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「夜叉」役の続報・・・・韓国メディア

http://news.empas.com/show.tsp/cp_ds/20080305n19957/?kw=%BC%D2%C1%F6%BC%B7%20%3Cb%3E%26%3C%2Fb%3E

ソ・ジソプ,日本映画で‘おばけ夜叉’に復帰

[デイリーサプライズ2008-03-05 21:36:24]

昨年4月公益勤務で解除された後の動向が注目されたソ・ジソプが日本映画に先に復帰式を払う。

所属会社BOFは5日ソ・ジソプが日本映画‘ケゲゲの鬼太郎千年呪いの歌’に出演すると明らかにした。

この映画はミヅキ・シゲルの原作漫画‘ケゲゲの鬼太郎で’を映画化した作品でモトキ・カズヒデ監督がメガホンを取って日本トップ(のこぎり)俳優のウェンツ エイジ,井上,毛などが出演した作品だ。

2007年開封された前作は原作をコミカルに演出して,23億円の大きい興行収益を上げたし,男主人公ウェンツ エイジは日本アカデミー映画祭で男新人俳優賞を受賞することもした。

ソ・ジソプが出演する今回の続編は‘妖怪の悲しみと深く’を扱いながら,年齢に関係なしで落ち込むことになる重厚な感じで脚色された。

SFファンタジージャンルのこの映画でソ・ジソプが引き受けた‘夜叉’役は寡黙で残忍なアジア最高の妖怪ながらも繊細で神秘な魅力を漂うキャラクターだ。 映画関係者たちはある雑誌でソ・ジソプを見て強いカリスマとやわらかさを同時にそろえた‘夜叉’役に適役という判断にキャスティングすることになったと伝えた。

この映画のプロデューサーは“ソ・ジソプは暗い内面と男性美を共にそろえた俳優だ。 寡黙なこのキャラクターの演技を消化するためには目つきとからだ全体で感情を延期(演技)することができるべきなのにソ・ジソプほど人物がないと製作陣皆確信した”として主演俳優に対する強い期待感を現わした。 今回の映画のためにソ・ジソプは日本と韓国を行き来しながら,一ヶ月が超えて撮影に臨んだことが分かった。

ソ・ジソプは“永らく休んで,認知多様な役割をしたいという欲があった”として“海外での映画作業も一度経験してみたい考えは以前からあったのに良い機会になったようだ”で所感を明らかにした。

今回の映画は日本からくる7月に開封される予定であり。 ソ・ジソプは現在ペ・ヨンジュン,イ・ナヨンなどと共に今年の下半期お目見えするドラマ‘カインとアベを’の6月末撮影を控えている。

パク・ジョンミン記者

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