« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »

昨日サンウ君の話で・・

来年SBSのドラマに出るようだとの記事でましたけど・・・

SBS側がこれを否定しました!決定したものではない!と・・・

あえて否定するってことは、サンウ関係に関わりたくないってこと?

http://www.innolife.net/

サンウ君・・・・大丈夫か?芸能生活!

|

森山良子が韓流を歌う~~~

最近「オレオレ詐欺」に会いそうになった森山良子!(笑)

念願だったジャズも歌い始めたし、息子ともデュエットするし、益々パワーアップ!

そして・・・・韓流も歌う~~~

Tears~森山良子 韓流アルバム

曲名

1. My Memory ~ドラマ「冬のソナタ」より
2. 初めて出逢った日のように ~ドラマ「オールイン」より
3. I Believe ~映画「猟奇的な彼女」
4. 僕に来てくれるかな? ~ドラマ「悲しき恋歌」より
5. 逢いたい~ポゴシプタ ~「天国の階段」より
6. 懐夫歌 ~ドラマ「宮廷女官 チャングムの誓い」より
7. 君一人だけ~ドラマ「パリの恋人」より
8. 最初から今まで ~ドラマ「冬のソナタ」より
9. A moment to remember(原題:「風笛」)~映画「私の頭の中の消しゴム」より
10. Good Bye ~ドラマ「美しき日々」より
11. 雪の華(涙の花) ~ドラマ「ごめんね、愛してる」より
12. The Road ~映画「四月の雪」より
13. Hamangyeon ~ドラマ「宮廷女官 チャングムの誓い」より

14. あなたが好きで(韓国語バージョン)

3000円です ^^:

|

来日したヒョンビン画像

公式来日した時の映像が盛りだくさん!↓

http://asian-star.jp/special/news_1121/01.html

マイク持つ指が・・ツボです^^:  色っぽいね・・・

思ったより饒舌だよね・・・・^^:

200510122

|

ピのジャケットがオークションに・・

慈善オークションに所蔵品を寄付したピ。

http://www.bunkakorea.com/?doc=bbs/gnuboard.php&bo_table=news&page=1&wr_id=11373

写真のジャケットが今の所・・・520,000ウォンの入札価格を付けている。

カッコイイジャケットです。いくらまで上がるか?

Photo_31 ターミネーターっぽいね・・・^^

|

最近変な噂?が多いクウォン・サンウ

今何をやってるのか調べると・・・・アジアツァーなるものを計画中のようで(笑)

俳優業はどうした!っと思ったら来年はSBSドラマやる予定みたいですね・・・

CMは相変わらずオファーがあるようで・・・

ちょっと見たけど・・・

あの・・・サンウってヒョンビンと意外とキャラかぶるね!つづけて2人のCM見たらそう思った!

サンウこれから頑張らないと・・・^^:

実のところサンウは韓国での人気はどうなの?映画は失敗したけど。

日本のファンもチャリティーイベントの件では怒っていたけど・・・

韓流雑誌のプログでも日本において四天王は、ヨン様、ビョン様、チャン・ドンゴンそしてソン・スンホンになっていた・・・^^:

クウォン・サンウは、いづこへ~~~~~(フジテレビもソン・スンホンに・・)

でも・・・サンウファンのプログってアクセスすごく多いよね!人気あるんだよね?

|

今更・・・言われても・・・^^:

この記事なんですが・・・・↓

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82128&servcode=700&sectcode=750

「タチャ」のチョ・スンウの役は先にチャン・ドンゴンにオファーがあった・・・と言う話。

ヒットした映画やドラマには「実は・・・・」ってことはよくある。

「復活」のオム・テウンも先にソ・ジソブに話があったとか・・・

「冬ソナ」にイ・ソジン出たかも・・・とか・・・・

同じ脚本でも俳優によってイメージが変わるから・・・

チャン・ドンゴンが「タチャ」に出たらヒットしたか・・・どうかは・・

「タチャ」見てないからなんとも言えない・・

011

|

照れ屋のヒョンビン

この写真!ヒョンビンらしさ出ています。(笑)

愛の募金イベントに登場~~~^^

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/28/20061128000045.html

200611280000451insert_1

|

韓流エキスポどうなってる?

イ・ヨンエが大使なのに一回も出席しないんですって!!!!!

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/29/20061129000038.html

「名前と肖像権を使うことでは承諾したが、本人自身はエキスポに参加しない」と最終的な見解を伝えていた。

これって・・・・(絶句)

韓流・・・もうダメかもね・・・やれやれ・・・うんざり・・・

ペ・ヨンジュンで始まりペ・ヨンジュンで終わる・・・・韓流ブーム

ブームが去って本物や良心的なものが残って根付いていけばいいけど。

|

韓流エキスポ大丈夫か?

この記事↓読んで・・・確認してきました。イベントのこと・・・

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/27/20061127000061.html

日本からチャーター機飛ばして済州島に来た数が180人・・・少なくない?これからゾクゾク来るの?

3泊4日で27日発と28日発で2500名募集してたけど・・・2泊3日ツァーも出てきたり、オープニングの歌手のイベントもディスカウントしてるし・・・

それに韓流エキスポの公式サイト見てきたけど・・・

http://www.hallyu-expo.com/

イベントの内容がお粗末・・・今の時点で日程のはっきりしているのがオープニングと12月20日のイ・ドンゴンのみ?

それに大使務めてるイ・ヨンエの予定も書いてないし・・・信じられない!来ない気?

一応、参加表明したイ・ジュンギや他の俳優の日程も出てない・・・・

韓流エキスポ公式のニュースに↓

http://www.international-abg.com/world/1109_2.html

「毎週韓流スターたちが済州を訪問して・・・」って書いてあるけど、スケジュールが今の時点で出てないのは、韓国だから?????いきなり参加????

11月29日~3月10日まで約4ヶ月しかやらないのに・・・!!!!!

これで・・・計画性のある(笑)日本人相手に一儲けしようとしてるの?

