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「私は幸せです」・・・・ちょこっと・・・予告編・・・

釜山国際映画祭のクロージング映画になった「私は幸せです」

映画祭のCMの中に少しだけ映画の動画が見れます。

2番目に出ます。↓映画のトーンがこのシーンでわかる。今までにないヒョンビンと遭遇しそうだ。

http://gall.dcinside.com/list.php?id=hyunbin&no=167311&page=4

監督のインタビュー記事 ↓

http://gall.dcinside.com/list.php?id=hyunbin&no=167307&page=4

第13回釜山(プサン)国際映画祭の閉幕作‘私は幸せだ’の演出を引き受けたユン・ジョンチャン監督が主演俳優ヒョン・ビンとイ・ボヨンに対して絶賛した。

9日ソウル プレスセンターで第13回釜山(プサン)国際映画祭(以下PIFF)関連記者会見が開かれた。 この日はキム・ドンホ執行委員長をはじめとして,キム・チソク首席プログラマーをはじめとして,プログラマーらとPIFF(Pusan International Film Festival)の閉幕作に選ばれた映画‘私は幸せだ’の演出を引き受けたユン・ジョンチャン監督が参加した。

ユン・ジョンチャン監督は“まず閉幕作に選ばれて,本当に感謝してうれしい。 今回の作品を通じて,俳優ヒョン・ビン,イ・ボヨンと初めて仕事をした。 本人らがこの映画を知って先に参加しようと思った”と口を開いた。

“ヒョン・ビンとイ・ボヨンはとてもよく知られた俳優なのに実際に会えて話を聞いてみるから深みある演技をしたいといった。 そのような部分を知ることになって,共同作業することになった”としてこれら俳優らと共同作業することになった所感を明らかにした。

ヒョン・ビンとイ・ボヨンが撮影しながら,実際にどうだったか?という質問にユン・ジョンチャン監督は“どうしても下手な点もあった。 難しい作品なので大変だった。 だが演技に対する欲があって,自分能力を十分発揮した”と答えた。

引き続きユン・ジョンチャン監督は“ヒョン・ビンとイ・ボヨン二人ともとても気さくで演技に対する情熱が強かった。 これから深度深い演技をしても十分によくやり遂げると思う”としてPIFFの閉幕作‘私は幸せだ’の二つの主演俳優ヒョン・ビンとイ・ボヨンに対する賞賛を惜しまなかった。

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