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「夜叉」の役について・・・

韓国国内でソ・ジソブファンの間でも「ゲゲゲの鬼太郎・・・」の夜叉役に賛否両論という記事

http://news.empas.com/show.tsp/cp_is/20080617n05674/?kw=%BC%D2%C1%F6%BC%B7%20%3Cb%3E%26%3C%2Fb%3E

ソ・ジソプ,日本映画妖怪屈辱あるいは破格? 

日刊スポーツ記事転送2008-06-17 09:36

ハンサム スターソ・ジソプの日本映画デビュー作スチール写真が公開されて,ファンたちの間に意見が入り乱れている。

ソ・ジソプは今年の初め日本ファンタジー映画'ケゲゲの鬼太郎'で残酷な妖怪ヤシャ役の撮影を終えた。 7月14日日本封切りを控えて最近作品の公式ホームページが開かれた中でソ・ジソプの奇怪な作品の中キャラクターが国内ファンたちの間で多様な反応に包まれている。

緑色の長い髪の毛に顔を横切る傷跡,そして非情に見える印象などが普段ソ・ジソプの姿と全く違っているうえに,妖怪のイメージもまた国内にはなじみがうすいだけ年ソ・ジソプと似合わないという反応が主をなしている。

ソ・ジソプのファンページとディッシュインサイド ギャラリーなどにはこのようなソ・ジソプの作品の中キャラクターに対して'破格'という呼応があるかと思えば,'屈辱'という失望感を表わす意見も多数上がってきている。

ファンたちは固定されたイメージに留まらないで変身のために努力するソ・ジソプの演技者として姿勢に'破格'という賛辞を送る一方,素敵な容貌を捨てて凶暴な妖怪の姿で日本映画にデビューしたソ・ジソプに対して'屈辱'という残念さを表わしている。

'ケゲゲの鬼太郎'という日本で爆発的な人気を集めた同名漫画を映画化する作品. ことがことがことが村に住む妖怪らと一緒に暮らす少年その他での冒険を描く。 去る2007年23億円(約200億ウォン)の興行収益をあげた同名映画に続き二番目に映画化される作品だ。

ソ・ジソプが引き受けた夜叉は残酷さでは最高に指折り数えられる妖怪だ。 原作漫画をよく分かる国内ファンたちは漫画の中ヤシャの比重がそれほど大きくない点を上げて,ソ・ジソプの日本映画進出作で多少不足するという物足りなさを表わしている。 ホームページ登場人物欄にも12番目に紹介されている。

これに対してソ・ジソプの所属会社BOF側は"ソ・ジソプが演技するヤシャは原作漫画とは違うように描かれる。 比重を離れて,強い個性で主人公劣らない強烈な印象を残すことができるキャラクターだ。 日本映画初めての出演作であるだけに大きい欲を出さないで領域を広めていく次元で選択した"と説明した。

イ・ドンヒョン記者[kulkuri7@

今回はBOFの事務所の見解がすんなり入る。(笑)

正直に語っている気がする。(笑)

作品を見終わると又評価も変わるだろうけど・・・・

個人的に・・・・はなっから・・・・・期待無し。

Top_cafetitle_bg_106 この写真は「ソ・ジソブに似てる牛」らしい・・・・(笑)ようわからんけど。

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