まあ、最初4月から1年間の予定が7月に伸び・・・とうとう12月になったから・・すでに計画倒れになってたけど・・・

今日HP確認してみて、イ・ヨンエの日程ぐらいは出ているかなと思ったけど・・なし!

参加表明は参加決定ではない・・・とか?・・・韓流

失○の2文字が・・・見える・・・

|

ソン・スンホンが日本に来ますね

今回は全面的に「フジテレビ」がバックアップ?

今日の「めざましテレビ」にソン・スンホンのメッセージ流れましたね!

日本語話していました。

少し精悍さ増しました?顔つきがたくましく感じました。兵役前より・・・

韓国では兵役して一人前の男として認められるから・・・・自信になったかな?

メッセージの最後に「これでいい?」って顔をスタッフに見せてたのが、可愛い^^

いよいよ日本に上陸します。

クウォン・サンウに代わってソン・スンホンで行くようですね・・・フジテレビ

この催し物にでるようです。↓来日公式記者会見の限定招待の応募要項も!

http://www.fujitv.co.jp/index.html

|

小説「チャン・ビョンホンの冒険7」

社長が断れない仕事だ。外国行きは、キャンセルした。
仕事内容は、ビールのCM撮りだった。
実は、本来このCMは他の俳優に決まっていた。
その俳優が交通事故を起こしてしまったのだ。それも飲酒運転で。
CMのエコンテも出来ていて後は、撮影のみとなっていた矢先のアクシデント。
急いで代わりの俳優を探すことになり、チャン・ビョンホンに白羽の矢がたったのだ。

俳優にとっても事務所にとってもCMに出るということは、おいしい仕事なのだ。
短い時間で沢山報酬が入る。どんどんやりたい仕事でもある。
人気のバロメーターでもあるし、CMによってイメージアップにもなるからだ。

チャン・ビョンホンは映画やドラマの作品選びはかなり自分の意見や要望を強く押し出すが、CMの仕事に関してはすべて社長に任せてあった。
いくらCMがおいしい仕事といっても、イメージダウンになるようなCMは、社長が断っている。
急に決まった代役のCMだが、社長は今回のCMをかなり喜んでいた。
年間契約のCM撮影だ。
そして、ビールという若者向けのCMで若いファンを増やす効果も期待できそうだった。

つづく

|

楽しい映画「ハッピーフィート」

映画の予告で見たけど・・・面白そうで可愛い~~~

詳しくは↓

http://www.cinemacafe.net/news/cgi/business/2006/11/1053/

CGアニメってすごいですねぇ・・・・・@@

来年3月の公開ですけどね・・・

060927_happy_feet_main

|

韓流エキスポを予想する

済州(チェジュ)国際コンベンションセンターで今月29日から来年3月10日まで100日間開かれる「韓流エキスポ in Asia」による観光売上額が最小750億ウォン(約93億円)になるという見通しだ。 ↓

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82133&servcode=700&sectcode=710&p_no=&comment_gr=article_82133&pn=2

さてエキスポ大使にペ・ヨンジュンとイ・ヨンエを持ってきています。このことからペ・ヨンジュンのエキスポとは違ってきました。

多分ペ・ヨンジュンだけだったら失敗している。

韓国芸能界が上げて盛り上げようとしています。

相当の「韓流ブーム」の衰退を実感している・・・

イ・ヨンエが大使を引き受けたことがイメージアップになっています。

経済効果の金額は大きく見積もっているので(現地で15万も落とさない!)93億はムリでも、観光シーズンじゃない済州島に大勢の日本人を呼べる企画としては、最高でしょ。

でも・・・大きなイベントもこれが最後となるような気がする。

日本の韓流ファン・・・相当ひいてるもん・・・・いい思いはもうないかも・・・韓流

|

コチラのスエも・・・可愛い~

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82077&servcode=700&sectcode=730

映画の試写会でのツーショットですが・・・・

前の時のより何か距離感があるな・・・・

|

イ・ビョンホンの映画でスエが・・・

「夏物語」に出演したス・エの記事↓

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/23/20061123000069.html

この写真今までみたスエの写真では一番きれいです!いいわ~~

Photo_30

|

ヒョンビンの人気は本物だ!

昨日の来日のお迎えしかり、映画特別試写会、取材記者の数・・・・

いよいよ本格的にヒョンビンの日本進出が始まりました。

事務所を変えてスグの来日。グッドタイミングです。

ブレイクする俳優の条件の1つにタイミングを摑むのが上手い!ということがあげられると思いますが・・・

まさにヒョンビンはそれ!

今韓流は過渡期にきています。

日本から高い参加ツァーを条件に韓国に足を運ばせる商法が流行って(笑)いますが・・・

すでにうんざりしている韓流ファンも増えてきました。

その中で一服の清涼剤の感がある「ヒョンビン来日!」

まだ新人なので素直で恥ずかしがる姿などは、新鮮ですらあります。(笑)

少し韓流にうんざりしつつある私ですが・・・^^:

それをくい止めてるのが・・・・「ヒョンビン」です(笑)

新しいドラマ「雪の女王」も頑張ってください!

来日の記者会見の映像は↓

http://news.brokore.com/content_UTF/Read.jsp?num=3021

2005120160 95

|

ヒョンビン!やったね!

成田空港に1500人集まりました~~~。

http://www.innolife.net/

嬉しかっただろうなぁ~~。ヒョンビン!

事前に到着時間などが発表されていたから、人数かなり行きそうと思ったけど、人気あるね!やっぱり・・・

お迎えもキチンと統制がとれていたようで・・・

でも明日には帰国・・・・はやっ!

