« 中国ネチズンの1位はヒョンビン | トップページ | エド・はるみかぁ~~ »

イ・ソジンは日本のあとソウルで・・・

7月12日の日本でのファンミを終了した後19日に韓国で韓国人ファンとのファンミも計画しているんですね。

イ・ソジンの隠れた善行が記事になっている。 ↓

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=106&oid=020&aid=0001968268

‘離散’撮影中にも勉強部屋探すなど着実に奉仕活動

‘右手がすることを左手が知らないようにしなさい’という聖書句節がある。 その実践を‘離散’のイ・ソジン(写真)がしている。

俳優イ・ソジンの静かな先行が一歩遅れて明らかになって穏やかな感動を与えている。 イ・ソジンがひっそりと助けを与えてきたところは無料給食所と勉強部屋を運営するボランティア団体‘分け前の巣.’ ‘分け前の巣’側は最近彼のインターネット ホームページに文を載せてMBC ‘離散’の撮影中にも直接勉強部屋を探して助けを与えた誠意に深い有り難みを表わした。

この文によればイ・ソジンは‘離散’の撮影でしばらく忙しかった4月中旬ファンクラブ会員たちと共に複写用地(用紙)24箱と130冊の本,各種学用品セットを乗用車に積んできて,ソウル,大棗洞(テジョドン)に位置した分け前の巣側に伝達した。

イ・ソジンの助けはここで終わらなかった。 無料勉強部屋の日課が終わる午後5時まで待ってボランティアメンバーおよび学生たちにピザをプレゼントして激励を惜しまなかったということ。 分け前の巣関係者によればイ・ソジンはこの日以後にも着実に勉強部屋児童らに学用品を提供している。

これに対してイ・ソジン側は言葉を慎んだ。 イ・ソジンのある側近は18日“着実に助けているのは事実でも具体的にどんなことを進行中なのかは明らかにすることはできない”と話した。 この側近によれば分け前の巣とイ・ソジンが縁はMBC ‘離散’撮影直前の去年9月初めファンクラブ会員たちがこの団体が運営する無料給食所で給食奉仕をしながら始まった。

イ・ソジンは今回の分け前の巣支援他にも愛の家作り運動の‘ハビタット’に数年目非公開で参加しているなど社会名士の‘ノーブレス オブルリジェ’を実践している。

一方MBC ‘離散’の撮影を終わらせたイ・ソジンは7月12日日本,東京で開かれるファンミーティング準備に真っ最中だ。 東京ファン ミーティング1週間後の19日にはソウル建国(コングク)大学校新千年館大公演会場で国内ファンと会うことを持つ計画だ。

20060722_chuncheon_05 20060722_chuncheon_35 ハビタットで大工仕事を嬉々としてやっていたようです(笑)この写真はこの活動に参加していた人が取った写真。

恋人のキム・ジョンウンもモンゴルに学校建てたり、随分前からボランティアはやっていますね。

ハビタットとは・・・・↓

http://www.habitatjp.org/

|

« 中国ネチズンの1位はヒョンビン | トップページ | エド・はるみかぁ~~ »

韓流」カテゴリの記事