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ヒョンビンとソン・ヘギョともにプサン国際映画祭へ・・・・

「彼らが住む世界」で共演するヒョンビンとソン・ヘギョの2人がプサン映画祭へ

http://news.empas.com/show.tsp/cp_hm/20080910n07400/?kw=%C7%F6%BA%F3%20%3Cb%3E%26%3C%2Fb%3E

釜山(プサン)国際映画祭,ヒョン・ビン・ソン・ヘギョ‘眼に触れるよ’

ヘラルド新鮮ニュース記事転送2008-09-10 10:33

来月2日から開かれる第13回釜山(プサン)国際映画祭でヒョン・ビン,ソン・ヘギョが出演した映画が初めてお目見えして目を引く。 KBS2ドラマ‘彼らが生きる世の中’で呼吸を合わせるこれらは各々‘私は幸せです(I Am Happy)’ ‘詩集(Make Yourself at home)’で釜山(プサン)国際映画祭でも共に注目されることになった。

先に閉幕作でお目見えする‘私は幸せです’でヒョン・ビンは精神病院に入院した傷ついた男万寿を演技する。

‘鳥肌’で2001年デビューして注目されたユン・ジョンチャン監督の3回目映画で最近亡くなったイ・チォンジュンの短編‘チョ・マンドク氏’が原作だ。

万寿は賭博に陥った兄と無気力な家族による傷を心深く持っている。 万寿は医者に紙で作ったにせ物小切手を渡して自身が金持ちと誇示したり患者らを扇動して,病室で騒動を起こしたりもする。 医師とつきあって実演してお父さんローター受けた傷も持った看護師水耕駅はイ・ボヨンが引き受けた。

分けて,プレゼンテーション部門に現れる

ソン・ヘギョの‘詩集’は米国と韓国資本が結びついた作品で当初の題名が‘フィティシュ’で知られたが変更された。

短編‘ロボット ストーリー’で釜山(プサン)国際映画祭とカンヌ映画祭監督主幹に招待されたソン・スボム監督の長編デビュー作だ。

映画は韓国系アメリカのピーターがスクヒを妻で迎えながら始まる。 世襲巫女の血管を持ったスクヒは美しいがどこか顔線(船)気勢が立ちこめている人物. 巫女の気勢を抜け出そうと異国の土を選択したがこれは相変らずスクヒの運命を捕まえる。 ソン・ヘギョは映画で英語演技を消化した。

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「私は幸せです」が閉幕作(クロージング作品)になったようですね?

ってことは・・・・期待の作品と言う評価ですよね?

クロージング作品と言うからには、話題の作品や有名俳優が出演しているとか、最後に盛り上がる作品選ぶのが普通だから、地味で低予算の映画でも、映画界では注目されている作品だったと言うことでしょうか?

この機会にいい評価受ければ、全国公開も早い?

マンス役のヒョンビンの壊れかかった表情がいい作品を感じさせます。

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