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ソン・スンホンの復帰作品は映画!

ドラマの予定を否定したニュースが入ってきていたが、映画の話が進行していたんですね。

「宿命」(仮題)カッコイイ、ハードボイルド映画になりそうです。

ニュースの訳(MY DAILY ニュース)

ソン・スンホン,単独で'スクリーン'選択,成功の有無関心

マイデイリー=カン・ウンジン記者] 'ポスト ペ・ヨンジュン',停滞した韓流に燃料を入れて火をつけること,カムバック成功の有無関心

演技者ソン・スンホンが復帰作でヌワル映画‘宿命’を決定,成功的なカムバックに関心が集められている。

ソン・スンホンは入隊前ドラマ‘秋の童話’ ‘夏の香り’映画‘ひとまず走って’ ‘そいつは素晴らしかった’等に出演しながら,国内をはじめとして,アジアで多い愛を受けた。 だが兵役不正によるイメージき損と軍服務による2年間の空白期を持った。

またドラマは直ちにファンたちと会うことができるが映画は撮影を今するとしても今年の下半期に封切り,時期的に除隊後にも1年の空白がさらにできる。 大衆的なドラマとは違い映画は興行に対する危険性が大きい。 だから除隊後ユン・ゲサン,チャン・ヒョクはすでにドラマに復帰初物のコ,ソ・ジソプ,ハン・ジェソク等もまもなくドラマでカムバックする予定だ。

だが除隊前から数十編のドラマと映画出演提案を受けたソン・スンホンはこの空白が面目を失うように除隊後持った日本でのファンミーティング行事が一ヶ月前に売り切れてCF出演提案が列をなすなど相変わらず人気を誇示している。 停滞した韓流に'ポスト ペ・ヨンジュン'まで挙げられている。

またソン・スンホンが復帰作で選択した‘宿命’は‘パイラン’脚本,‘恋愛,そのこらえられない軽さ’の脚本,監督で有名なキム・ヘゴン監督の作品. 君の友人の友情,義理,背信に関するアクション ヌワルを塀は‘宿命’でソン・スンホンは既存やわらかいイメージとは違いカリスマある男性美をお目見えする予定に続き演技変身に関心が集められる。

キム・ヘゴン監督は“ソン・スンホンが演技するキム・ウミン役は無念に広まり始める濃霧のように静かなながらも極限状況に至っては爆発的に野性を出して抱いて,自身の全部を投げてしまう両面のキャラクターだ”として“’宿命’は他のヌワルと別に感情表現が多い作品だとソン・スンホンの演技スペクトラムが一層広くなりえるだろう”と期待感を表わした。

'宿命'は5月末クランクイン,2007年下半期封切る予定だ。

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