイ!アスリートだって大変でしょ?

最後はテレビ朝日でゴールだったんだけど・・・この「全力坂」に出演していた女子たちと走ったのは笑った。

1位になれなかったのも・・・・・やらせじゃなかったことの証明(笑)

キムタクにこの無謀な出来そうも無い企画をぶつけて成功させたプロデューサーは文句無く・・・出来る奴に違いない!

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「RESCUE」の大人たちがカッコイイ!

「RESCUE」の2回目

大人たちのSR(スーパーレンジャー)の役どころがカッコイイ!

若いSR候補生の話の部分と実際に火災が発生してSRの働きの部分とのバランスが上手い!

横浜市全面協力なんでしょうかロケも大掛かりでリアルさを十分感じさせている。

それにSRのメンバーの描き方が気持ちいいほどの男らしく、大人らしい。

この部分は毎回見ごたえがある。

毎回・・・・要潤がカッコイイ(笑)

成長していく青年とそれを導く大人たち。

久々に・・・・スカッとする気持ち良いドラマです。

http://www.tbs.co.jp/rescue2009/

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悪党だよね・・・でも・・・・「銭ゲバ」

次々人を殺している・・・銭ゲバ

「銭」のために人を殺すことも厭わない。

本来ならこんな人物は連続ドラマの主役にはなれない・・・・

でもそこに嫌悪感は何故か沸かない。

生い立ちや背景を衝撃的に描き出しているゆえに・・・・共感はしないまでも・・・

ドラマの中の刑事が言ったセリフじゃないが・・・・

「あんな奴が父親だったなら・・・」と視聴者にも同情の余地をあたえている。

1人の母親思いの少年が「銭ゲバ」になったしまった背景を社会の矛盾なども組み入れドラマはテンポよく進んでいる。

今後どういった野望を持っているのか、またどう展開していくのか・・・・

今回もあっけなく・・・殺した?

毎回予測できない。だから・・・面白くて目が離せないドラマになっている。

やはり・・・・松山ケンイチ・・・・絶賛します^^

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