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6回目を終えた「イサン」評判がいい!

イ・ソジン主演の「イ・サンー正祖大王」の評判が上がってきました。安心して見ることが出来るドラマです。

イ・ビョンフンは物語の運びが上手いです。格段目新しさはないが、画面の隅々まで演出が長けていてさすがベテラン監督です。

美術的にも美しいし、俳優が着ている韓服の色使いが上品です。

http://news.empas.com/show.tsp/cp_pt/20071003n07953/?kw=%C0%CC%BC%AD%C1%F8%20%3Cb%3E%26%3C%2Fb%3E

'イサン',ピリッと刺さなくても穏やかなおもしろさ

SBS ‘王と私’と同時間帯に競っているMBC史劇‘イサン’が幕を上げてもう3週目. ‘イサン’は完全にイ・ビョンフンの史劇だった。 炭酸飲料のようにピリッと刺す味はないが見れば見るほどわずかな面白みを増す穏やかさが‘イサン’の魅力で近づいている。
‘王と私’がスズメバチ神(靴),荒いなど視聴者たちの視線を引き付けるほどのピリッと刺す刺激的な場面らを適切に,配置して面白みを増しているならば‘イサン’は山(イ・ソジン)に向かった松煙(ハン・ジミン)の愛と懐かしさ,絶えず続く暗殺陰謀,これを解いていく過程など重たい基本あらすじを土台に人物の特性を浮上させながらかなりよい楽しみをプレゼントしている。

先に‘イサン’は1回で米びつに閉じ込められて,一週間水一杯飲めないまま徐々に死んでいく思悼世子(イ・チャンフン)と彼を見ながら,号泣する幼い山(パク・ジビン)の話を中心に父子間の情を浮上させながら,視聴者たちの心を動かした。 また松煙,大きい数と友情を積むことになる理由を通じてイサンの人間的な性分を浮上させた。

一緒に絶えず陰謀にまきこまれながら,危機に処する山が賢くこれを克服していく過程を描いて適当な緊張感を誘導したし火のような性格の完ぺき主義者英祖賃金(イ・スンジェ)が孫山に厳格に王の資質をテストする内容は英祖の冷徹さとカリスマを察するようにした。

子役で成人演技者で交替させられた以後には連日最高視聴率を記録しながら,より一層期待を受けている。 子役の活躍がとても突出して,これを成人演技者がついて行くが行けなかったり子役と成人俳優のイメージが違って,乖離感を感じさせる場合視聴者たちの無視されやすいが‘イサン’は‘茶母(タモ)’を通じて,史劇演技を経験してみたことがあるイ・ソジンをはじめとして,ハン・ジミン,イ・ジョンス,ソン・ヒョナなど硬い演技力を土台にした俳優らの熱演で自然に流れを連結するのに成功した。

競争作‘王と私’に比べて,3週遅く始めたために視聴率面においてまだ少し遅れをとっているけれどMBC側はまだ余裕ある。 イ・ビョンフンの史劇だけの面白味を信じているため。

MBCドラマ局チョ・チュンヒョン部長は“私たちは私たちのとおり穏やかな面白味をあたえる方式で続けさせるつもりだ”と明らかにした。

チョ部長は“過去‘大長今(テジャングム)’時もイ・ヨンエ氏の入浴シーンなど刺激的な場面らがオムニャは問い合わせをたくさん受けたりしたのにその時もそのような場面全くなしで放送を終えた”として“‘イサン’やはりイ・ビョンフンの史劇の特徴そのまま進行していくだろう”と言及した。

来週放送分では山がいよいよ図画署の茶母(タモ)で幼い時期友達(同志)であった松煙の存在を識別することになる内容が放送される予定だ。

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