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春の日・・・・6話

回を増すごとに悲しい・・・・切ない・・・気持ちになってきた・・

このドラマの根底に流れているテーマは「捨てられた悲しみ」と「捨てた悲しみ」なのかな?

チョ・インソンの演技も6話ぐらいになると慣れてくるので違和感がない。逆に深い悲しみを背負って悲鳴を上げている青年を痛いくらいに感じさせる。

コ・ヒョンジョンも悲しみと強さと優しさを持った女性を見事に演じている。

もしかしたら私、コ・ヒョンジョンのファンになったかも・・・根性座ってる女優・・好きです。

「春の日」そんなに日本で絶賛されていなかったような感じだったけど。好きな作品かも。

韓国ドラマは最後まで見ないと評価できないけど・・・今の所かなりハマッテます。

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