168_1 187

|

小説「チャン・ビョンホンの冒険6」

2人の関係は友人でもあり幼馴染でもあり、親戚でもある。

子供の頃からチャン・ビョンホンは明るくスポーツ万能で華があった。

勉強は、それなりに出来たが、どうもアタマを使うことより、体を動かす方に向いていた。

一方、ペ・ジソブは、ぺ家の長男で下には弟と妹がいた。

昔から兄妹の面倒見も良く、何かにつけて親に頼りにされて、地味だが近所でもシッカリ者と大人たちに思われていた。

そんな正反対の2人だからこそ上手くいっているのかもしれない。

芸能事務所を立ち上げた時には、同級生に関わらず、ペ・ジソブのほうが落ち着いて見え、社長らしかった。

元々温和な性格の上、面倒見が良いので、事務所を開いた時には、すでにチカラを貸してくれる人材にはことかかなかった。

今はぺ・ジソブだから仕事をまわそうと言ってくれるスポンサーもいる。
チャン・ビョンホンも「何事にも一生懸命やる!」がモットーでお互いが信頼していたから、事務所が受けた仕事には文句は言わなかった。
だから、2人は今でも最強のタッグを組んだと思っている。

つづく

|

日本映画が面白い!「DEATH NOTE」

今本当に大ヒット!中の「DEATH NOTE 後編」を見てきた。

前半は見てないです・・・^^:でも!

面白い!

前回「父親たち・・・」映画を見に行った時、「DEATH NOTE」を見終わった子供たちが興奮してたので、早速・・・・^^

大人が見ても良く出来ていて、上映中1秒たりとも気をそらせない!画面に釘付け~

普通2時間ぐらいの映画だと、中だるみして、映画以外の事考えたり(夕飯なにしようか?とか、明日の予定考えたり・・・)するのに、なし!

この映画以外のことを考える余裕がない!

見終わったとき・・・今の子供の感性がわかり・・・・未来に不安も感じたり・・・今の時代だから生まれた映画なんだなぁ・・・と思ったり・・・価値観が・・・^^:

最後の方に主役のライトが死神に「お前は、死んだら天国にも地獄にも行けない・・・無だ!」と言われるんですが・・・・^^:

今の子供たちって「無」って言うのが一番の恐怖なんだ・・・

昔(そんな昔でもないけど・・)「無」って究極の「悟り」だと認識していた時代に生まれた者として・・・ビックリでございました・・・

そうそう、一箇所涙出ました・・・・エルがライトの父親と話すシーンが・・・

あと、音楽最高です。このために作ったかと思うほど合ってた~~。

あ~~前偏見たい!この前日本テレビでやってたのに・・・録画しなかった・・・

|

もうすぐイ・ソジン来日~~~

11月23日のファンミのため来日するイ・ソジン氏。

前日の11月22日、関西空港にKE723便午前11時35分到着予定です。

イソジン日本公式に書いてあります。公式サイトは↓

http://blog.so-net.ne.jp/seojinlee/2006-11-1600771580_2

韓国でのドラマ「恋人」も滑り出し上々です。

200610191901391_2

|

韓国俳優の危険

韓国の映画やドラマが肉体的にかなりのハードワークなのは、日本人でも知っている。

日本から見れば「信じられな~い~~」というキケンなシーンをスタントマンなしでやったり、睡眠を取る時間もないような労働条件だ。

やはり、やりすぎということか?こんな記事が・・・たくさん出ている

http://www.bunkakorea.com/?doc=bbs/gnuboard.php&bo_table=news&page=1&wr_id=11262

チョン・ドヨン低体温症で病院に運ばれる。この寒い中スリップ姿で水温7度の貯水池に浸かったシーンの撮影中の出来事。

そしてこんな記事も↓

http://www.bunkakorea.com/?doc=bbs/gnuboard.php&bo_table=news&page=1&wr_id=11254

「ファン・ジニ」撮影中のキム・ジェウォンが風邪に負けじと熱演を続けている。

あと・・・・↓

http://www.bunkakorea.com/?doc=bbs/gnuboard.php&bo_table=news&page=1&wr_id=11256

チョ・ハンソンとオム・ジウォンが厳しい寒さの中、歌手KCMの新曲ミュージックビデオ撮影中ワイヤーの紐が解けたせいで足首を負傷した。

カム・ウソンも↓

http://www.bunkakorea.com/?doc=bbs/gnuboard.php&bo_table=news&page=1&wr_id=11261

この日カム・ウソンは39度近くの高熱を堪えて、最後の撮影を終えた。

カム・ウソンは連日続く撮影と急な寒さにインフルエンザにかかって39度の高熱に苦しんだ。17日の最後では零下近い寒さの中、冷汗を流しながらも撮影に臨むプロ根性を見せた。

これなんかも↓ある意味・・・・

http://www.kanpooh.com/entertain/view.php?idx=2280&wmvtype=1

ソン・イルグクさんは延長出演の不参加を表明するまで、辛く悩み抜いたため、爪くらいの大きさの円形脱毛初期症状が見られる程だったとのことです。

これも凄い話・・・↓

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=81803&servcode=700&sectcode=710

ソル・キョング(38)が映画のため4日間断食し、アクションシーンの撮影に臨んだ後、脱力した。

役に徹してと言うことなんだろうけど・・・これが普通?

無謀・・・・過ぎる・・・・キケンというか「死」と隣り合わせだ。

|

ヒョンビンいよいよ来日~~

ヒョンビン空間から日本に到着する時間でたようです。

11月21日 成田 午前11時30分 

もの凄い人出るかな?想像が難しいな・・・?

ヒョンビンの日本のファン層って他の韓流ファンより少し若いよね・・・^^:

当日晴れるといいね!お迎えのファンの方ケガのないようにね!

