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あきらめていない・・・・ソ・ジソブ

「カインとアベル」のドラマの企画は白紙になったわけではないようですね。

ソ・ジソブ主演と言う形で秋以降やるようですね・・・・

相手のチ・ジニや女優は、変更になるのかな?

http://news.empas.com/show.tsp/cp_do/20080627n10100/?kw=%BC%D2%C1%F6%BC%B7%20%3Cb%3E%26%3C%2Fb%3E

SBS ‘大物’の空席,ソ・ジソプの‘アベルとカイン’が満たす

コ・ヒョンジョン,クォン・サンウ主演のドラマ‘大物’の空席にソ・ジソプ主演のドラマ‘アベルとカイン’(仮題)が電撃投入される。

SBSドラマのある関係者は27日“ドラマ‘大物’の編成取り消しで空白ができた11月月火ミニシリーズ時間帯に‘アベルとカイン’が放映される”として“26日夜遅くまで進行された内部会議を経て‘アベルとカイン’の編成を確定した”と明らかにした。

‘アベルとカイン’はソ・ジソプが2007年4月公益勤務招集解除直後早目にテレビ劇場復帰作に決定を下して,話題になった作品.

だがこのドラマやはり‘大物’と同じように順調でない歩みを見せてきた。 ソ・ジソプという(のは)韓流スターを主人公で確保しても3回の作家交替,‘カインとアベを’で‘アベルとカイン’で新しい題名の物色に入るなど少なくない難関を経験した。

‘アベルとカイン’の編成が確定しながら,何より関心を引く大きな課題はやはりソ・ジソプのテレビ劇場カムバックだ。 年数では彼が兵役義務で活動中断に入る直前出演したKBS 2TVドラマ‘申し訳ない,愛する’以後4年ぶりだ。

ソ・ジソプはその間復帰作で選択した‘アベルとカイン’が編成および製作と関連した数回の難関にあたった時にも揺れない‘馬鹿力’を見えて,放送関係者内外の大きい呼応を買ったことがある。

‘アベルとカイン’の台本執筆はテレビ劇場のヒットメーカー中ひとりのパク・ケオク作家が引き受けたと分かった。 パク・ケオク作家はドラマ‘乾パン先生と格別アメ’をはじめとして‘透明人間最長寿’,映画‘ダンサーの純情’等を台本を引き受けた。

また他の関係者は“近い将来協議を経て,題名交替があること”を予告しながら“7月中ドラマのキャスティングを最終終えた後遅くとも8月初めから本格的な撮影に入る計画”と伝えた。

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