2005120521 416f8f4150ae3

|

小説「チャン・ビョンホンの冒険5」

チャン・ビョンホンは大きな事務所に入っていなかった。
今の事務所は、小学校からの同級生で社長兼マネージャーをやっているペ・ジソブと立ち上げた事務所だ。
子供の頃から将来、俳優になると決めていたチャン・ビョンホンだ。
幼馴染のペ・ジソブも耳にタコが出来る程聞かされていた。
その頃からマネージャーをやって欲しいといわれ、まさか、本当になるとは思わなかったから、
「やる。その代わり社長にしろ。」と冗談半分に約束していたのだ。
その約束をペ・ジソブはすっかり忘れて大学生活を送っていた。
そんな時、チャン・ビョンホンから、
「俳優の勉強をしている。お前は事務所の社長兼マネージャーだからな忘れるな!」と突然電話があり、本気だったことを知ったわけだ。
その時はまだ学生で、軍隊にも行かなくてはならなかったし、事務所を今すぐ立ち上げるわけでもなかったが、2人の進路はその時に決まってしまった。
男と男の約束は絶対なのだ。
それにチャン・ビョンホンとペ・ジソブは遠い親戚同士でもある。どう考えても切れてしまう縁ではなかった。

つづく

|

タイのイ・ヨンエさん・・・・

タイの国でもチャングムの人気が高いようで

イ・ヨンエのソックリさん↓

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=81870&servcode=400&sectcode=420

ものすごくきれいです。普通の会社に働いていましたが・・・

今後女優になるようです。

タイ人だそうです。写真でみると韓国人に見える。

美人は周りが放っておかない。

|

韓国の映画監督志望の学生のアンケート

監督になったら誰をキャスティングしたいかの「ムービーウィーク」のアンケートのよると、

男優・・・1位 ソン・ガンホ 2位 ソル・ギョング 3位 リュ・スンホン 4位 チェ・ミスシク 5位 チャン・ドンゴン

女優・・・1位 キム・ヘス  2位 チョン・ドヨン 3位 イ・ナヨン 4位 ムン・ソリ 5位 ムン・グニョン

チャン・ドンゴンの評価はやはり顔だった・・・^^:

あと2006年度の「韓国最高の男」の抱かれたい男ナンバー1もチャン・ドンゴン。

でも恋人にしたい男は・・チョン・ジョンミンでした。(ファッション70)

|

小説「チャン・ビョンホンの冒険4」

今回の撮影が終わった時点でチャン・ビョンホンは、ゆっくり消耗した体力を回復させたいと思っていた。

そんな時は、韓国から離れて外国の暖かい所に行って、のんびりした時間を過ごすのが一番だ。

まだまだ、自分を知らない国の人は沢山いる。少し悲しいような、ホッとするような。

チャン・ビョンホンは今のところは、ホッとするほうが大きいのだ。

次の作品はすでに決まっていた。そのため作品選びもなく、のんびりするだけだった。

しかし、急に仕事が入ってしまった。

韓国では、コネを使って近づく者や知り合いがやたらと頼みごとをしてくるのだ。

まるで頼まなければ損だと言うばかりに。

ほとんどは腕利きのマネージャー兼事務所の社長が上手に断るのだが、今回の仕事はどうしても断れない仕事だった。

外国へ行くのはキャンセルになった。

つづく

|

小説「チャン・ビョンホンの冒険3」

俳優をやっていると人からいつも注目されたり、チヤホヤされるので、多少なりとも自信過剰になるのだが、チャン・ビョンホンは違っていた。

多分家庭環境だろう。

父親は大学教授。母親も仕事を持っている。兄貴は医者で弟も学校の先生だ。

みんなそれぞれ自分の仕事に誇りを持っていて、忙しく働いている。

だから、家族が揃うと、自分だけ子供時代に戻って先生に説教されている気分になってしまう。

チヤホヤどころか、アタマが上がらない。

親は俳優をやることに反対しなかった。多分言い出したら聞かない性格を知っていたし、好きなことに夢中になれるのは、幸せだといつも言っていたからだ。

芸能界という会社に就職したぐらいにしか思ってない節がある。

人気スターになっても家族の態度が変わらないことは、ものすごく大事なことだ。

ほとんどの芸能人は人気が上がるにつれて、家族の問題が出てくるのだ。

大体、悪いことが起きる。

そんなことをイヤというほど見てきているので、自分の家族が自分を特別扱いしないことが嬉しかったし、誇りでもある。

ある意味普通の家族とは、少し違っているのだろう。

つづく

|

デス・ノートが話題に

日本映画『DEATH NOTE(デスノート)』への関心が韓国で高まっている。

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/16/20061116000002.html

この作品は前偏、後編に別れていて、後編は日本で今公開されている。

韓国でのヒットは「前編」

映画公式HPは↓

http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote/

この作品の後編は今日本で公開されているが、丁度、「父親たちの星条旗」を見に行った時、「デス・ノート」の上映が終わったところに出くわした。

子供たちが沢山見に来ていたが、みんな面白かったと興奮して出てきてました。(笑)

その姿を見て来週見に行こうと思いました。(笑)

Photo_28

Photo_29

|

小説「チャン・ビョンホンの冒険2」

テレビの仕事から映画の仕事に切り替えてからは、比較的長い休みが取れるようになった。

休みの間は、家族のこと、女のこと、友人のこと、これからの仕事のこと、まあ、色々考えることは多い。

その辺は普通の男と変わりはない。

だた、普通の人と大きく違うのは、ほとんどの人がチャン・ビョンホンの顔を知っているということだ。

何処に行ってもチャン・ビョンホンと気がつかれてしまう。

有名税。そんなことは、充分わかっている。そこから逃げられない。スターの宿命・・・・

韓国の中では、さすがにふらっと1人で街中に出て散歩することは不可能だ。

家から一歩外に出るときには、韓国俳優「チャン・ビョンホン」になっている。

もう長年染み付いた習性だ。

顔を隠したり、変装したりすることは、キライだ。

「チャン・ビョンホン」らしくないと思っている。

チャン・ビョンホンの本名は、パク・ヨンジュンだ。

パク家の息子だからパクを名乗らなければ親にすまないような気がしたが、3人兄弟の真ん中でアニキが立派にパク家の跡を継いでいるので心配なかった。

チャン・ビョンホンにとって、それは、すごくラッキーなことだった。

少なくても芸名を持っていることで、パク・ヨンジュンとチャン・ビョンホンの切り替えが出来るのだ。

「チャン・ビョンホン」という韓国の俳優を演じている。そんな感覚を俳優になってからずっと持っていた。

まあ、1人の人間だから完全に切り離して考えているわけでもないし、本来の自分と俳優をやっている自分

の性格がかけ離れているわけではないから、他人はその切り替えを知らないだろう。

自分だけその切り替えを知っているだけだ。

だから、一つの映画の仕事を終えると本来の「パク・ヨンジュン」に戻ってリフレッシュしたいと思うのだ。

つづく

|

チャン・ヒョク・・・今日除隊

チャン・ヒョクは15日午前7時ごろ、自身が服務していた勝利部隊で除隊申告を終え、9時20分ごろ江原道鉄原郡の歩哨所を通じて舞台の外に出て、入隊後初めてファンらの前に姿を見せた。

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/15/20061115000035.html

チャン・ヒョクは勝利部隊訓練所に入所し、山岳地域訓練所での生活を評価され、退所時に模範訓練兵に選ばれて表彰された。 そして、最前方地域の捜索隊で小銃手として服務していた。

☆   ☆   ☆   ☆   ☆

除隊後はもちろん俳優の仕事に復帰するが、映画でなくテレビドラマからの復帰を考えているみたいだ。

所属事務所はサイダスHQだから、復帰第1作目からヒットする作品になるだろう。

サイダスのHPにチャン・ヒョクの除隊写真載ってます。

http://www.sidushq.com/

彼は作品によって雰囲気が全然違って見える。

作品を内容で勝負したい監督にとっては、チャン・ヒョクはどんな役にもなりきれるタイプなので使いたい俳優の一人だと思う。

へんなクセの無い俳優。こういう俳優は貴重です^^

写真・・・・これみんなチャン・ヒョクです・・・へ~~~^^:

Photo_21 Photo_22 Photo_23 Photo_24 Photo_25 Photo_26 Photo_27

|

小説 「チャン・ビョンホンの冒険」

チャン・ビョンホンは韓国の俳優である。まあ、韓国では知らない人はいないぐらいの俳優である。33歳独身。

つい最近映画の撮影が終わったところだ。ハード・ボイルドものだ。

だから男ばかりの撮影現場だった。内容的に仕方が無いことだが、体力勝負の映画でもある。相当きつかった。

でも、大好きな映画の仕事だ。きついほどやりがいも感じる。

一生懸命やる!これがチャン・ビョンホンの信念でもある。

だからこそ、仕事の依頼もひっきりなしにある。それが嬉しくもあるが、ストレスでもあるのだ。

通常の映画の撮影期間は短いものでも2,3ヶ月はかかるし、長いものだと・・・1年以上に及ぶ物もある。

もちろん長い期間かかる作品はやっぱり、ストレスも大きいのだ。同じテンションを維持していき、集中力も切れないようにしなくてはならない。もちろん病気も出来ない。

今回のハード・ボイルド物は3ヶ月ぐらいだった。雨のシーンやドロにまみれるシーンなどが多くて、演技をしているのか、ドキュメントを撮っているのかの区別もつかないほど、ハードだった。

年齢的にはまだまだ体力の衰えはない。どんなきつい仕事でも自信はある。

子供の頃からの夢だった「俳優」になって、こんな幸せなことは無いと本心から思っている。今の生活にも充分満足していた。

                               つづく

(注意)

これは空想小説です。(笑)主人公は架空の人物です。(笑)

突然小説書きたくなって書きました。行き当たりばったり小説。この先不定期にアップします。どうなるかさっぱり解りません。取りあえず書き綴ってみます。(笑)途中です止めるかもしれません。^^:

|

そろそろ・・次の作品決めましょうか?(笑)

拝啓 チャン・ドンゴンさま

最近は、いかがお過ごしでしょうか?

日本に入ってくるニュースはCMがらみか、試写会へ行ったニュースばかりです。

どんな形であっても元気なチャン・ドンゴンの姿を見られるということは、ファンにとっても幸せです。

今のチャン・ドンゴンのCM。映像的にも素晴らしいです。まるで1つの映画を見ているような作品です。

そして、試写会での交友関係の広さ、マスコミ関係者の取材やインタビューなどいつもあなたの周りには華やかな話題が取り巻いています。

それは、まさに「多くの韓国人に愛されている」という証拠にほかなりません。

しかし、そろそろファンは、違う形のチャン・ドンゴンを見たがっています。

そうです。大型スクリーンに映し出されるあなたの姿を・・・・

次の作品に期待しております。

待っています。

 日本の一ファンより

                                かしこ

J6592jackal35 2006111310045702642_1

|

イ・ビョンホン・・・ドンマイ!(笑)

タクシー騒動が・・・^^:

内緒でタクシー運転手をしたイ・ビョンホンがおとがめ?

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=81720&servcode=700&sectcode=750

だろうな・・・料金もらわなくたって違法行為だもんな・・・・

でも・・・厳重注意で許してあげて欲しいなぁ・・・

事故もなく、2回乗っただけ・・・みたいだから・・・・罰金は払うだろうし・・・

イ・ビョンホンは自国のために一生懸命活動しているし、ユニセフにも協力している・・・

そうだ!お詫びの印に「韓国タクシー」のために無料でCMでも出たら?

それで丸く納まらない?

アメリカだと・・・・粋な計らいするけどね・・・・・^^:

韓国では・・・どうっ?

C0060061_0533042

|

父親たちの星条旗

クリント・イーストウッド監督作品「父親たちの星条旗」を見てきた。

2時間ちょっとの作品。最初から最後まで飽きさせず、一気に見せる。あっと、言う間の2時間でした。

作品の内容などは↓

http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/id324328/

映画の主題でもある言葉「戦場にヒーローはいない(nothing a hero)」

この映画は、言いたいことを声高に叫ぶのではなく、叫ぶ手前で抑え気味に演出されている。だから観客は、物事の事実のみを見ている感じになる。

映画の中でも「善悪」「白黒」という判断はしていない。(もちろん反戦映画だが)

どう、感じるかは観客個人個人で違うだろう・・・立場が変われば見方も変わる。

一人一人にあえて、考えさせる映画でもある。

この映画の最後にスタッフロールが流れて、その横に写真が次々出るのだが、その写真がいいのは、もちろんだが、それを見ることによって、ものすごく余韻が残る。

この時点でほとんどの人が席を立ってしまうが・・・(最後に現在の硫黄島の映像が出る!)

本当に終わるまで席を立たずに見る映画なのだ・・・一人一人何かを感じるために・・・

Photo_18

|

ビックリ~~~!!!!イ・ビョンホン

ちょっと~~~~~~ホント!信じられな~~~い!!!!!

あの(笑)・・どの?(笑)イ・ビョンホン氏が「甘い生活」の映画を撮った後のオフに・・・

タクシー運転手してたって~~~~~~~~!!!!!!!!1ヶ月間・・

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=81693&servcode=700&sectcode=750

友人の会社だし、乗せたあと料金は取らなかったらしいけど・・・

「普通の人として会話してみたいかった」らしい・・・・へ~~~

ほとんど気づく人はいなかったらしいけど・・・1人気づいた人が!!!!!!

でも驚かなかった!って・・・ヒェ~~~。その方が驚きだわ!(笑)

この記事ものすごく気に入った!ハハハー。

その証拠にカテゴリーに初めてイ・ビョンホン入れてしまいました。(笑)

イ・ビョンホンってお茶目な感じはしてたけど・・・

色々な意味で凄いね!もちろん毎日乗ってたわけでもないし、ほんの数回だろうけれど・・・そんなこと考えて実行するのが・・・・・フフフ・・・可笑しい^^

記事の下にタクシーの関係のリンクが・・・・(爆)

記事に対する意見などが・・・500以上ある・・・・^^:

この記事は相当わたくしのツボでございました・・・・^^

Photo_16 Photo_17

|

花美男子が変身?

チョ・インソン、カン・ドンウォン、チョ・ハンソンたちの若手花美男子が演技派に転向したがっていると言う記事。

[マイデイリー ]

‘花美男’スターたちが先を争って強靭な男性キャラクターを演技してきれいなイメージを脱ぎために努力している.

180cmが過ぎる大きい背に切れみたいな外貌で女性観客たちの多くの声援をもらう ‘花美男’スターたちがぞくぞく借しまず壊れて(?) 真正な演技者で認められている. ‘花美男’スター援助チャン・ドンゴンは 2001年 ‘友達’を始まりに 2002年 ‘海岸線’, 去年 ‘台風’までぞくぞく格好よいイメージと距離が遠いキャラクターを演技してスターで演技お上手な俳優に認められた.

チャン・ドンゴンに引き続きチョ・インションも柳河監督の ‘卑劣な距離(通り)’を通じて確かな演技変身を見せてくれた. 映画 ‘オオカミの誘惑’で花美男スター先頭に立ったカン・ドンウォンは宋海星監督の ‘私たちの幸せな時間’ 死囚役目を通じて全然風変りな姿をお目見えしながら人目を引いた.

チョ・インション, カン・ドンウォンと 1981年おない年であるチョ・ハンソンは映画 ‘熱血男児’と ‘特別市人々’に出演してレイニング服に短い髪でハンサムな顔を徹底的にマングがトリョッゴまた違う ‘花美男’ スターキム・レウォンは ‘ひまわり’のために全身に入れ墨扮装をして切れみたいな顔の先入観を確かに消した.

‘花美男’ スターたちの演技者変身はチェ・ミンシク, ソン・ガンホ, ソル・ギョングと五逹数, オグァンロックなど演劇俳優出身俳優たちが確かな演技力で忠武路をふんだんにさせていることとともに韓国映画発展を一緒に牽引しているという評価だ.

‘情け容赦もない’でチャン・ドンゴンを ‘刑事’と ‘M'でカン・ドンウォンを抜擢成長に足場を用意したイ・ミョンセ監督は “ハンサムな俳優たちが熱情を持っていたら韓国映画発展に大きい助けで祝福だ”と説明した.

☆   ☆   ☆    ☆   ☆    ☆

贅沢な悩みと言えばそうだけど・・・

確かにハンサム過ぎると「役柄」が限定されやすくて、色々な役が出来ないかもしれない。そんなところが、歯がゆいのかな?花美男子は?

でも今の若い俳優って昔に比べたら、すごく上手いよね。だから顔だけで人気あるってわけでもないと思うけど。

しかし・・・多くの女性はハンサム大好きだから美しい姿見たいけど・・・ハハハ

C0060061_1123883 Img_80494_12580934_3 Photo_14 Photo_15

|

12月6日除隊 ユン・ゲサン

いよいよ除隊が近づいてきたユン・ゲサン。

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/10/20061110000028.html

ドラマからスタートするようですね。

12月20日は誕生日でファンミをやる予定みたいです。

「兄嫁は19歳」がすごく良かったし、ユンゲサンの魅力が出ていました。

本人は映画からスタートしたいみたいですが、ドラマの話が来ているみたいです。

Photo_13 19_3

|

チャン・ドンゴンってやっぱり人気ある!

韓国で「イザベラ」と言う香港映画が人気をよんでいるらしい。

その主役を韓国の俳優が演じるならば誰がいいか?と言うアンケートでチャン・ドンゴンが1位でした。

http://www.innolife.net/

で・・・この映画のHPは↓音楽いいです!(ベルリン映画祭最高映画音楽賞)とってます。

http://www.isabellathemovie.com/main.htm

内容は1999年、マカオが中国に返還される48日前の話。 内容は↓

http://www.5star-music.com/movie/drama/isabella.html

主役の女性は歌手兼女優のイザベラ・リョン

http://www.5star-music.com/artist/liangluoshi/browse.html

で・・・この主役にチャン・ドンゴンがいいと・・・自由奔放ながらも責任感が強い『シン』の姿は礼儀正しいイメージを一緒に所有したチャン・ドンゴンとよく似ているからですって。

どう? 

4位のソル・ギョングのほうが合うような・・・・

主役のチャップマン・トウ↓とイザベラ・リョン

Photo_11 Photo_12

|

ヒョンビン来日~~

11月21日に来日予定です。

映画「百万長者の初恋」が23日より公開されるため来日するようです。

「百万長者の初恋」の公式HPは↓

http://1000000.jp/

ドラマ「アイルランド」のHPは↓ここに来日情報が載ってます。

http://ireland.hanryu.tv/index.html

いよいよヒョンビンが来ます!

事務所がチャン・ドンゴンと同じになって日本へもこれから度々来ることになるのかな?

ドラマ「雪の女王」の撮影もあるから・・・どのくらい日本滞在なんだろう?

168 205_1 496 5970_m

|

ブラピついでに映画「バベル」

ブラピ主演で日本の役所広司、菊池凛子(キムタクとのCMに出ている女優)も出ている映画「バベル」

http://www.yamaguchi.net/archives/001631.html

けっこう評判はいいようで来年日本で公開予定。

「バベルの塔」って旧約聖書の話だけれど・・・

人間が自分の技術を過大評価し、敬虔な態度を棄ててしまう時、人は自ら破滅を招く という教えと覚えているが・・・

このニュースを見て・・・・BOFが思い浮かんだ。

BOFの関係者に見て欲しい映画かも・・・

Photo_10

|

イ・ソジンとブラピの共通点

今日韓国で新ドラマ「恋人」が始まります。

主演はイ・ソジンとキム・ジョンウン  ↓

http://www.wowkorea.jp/news/news_read.asp?nArticleID=15769

200610191901391_1

このイ・ソジンとブラット・ピットの共通点が・・・・↓の記事

http://news.goo.ne.jp/article/reuters/entertainment/JAPAN-234608.html

「ハビタット」のボランティア活動をやっています。ハビタットは国連機関です。詳しくは↓

http://www.habitat.or.jp/

イ・ソジンかなり本気でこのボランティアやってました。人気取りでやってるのと違います!

ファンと一緒に参加しましたが、マスコミの取材なしです。本当のボランティア!

かなづち持って材木担いで大工仕事してました(笑)そんな韓流俳優いない(笑)

その証拠写真(笑)

20060722_chuncheon_05_1 20060722_chuncheon_35

|

BOF!ファンをなめんなよ!(怒)

今回のセンパについて韓国公式に「ソ・ジソブ」のコメントが載ってます。

そのコメントは・・・・同情を引くようなコメントでした。

案の定、このコメントに日本人ファンは心痛めております。

しかし、一番最初に出たコメントは「誕生日の簡単なお礼と思い出深い誕生日になった」だけの短いコメントでした・・・・・

それが・・・韓流イベントに出席するというニュースが入って、日本、韓国のファンがビックリ!そんな公式の席に出るのに、センパに出なかった・・・猜疑心、失望、困惑・・・

その気持ちをそらすような同情をひくコメント!

いったい、誰が勝手にソ・ジソブのコメント書いてる!!!!!!

BOF!ファンを何だと思ってる!

|

韓流エキスポにはソ・ジソブ出るんだ・・・

韓流エキスポの出演予定者リスト発表~~~

http://www.innolife.net/

しっかり、ツァー申し込みのアドレスも出ています^^:

ぺ・ヨンジュンをはじめ、イ・ドンゴン、キム・スンウ、ソ・ジソプ、アン・ジェウク、キム・ヒソン、ソン・スンホン、BoA、神話(SHINHWA)、東方神起、SE7EN、カンタ、スーパージュニア、チャン・ナラら総15チーム。

ソ・ジソブ出るよ!何故?韓国のセンパ出ないで表舞台に出るよ!このニュース読んで韓国のファンはどう思っただろう・・・って日本のファンも????だよなぁ・・・

ああぁ~~~~なんか  うんざり・・・・

BOFの本質が・・・・

|

何故ソ・ジソブはBOFに入ったか?

何故ソ・ジソブがBOFに入ったか本人に聞いてないから分かりませんが・・・

勝手に推測します(笑)

☆jehoさんが言うように日本でブレイクしたかったから・・・

☆家庭の事情でお金が必要だったから・・・・

☆ヨン様がジソブを事務所にどうしても入れたかったから・・・

☆俳優として韓国だけでなくアジア全域、はたまた世界に挑戦したかった・・・

☆俳優以外の副業に魅力を感じた・・・(株、グッズ販売、ロイヤルティーなど)

☆ヨン様みたいに金持ちになりたかったから・・・・(笑)

☆よくわからないうちに契約をしてしまったから・・・(笑)

☆(いろいろな意味で)強い事務所を探してたら・・・BOFだった・・・

☆占い師に進められた・・・・

☆ただの通過点に過ぎないので何処の事務所でもよかったが、たまたま縁があった(笑)

こんなところ?まだ・・ある?

|

ソ・ジソブのセンパで考えた

11月5日の韓国ファンサイトの誕生日パティーにソ・ジソブは出ませんでした。

カレンダーや写真提供やビデオによる挨拶などはあったようです。

ジソブと事務所の間でかなりの交渉があったと推察されますが・・・ジソブにとっては最大限、出来ることをしてくれたと思います。

私個人としては、韓国においてセンパに出ないことのほうが今後のソ・ジソブの俳優人生にマイナスが大きいと思っていましたが、ジソブなりの感謝を表したことでファンも今回のことはそれほど憤慨もなく、ジソブの誠意を感じたことと思います。

さて・・・ここであらためてBOFのことを考えてみました。

ソ・ジソブを出席させなかったと言うことを・・・

ここからかなり辛口です。

はっきり言ってBOFの事務所はもう韓国人を相手に商売してない!

そういうことなんだ・・・今回のソ・ジソブの件でようやく理解した。

実際問題として、ペ・ヨンジュン自体韓国では過去の俳優になっていた。しかし、「冬ソナ」で日本でヨン様ブームをつくり、莫大な利益を生んだ。

「スキャンダル」あたりまでは、韓国を意識していたけど、

「4月の雪」では韓国で惨敗。売れたのは日本だけ。韓国での評価はぼろくそ。

このあたりから、韓国人をターゲットから外した。多分・・・

そして来年のドラマ出演。これだって韓国で高視聴率を取って、名誉挽回ってことは、考えていない。

済州島に巨大セットを作り、観光ツァーまで見越してのドラマ作り。高額の放映権。

お金儲けが先にあり、どうやったら儲かるか考えたら、韓国ドラマしかない!と結論づけたと思いたくなる。

「ヨン様がドラマを作るイベントショー」

ほとんどは日本人がターゲットですが、バブル景気に沸く中国も視野に入ってるだろう。

ドラマが出来ても韓国での評価なんて、どうでもいいんです。こけても関係なく韓国以外からシッカリお金は入りますから。

それを隠すかのようなこの記事↓

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/03/20061103000053.html

収益なんで関係ないですって!はははーーー

大体こんな記事出すこと自体、確信つかれて「言い訳」しているようだ。

何故かヨン様中心の韓流エキスポの話は流れ流れて11月下旬開催予定だけど本当に開催するの?

このツァーだって「ヨンサマドラマセット見学ツァー」とは別に「韓流エキスポツァー」がありもう、骨の髄まで絞り取られそうだ。

まあ韓国に「ソルロタン」っていうスープあるから・・・手馴れてるのかも・・(笑)

韓国人を相手にしていないBOFに入って、ソ・ジソブは今後どうなるんだろう?

契約があるから仕方がないけど・・・その契約もジソブ本人が決めたことだから・・

何かジソブ熱も冷めつつあるかな・・・アホらしくなってきた。

|

ムン・グニョンの「愛なんていらねぇよ」

この映画は日本の原作だったんですね。

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/04/20061104000018.html

ムン・グニョンは、28億7000万ウォンの遺産を譲り受けた盲目の女性として登場し、ホスト(キム・ジュヒョク)との危険な恋を演じます。

でも・・・・この映画でムン・グニョンのキスシーンはないそうです。

無い理由が・・・・“国民の妹”として愛されているムン・グニョンを配慮したものだ・・・って

200611040000181insert_1

|

「黄真伊」ファン・ジニ旋風が起きるか?

ファン・ジニの視聴率も上がって次の関心事は↓のようで・・・

http://www.innolife.net/

ハ・ジウォンがこれから何人の人とキスシーンするようになるかどうかに関心が集まっている。

このドラマのある関係者は「ドラマ歴史上、一人の女優にこんなに多くの俳優が集中された事はなかった」

といってます。

ドラマのポスター第4弾もお披露目~~↓

200611040000161insert_1

|

チャン・ドンゴンに似てると思いました!

映画「手紙」に出ている山田孝之君がチャン・ドンゴンに似てると思いました。

映画「手紙」の公式サイトは↓

http://www.tegami-movie.jp/

今日11月3日 公開です。

音楽が小田和正で・・・・「言葉に出来ない」の歌が胸を打つ・・・

Photo_9

|

強いね!ハ・ジウォン

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/03/20061103000016.html

「黄真伊」がドラマの1位になりました。(水木ドラマ)

彼女のパワー炸裂でしょうか?目ぢからあるもんね^^

|

チョン・ジヒョンがハリウッドデビュー?

作品も決まってるようです。↓「BLOOD THE LAST VAMPIRE(仮題)」

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/03/20061103000026.html

吸血鬼役でホラー映画。

日本のホラーが今ハリウッドでリメイクされるのが多くなったけど・・・役名がSAYA(小夜)だから日本人の設定?

|

ソ・ジソブのセンパ

11月5日のセンパにソ・ジソブは参加しないと出ています。韓国のファンサイトで。

でもジソブの私物のオークションを予定しています。

ここからボブの予想兼願望(笑)

多分オークションの落札者が最後にまとめて発表されてその人たちが舞台に上がって受け取る時・・・・・・本人から受け取れるかも・・・そのぐらいのサプライズあるな!^^:

あと・・・これは「1%の奇跡」かもしれないけど・・・ソ・ジソブが登場して・・・お祝いの花束持ってヨン様かソン・スンホンが来るかもね・・・・^^

今回のセンパで「ソ・ジソブの事務所での力関係」が浮き彫りにされるな・・・義理人情に厚いソ・ジソブがどう出るか?出方によって今後の予想もたつけど・・・

ソ・ジソブ!韓国でセンパでない事のほうがマイナス大きいよ!

だって・・・映画の試写会やイベントに顔出してるのに、センパ出ない理由がないよ!

|

Rainの写真がいい!

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/02/20061102000031.html

孤児のため「愛の写真展」参加 です。

200611020000311insert_1

|

サイダスのさいたまアリーナイベント

11月7日に行われる予定だった 「i Super Star Festival 2006」が中止になりました。

サイトは↓

http://www.super-fes.com/

払い戻し期間短いです。お早めに!

まあ・・・色々ごたごたしていたようで・・・最終的には赤字になるから止めたのかな?

韓流ブームが去っているニュースは前から言われていたが・・・大手のサイダスが今回のことで自ら「韓流ブーム」に幕を引いてしまったかな・・・残念でもある。

でも、本当にいいものならばブームが去って残るでしょ。

|

チャン・ドンゴンの中国・・・

中国でのイベント参加でサイン会を開いたようです。中国でも人気があります。

2000人集まって日本からも来たようです。

朝鮮日報に記事が↓

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/31/20061031000038.html

花火が近くて・・・怖いね。やけどしそう・・・

Photo_7 Photo_8

|

« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »