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チャン・ドンゴンファン見習い・・・3

ソウルのキムスンウの映画試写会に来ていたチャン・ドンゴン。

エスカレーターではキャーという悲鳴が!チャン・ドンゴン登場です。

人気ありますね~~^^

客席では右手にヒョンビン 左手にチュ・ジンモを従えて(笑)

芸能界野球チームのメンバーですね。ハハハー

このチュ・ジンモ・・・チャン・ドンゴンに少し似てますね^^:

見てみて↓

http://blog.naver.com/jackal35/130008186556

えっ?全然似てない?鼻が似てると思ったけど・・・弟かと(笑)

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チャン・ドンゴンファン見習い・・・2

「チャン・ドンゴン~SEOULの空から~」

一気に読みました~~~。

今のチャン・ドンゴンを作った家族や環境を知りたかったので(芸能界に入る前)満足しました。

一つどうしても知っておきたいことは、書かれてませんでした。まあプライバシーに触れるので書いてなくて当たり前ですが・・・・

実はチャン・ドンゴンの弟のことを知りたかったんです。兄弟の兄と言う立場が、チャン・ドンゴンの人生において影響がとても大きい気がしたもので。

一般的に兄の立場って自分にとって不足部分を常に意識してしまう宿命を背負ってるような気がする。

弟より常に何でも出来ないといけないと言うトラウマ?

チャン・ドンゴンにそれが凄くあるような気がする・・・・

それがあるからこそ今のチャン・ドンゴンが生まれた?・・・推測ですが。

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チャン・ドンゴンファン見習い・・・1

今の状態は、いわばファン見習い中だ。

ファンと言うには、まだ、作品を見てないからだ。

まだ、「無極」と「恋風恋歌」の2本のみ。

ってわけで、「敗者復活戦」借りてきました(笑)

あと、「チャン・ドンゴン~SEOULの空から~」本庄 初 著 1890円

買ってしまった・・・・^^:

「チャン・ドンゴンの秘密」も買おうか迷ったけれど、立ち読み^^;

↑の本のインタビューで凄い質問が!「最近いつ、キスしました?」だって・・・!!!!

それに答えてる・・・チャン・ドンゴン(笑)

このところ、「ソ・ジソブ」の出ている雑誌が目白押しなので、買いたい雑誌があったのに今回はチャン・ドンゴンの本を選ぶ。(笑)

これって、やっぱりキテル?(笑)

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チャン・ドンゴン・・・・ファン?

Rain&チャン・ドンゴン、衣料ブランド「GIORDANO」のCMで共演 ↓

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/30/20060830000026.html

9月4日からCM韓国で流れるみたいです。

↓このサイトには9月1日からと・・・・?まあ、いいか・・・韓国のことだから(笑)

http://www.innolife.net/

カッコイイ^^:  まいったなぁ~~~。

気になってしょうがないのは、「研究課題」だからと思っていたけど・・・・

ファン・・・?になりつつある・・・かも・・・^^:

キライの感情はスキに転じる感情だから、もしかしたらと少しは予測はしていた。

多分、調べているうちに「たいした男でなかったら」チャン・ドンゴンへの道もシリーズにならなかったし、もっと、知りたいと言う感情もおこらなかった。

調べていくうちにチャン・ドンゴンの凄さが驚きに変わって、生き方に尊敬すら覚えた。

この感情ってやっぱり・・・「ファン」?

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チャン・ドンゴンへの旅・・・10

チャン・ドンゴンの目的は「自分自身を完成さる」ことだと私は思っている。

そのための手段がたまたま俳優だったにすぎない。

他に自分自身を完成させる方法があれば、俳優にはこだわらないだろうと思っていた。

最近見つけたインタビューに↓

http://youkorea.jp/~youkorea/~dbop/ec/propose40_1.htm

まだ次回作を決めてない彼は“大作の映画を好きになることであり、それが私の役割だ。”とすべての可能性を開いている心境のようだ。
 “できるだけ自我をきれいに忘れて、劇中の配役に没頭しなければいい演技ができないし、そのようなキャスティングをしたい。”と

チャン・ドンゴンは監督への夢をもっていることも語った。この後、やりたい役を演じられなくなったときには映画をつくり、別人に自分を演じてもらい代理満足したいとのことだ。

俳優では自分自身が完成されない部分があるとに気づいた時チャン・ドンゴンは違う道で自分を完成させるつもりだろう。

監督にもこだわらないだろう、極端に言えば宗教家でもいいわけだ。

目的は自分自身の完成・・・・それに尽きる。

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チャン・ドンゴンがソウルに・・・

昨日のキム・スンウの映画の試写会にチャン・ドンゴンが見に来てましたね!

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=79347&servcode=700&sectcode=730

アメリカから一時帰国?それとも用事が済んだから韓国に帰って来た?

友情に厚いチャン・ドンゴン!

キム・スンウヒョンのためなら何をおいても駆けつける?(笑)

映像ニュース↓

http://blog.naver.com/jackal35/130008186556

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ソ・ジソブの今後の予想

昨日の朝鮮日報や中央日報にジソブの勤務先のマポのニュースが出た。

さてこの時期、この記事。なにを意味するか?推測する・・・・

6月に横浜で「ゴメ。愛」のプロモーションと言う名目で来たソ・ジソブ。

この横浜の時の前にも「マポ」関係でニュースが出た。

このニュースが出たおかげで、正々堂々「マポ参り」出来る気になった日本人ファン。

さっそく大勢押しかけました。キャーキャー大騒ぎ。写真はバシバシ撮るは、中にまで押しかけるは、凄いことになってしまいました。

そこで、危険回避のためか、BOFから自粛願いのパンフレットが配られたり、朝鮮日報に自粛のニュース出たりしました。

このおかげで、少し沈静化されました。でも行く人は止めても行くけどね。それなのに・・

今回、マポを訪れる日本人に対して好意的な記事で、親切に案内するマポ職員までいる。これって、遠まわしに「マポ参りOK」って言うことなんだけど・・・(笑)

ってことは・・・「ほら!ソ・ジソブって自粛要請出ているのに、それでも会いたくて毎日日本からファンが訪ねてくるんですよ。そういうファンが日本に沢山いるんですよ」

「やはりここは、ファンの気持ちを大事に考えて(笑)公益勤務中ではありますが、日本でファンクラブを早く立ち上げて安心させ、混乱を防ぐのがベストではないでしょうか?そのためにソ・ジソブを再度日本に行かせてください。」

ってこと、BOFが考えてマポのお偉いさんに言ってるんじゃないかと・・・推測してます。(笑)

ここ2,3ヶ月、ソ・ジソブが載らない韓流雑誌はないぐらいだから、前宣伝は充分。だから・・・年内ファンクラブ立ち上げ、ファンミーティングを行いそうだな。

ファンミで高いお金取ると、非難が集中するので「無料」でやる。その代わり、ファンクラブに申し込みして会員にならないと参加できない。1万人規模のファンミ会場で行う。抽選になる。

「無料」でやってもグッズは売るし、ファンミが抽選になれば、とりあえず会いたい人はみんなファンクラブに入会するからファンクラブ会費も入ってくる。つまり会場に来れないファンまでもお金を出すことになってしまう。ぼろもうけ かなりの収益になる。

事務所ガッポリ!ジソブもにっこり?

ってことじゃないかと・・・推測・予測・妄想・占う想像しました~~~(笑)

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ソ・ジソブをどうしたい?

いったいどうしたいのだ?BOFは・・・・・?

この前、公益勤務するマポに大勢のファンが集まって騒ぐので事務所から「自粛要請」のパンフレットが配られた。マポに来る主に日本人たちに配ったのである。

朝鮮日報にも自粛のお願いの記事が載った。確かに自粛要請が出る前まで、段々ファンが増えて、追いかけたり、騒いだりするファンが増えたので、危険回避の意味でも出す必要があったと思う。

しかし、今日のこの記事だ!この記事をOKしたBOF!いったいどうしたいんだ!

中央日報↓

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=79322&servcode=700&sectcode=710

朝鮮日報↓

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/28/20060828000020.html

大人しくするなら大いにマポに来てジソブファンが日本から来ている事実を韓国でアッピールしてジソブの人気を誇示したいのか?

自粛要請出したら、ファンが来なくなって、ジソブが寂しがってるから来て欲しいのか?(笑)

自粛要請に「日本のファンの怒り」を感じて事務所が慌てて「よいしょ」記事を書いた。

自粛要請したら、本当に自粛してしまって、マポツァーの旅行関係者から「営業妨害」と訴えられそうになったからか?(笑)

最近、ジソブ関連のニュースがないので、皆に忘れられないように身近な話題でなんとなく載せてみた?(笑)

元マネジャアーがジソブのことが懐かしくて記者に話題を提供したのか?

え~~~と・・・あと、何かある?(笑)

いったい、ジソブは何考えてるんだ?(まさか・・・な~~にも考えてな・・・い・・・?)

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チャン・ドンゴンへの旅・・・9

最近チャン・ドンゴンのことばかり考えています(笑)困った・・・

チャン・ドンゴンを調べていくにつれて、やはり作品を見ないことには、片手落ち。って言うか・・・・ハハハー  見たくなってしまった・・・

早速、ターニングポイントになった「情け容赦無し」をレンタルしようとTUTAYAに行ったが、置いてない・・・・

う~~~、どうしよう・・・買うか?・・・まてよ・・・他の作品も見てみようかと・・・

1999年度「恋風恋歌」がありました。この作品は「情け容赦無し」の前に出演した恋愛映画。変化の前の作品でもある。

借りてきて見ました。

「初」が好きなチャン・ドンゴン(笑)この作品も・・・

監督はこの作品が第1作目のパク・テヨン監督。撮影監督は韓国初の女性撮影監督、キム・ユニ。内容的には平凡な恋愛話。出演者も少ないし、凝った演出もさほどなし。

が・・・・よかった。^^: チャン・ドンゴンがよかったのか・・・淡々とした映画のリズムがよかったのか・・・演出が上手かったのかもうわかりません。

多分チャン・ドンゴンがステキだったんだな・・・ハハハー ハンサムでスタイルもよくて・・・

あの顔を好きじゃなかったのに・・・ファンでもないのに・・・ドキドキした・・・・

                             つづく

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チャン・ドンゴンへの旅・・・8

今回はボブの推察を書く

チャン・ドンゴンの目的は・・・・きっと・・・「自分自身」だ。

今までの本人の言葉や経歴を見ていると、常に成長していたいエネルギーを感じる。

同じところに止まることはチャン・ドンゴンの人生においては、ありえないのだ。

「自分自身の実力」を常に高める努力をし続ける男。

そのためなら、辛いことも厭わない。逆に喜びでもあるからだ。

自分に不足しているものを的確に把握して、その克服を目標にして、努力する。よりパーフェクトを目指して・・・。

その志はいつから始まったのだろう・・・。

                   ・・・・・つづく

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チャン・ドンゴンへの旅・・・7

韓国映画界のスパースター チャン・ドンゴンの心の中は・・・

本人の言葉を並べる

■アラン・ドロンがいつか韓国に来て言ったそうです。その目つきの秘訣は何かと記者が尋ねると『目つきはその人の心を映したもの』だと。演技で基本的な技術は必須だが、それが全てではないと思います。誠実さでしょう。観客にこの演技が真心だと信じてもらいたければ、そのような真心を普段も維持しなければといけないと思います」

■個人的には男性の魅力は、30代以降だと思います。20代の時に、自分が30代になったらどうなるのかなと考えながら、計画などをしていました。その結果、そういうものが出ているのだと思っています。男性にとって20代、30代、40代というのは魅力が  それぞれ違うと思います。20代は未熟で焦りがちなんですが、30代になると余裕として出てくると思います。それが男性の魅力だと思います

■私の場合は皆さまからいろいろ褒められるところは“常に新しい役に挑戦する”ということです。それを高く評価してもらっています。実際に同じキャラクターというのは一つの作品が終わった後、もう一度演技したくなるものではないと思います。

■韓国では俳優の集まりがあります。その会長というのは、アン・ ソンギさんですが、俳優が集まっていろいろな話をして交流をするのは、お互いを良く知る事が出来て勉強になります。その集まりのおかげでアン・ソンギさんと多く接する機会が増えまた。アン・ソンギさんは、俳優という立場を離れても人間的に尊敬出来る方です。小さい役柄を演じる時もとても存在感がある演技をするのでとても尊敬しています。

ー「無極」のような海外合作映画に出演した感想は。

 ■結果に関係なくとても役に立った。不慣れな現場に対する恐怖が消えたしどんな状況でも対処することができる自信感が出来た。「無極」をしながらハリウッドからもキャスティング提議が入って来るが韓国観客の目を意識しなければならない。この間ハリウッドから交渉が入って来た映画の一つは注射を打って一瞬にスーパーマンになる内容だった。海外で作る映画だからと無条件で出演することはできないことではないか。

ーチング出演の動機は(日本での記者会見にて2002.2.6)

  ■商業的な要素は少ないですし、人間の内面を深く掘り下げるような作品ですから、興行的には期待していませんでしたが、役の幅を拡げたいと思って出演を決めました。

ー『タイフーン』のチャン・ドンゴンと、『コースト・ガード』、『ブラザーフッド』のチャン・ドンゴンはどのような点が異なるか?

 ■そうですね、私が選んで演じたキャラクターは日常的ではなく、悲劇的なことが多く、また男らしい人物だった。今回の『タイフーン』は、今まで演じてきた人物と異なるのではなく、むしろ今までの人物を合わせたような人物だと思った。今まで演じてきた人物の“結晶”を作るという気持ちで演技をした。 

チャン・ドンゴンのインタビューを読むと、目標を立て、一つ一つクリアーしているのが良く解る。

山頂を目指して登り続けているのだろうか?

チャン・ドンゴンが目指しているその山頂は何だろう?

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チャン・ドンゴンへの旅・・・6

俳優チャン・ドンゴンは作品ごとに新しい挑戦を続けて、確実に何かを摑んでる。

1999年の情け容赦無し以降の作品別チャン・ドンゴンの挑戦

2000年 アナキスト・・・監督:ユ・ヨンシク。の中韓合作映画。この映画は中国上海スタジオとその近隣都市で3ケ月余にわたるオールロケーションで撮影された。 国内の製作条件では撮影し難い大規模な群衆場面も、中国人エキストラを動員して実感溢れるように描写した。

2001年ロストメモリーズ・・・監督:イ・シミョン。の日本語のセリフに挑戦。韓国初のCGを駆使したブロックバスター映画。のSF映画

「『2009ロストメモリーズ』(2002年)も当時、韓国映画最高制作費でした。250万人の観客が入り、元はとれても数字で競いあうので失敗と認識します。映画が良いのか悪いのか、演出や演技がどうかを離れ、結局、観客数で評価するようになるでしょう。それが重荷です」本人談

2001年 チング~友よ、・・・監督:カク・ギョンテク 。の悪役。の坊主頭。観客動員の記録を作る。

2002年 海岸線(コーストガード)・・・監督:キム・キドク。

彼は低いギャランティで金基徳(キム・ギドック)監督の『海岸線』に出演を自ら要望し、話題を集めた。

「周辺から止められたり、ものすごいことのように話す人がいたけれど、私は即、決断しました。多くの人が見られるように企画された映画は、俳優が表現できる感情の幅がちょっと狭いんです。そういうのを破りたかった。俳優に興行の負担もなかったですし」

2004年 太極旗を翻して(ブラザーフッド)・・・監督: カン・ジェギュ。韓国映画最大のヒット

<太極旗を翻して>は純制作費130億、撮影期間8ケ月、撮影回数130回、エキストラ数2万5千名などの規模とカン・ジェギュ監督の4年ぶりの復帰作、チャン・ドンゴン、ウォン・ビン、イ・ウンジュなどの豪華なキャスティングラインで今年の最高の話題作として期待を集めている映画。

2005年 タイフーン・・・監督: クァク・ギョンテク。韓国最大の制作費。

「クァク・キョンテック監督は自分の恩人です。『チング』では自分も知らなかった本来の姿を引き出してくれたからです。2度目の仕事なので、現場では自分の意見を話すときも誤解もなく、格式ばることもなく気楽でした」本人談

2006年 PROMISE(無極)・・・韓日中の合作。中国語のセリフに挑戦。監督: チェン・カ。イコー

「『覇王別姫』を見ながら、チェン・カイコー監督は人生の数多くの喜怒哀楽の感情を本当に激しく表現する方だと思いました。現場でのカリスマや掌握力はこれまでの監督のうち最高でした。俳優に対して場面ごとに意図を説明し、納得させた後に撮影を始めます。ほとんど毎日演劇学校に通う気持ちでした。韓国語で仕事をしながらも『これは監督が願っていることか』と考えることが多かったのですが、通訳を通しながらも、今回はそのような不安が全くありませんでした」本人談

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チャン・ドンゴンへの旅・・・5

まんざら、ハリウッド進出の成功も夢ではないかもしれない。

問題は色々あるが、まず可能性を考える。

身近にハリウッドを体験した先輩俳優がいる。(パク・チュンフン)・・・ノウハウを聞くことができる。

パク・チュンフンがハリウッド映画に出演した体験記を読むと・・・↓ 2001/06/20 の記事

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/06/20/20010620000013.html

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/06/22/20010622000019.html

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2002/10/07/20021007000034.html

パク・チュンフン ハリウッド第2作目について

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/01/29/20030129000035.html

ハリウッドのパーティーに招待されたパク・チュンフン

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/06/30/20050630000007.html

②身近にハリウッドで仕事をしてる監督の作品に出ている(イ・ミョンセ監督)(チェン・カイコー監督)

③アジアでの映画興行がハリウッドでは無視できないマーケットになっている。

④アジアで人気の高いチャン・ドンゴン。アジアでの知名度は充分

⑤ハリウッドのお得意さまの日本で韓流ブームが起こったので日本でのマーケットも狙える

こう考えてるとハリウッド成功の可能性は0ではない。(語学力は重要な課題だが)

ただ、問題は、チャン・ドンゴンが何を目指しているかだろう。成功と思えるハードルを何処に置いているのかだ。

最近のタイフーンのインタビューで「大作映画に出るとかヒットするとかは目標ではあるけど目的ではない」と答えていた。

いったいチャン・ドンゴンは何処を見ているんだ?

                      旅はまだまだ続きそう・・・^^:

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チャン・ドンゴンへの旅・・・4

チャン・ドンゴンを大きく成長させた「情け容赦無し」イ・ミョンセ監督(99年度)

この作品は関わった人それぞれが大きなチャンスをつかみターニングポイントになった作品でもある。

国内で数々の賞に輝き、興行的にも大ヒット。海外でも上映され賞も獲得。

第37回(2000)大鐘賞 撮影賞(チョン・グァンソク,ソン・ヘンギ)

第20回(1999)青龍賞 最優秀作品賞・男優助演賞(チャン・ドンゴン)・撮影賞(チョン・グァンソク,ソン・ヘンギ)

第23回(2000)黄金撮影賞金賞(ソン・ヘンギ)・人気男優賞(パク・チュンフン)・準会員賞(キム・ドンチョン)

第36回(2000)百想芸術大賞男子最優秀演技賞(パク・チュンフン)

第20回(2000)映画評論家協会賞男優主演賞(パク・チュンフン)・音楽賞(チョ・ソンウ)

第8回(2000)春史映画芸術賞技術賞(キム・チョルソク:特殊効果部門)受賞作品。

フランスの第2回(2000)ドーヴィル・アジア映画祭ではオープニング作品としてコンペ部門に招待され、グランプリにあたるエルメス賞、最優秀監督賞にあたるカン財団賞(イ・ミョンセ)、主演男優賞にあたるレミ・マーティン賞(パク・チュンフン)、映像効果面の最優秀作品に授与されるTV5賞を受賞した。

パク・チュンフンは1997年の『因縁』以来、一切の演技活動を中断して日本で語学研修をしていた。が、この映画の過激なウ刑事役で復帰。彼は実際に警察署の宿直室で寝起きし、現職刑事と行動を共にして演技の肥やしとした。

アン・ソンギは、劇中の台詞がたった1回しかないにもかかわらず、徹底的に残酷な犯罪者を演じ、圧倒的な存在感を示した。

この作品が認められパク・チュンフンはハリウッド進出した

イ・ミョンセ監督もこの作品をきっかけに渡米してロサンゼルスでハリウッド映画のテクニックを学び、ニューヨークで理論的に武装して、5年ぶりのカムバック作となる『ディエリスト』を韓国と米国で同時公開。 

こう考えるとチャン・ドンゴンがハリウッドに挑戦ってニュースもこの映画に出たことが、きっかけになっているかもしれない。

                                      つづく

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チャン・ドンゴンへの旅・・・3

チャン・ドンゴンを大きく成長させた「情け容赦無し」イ・ミョンセ監督(99年度)

共演した韓国映画界の大物俳優アン・ソンギとパク・チュンフン。

アン・ソンギのプロフィール・・・・韓国映画界を代表する国民的俳優。20年以上映画界を支えてきて80本近くの映画出演で観客を魅了している。ユニセフ親善大使として活躍したり、スクリーンクォーター縮小反対を一人でデモしたり、後輩の面倒見もよく、尊敬され、芸能人の鑑。今でも撮影現場に誰よりも早く現れる。イ・ミョンセ監督の「ディエリスト」に出演している。

パク・チュンフンのプロフィール・・・・演技人生20年のキャリアをほこるベテラン。アンソンギと共演した「チルスとマンス」でスターになった。コメディーの実力を買われ90年を代表するヒットメーカーとして活躍。「情け容赦無し」の演技が「羊たちの沈黙」の監督ジョナサン・デミ監督に認められ、ハリウッドに進出し、その合理的なシステムを韓国に導入するための努力も彼なくしては、ありえなかった。先輩、同僚にも太い絆を作り、後輩からも尊敬されている。元祖コメディーキング。

この韓国映画の2大大物俳優と共演したチャン・ドンゴン。その時アンソンギ氏から何を学んだかと言うと・・

「演技がどうこう言うよりも、現場に臨む姿勢が非常に勉強になりました。アンソンギさんの現場の雰囲気を感じようとする姿勢が勉強になりましたし、それだけ、一生懸命にやるということを学びました」「役作りについても多くを学びました」

この作品でチャン・ドンゴンは助演男優賞を受賞した。この賞の感想は・・・

「僕としては非常にに嬉しかったです。助演だろうが、主演だろうが、僕に与えられた役割をやり遂げて、それで評価されたんですから。むしろ回りの人たちが僕を祝っていいものか微妙な雰囲気だったんです」

作品選びはどうしているか?の質問に・・・

「シナリオ重視。あとは、どんな監督が撮るかということも。前は役にこだわっていた部分があったんですが、今は作品を重視するようになりました。情け容赦無しがきっかけです。」

↑のインタビューは「韓国ドラマチック2」より抜粋


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チャン・ドンゴンへの旅・・・・2

韓流四天王にまったく興味なしで来ましたが、ここに来て、チャン・ドンゴンのハリウッド挑戦の記事を読んで、「一人の男の生き方」として、チャン・ドンゴンに興味が湧いてきてしまいました。

彼に対する今までの知識はと言うと・・・・

①韓流四天王の一人   ②チャミスルのCMに出てる  ③キム・スンウと仲がいい

④キム・スンウの野球チームに入っている  ⑤性格の良さは1番の評判

⑥映画俳優として成功した  ⑦独身(元かのは知っている)  ⑧promise(無極)を見た

⑨タイフーンが最新作   ⑩CM「あなたが好きだから・・・」インパクト大

ぐらい・・・

基本的にチャン・ドンゴンの顔好きじゃないから、映画、ドラマほとんど見ていません。「チング」「ブラザーフット」「サラン・・」手元にあるのに見てない・・・見たいと思わない・・・それが・・・promise(無極)を見てしまった・・・

promiseの役が「えっ?なんでこんな役やる?」っていうのがずーと引っかかっていて・・・・その疑問が今回のチャン・ドンゴンへの旅につながった気がする。

普通に考えれば韓国ナンバー1と言われている俳優が・・・・あの役!

何を考えているのか知りたい!それだけ。

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チャン・ドンゴンへの旅

チャン・ドンゴンのハリウッド進出の記事を読んで、俄然彼の生き方に興味が湧いてきた。

1972年3月7日 うお座 34歳

テレビドラマの主役に抜擢され、すぐ人気が出て「貴公子シンドローム」を引き起こすほど、人気絶頂になる。が、自分で演技不足を感じて、俳優業を休んで2年間演技の学校に行く。

「ドラマに出ている間に俳優を一生の仕事にしようと決め、そのためには実力をつけなければいけないと思い演技の学校に入りました」←本人談

演技学校から戻ってテレビドラマに出演。映画にも出るがうまくいかず、この期間の不遇の時代がかなりチャン・ドンゴンを成長させたようだ。

「ドラマが途中で打ち切りになりパクリ疑惑が3回ぐらいあって、何でこんなに運が無いのだろうと思いとてもあせりました。そんな目にあってもいまだに演技を続けられているし、いい作品の話も入ってきます。そういうことを見ると、作品の成功などよりも自分でやるべき演技を一生懸命やって、自分のいい姿を続けて観客やファンのみなさんに見せていけば大丈夫なんだと思えるようになりました。そういうことがわかったので、僕にとっては災い転じて福と成すという出来事でした。自分が演技に対する態度を変える、心をすぐ切り替えることを身につけられましたから。逆にそういう時期があってよかったと思っています」←本人談

そしてチャン・ドンゴンの人生の転機となったイ・ミョンセ監督の映画「情け容赦無し」との出会い。いままで主役をやってきたが、初めての助演。そのいきさつは・・・

「それまで出た映画は普通のドラマとそんな違いは無かったんです。でも情け容赦無しはもともとイ・ミョンセ監督が大好きでしたし、韓国最高の俳優と言われるアン・ソンギさんとパク・チェンフンさんが出る作品ですからね。それにその映画に出ることによって、テレビでは見せられない姿も見せられるし学ぶことがとても多いと思いその役を引き受けました。それまで自分が主人公でしたから、僕より経験豊富な先輩たちと共演して、たくさん学びたかったです」←本人談

↑のインタビューは「韓国はドラマチック2」より抜粋

イ・ミョンセ監督のプロフィール↓(最近の作品はデュエリスト)

http://www.seochon.net/korean_movie/director/imyeongse.htm

                                         つづく

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チャン・ドンゴンについて・・・

■ チャン・ドンゴン、ハリウッド進出のためアメリカへ!
[2006-08-12]


韓流トップスターのチャン・ドンゴンが、ハリウッド進出のためアメリカへ向かった。

チャン・ドンゴンは7日アメリカのLAに渡り、ハリウッド進出に対する意気込みを表しているという。
この日チャン・ドンゴンは、所属事務所のスタエムマネジメント関係者たちと共に、帰国スケジュールを決めずにハリウッド進出に一歩踏み出した。
チャン・ドンゴンの関係者は「チャン・ドンゴンは、今回のハリウッド潜行期間中に現地の映画関係者たちとミーティングを行いながら、自分の出演可能性を打診する計画」と伝えた。既に、海外市場に紹介された映画「ブラザーフッド」と「プロミス(無極)」「タイフーン」などを通じて、韓流スターチャン・ドンゴンに対する知名度が高いので、有名な制作会社の関係者たちからミーティング渉外が殺到しているという。

↑のニュースを読んで、チャン・ドンゴンのファンではないが、彼の生き方に興味が湧いた。

今、韓国で人気もありCMも多い、演技力もあり、映画もヒット、映画賞にもノミネートされる、アジア全域で人気がある。

そのうえ、人柄もよい。パーフェクト俳優と呼ばれている、チャン・ドンゴン

その彼がハリウッドを狙う!

大抵のアジア系の俳優はハリウッドでは成功していない。

こんな韓国のMBCの番組があったんですね。↓

http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=082006032303400

この番組にチャン・ドンゴン出てました。このことを充分踏まえてハリウッドに挑戦するみたいですね。

彼の今までの俳優人生を見ると、どんな作品でも得るものがあると言うスタンスで挑戦している姿勢が凄い。シャイで大人しそうなイメージがあるが、闘志を秘めてコツコツ努力する俳優なのかもしれない。

Oではない可能性に挑戦するのかな?がんばれ~~~!

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韓流コメディアン・・・

韓国の女性コメディアン。「チョ・ヘリョン」

日本の「サンデージャポン」に昨日も出演していました。昨日は「靖国問題」を取り上げていましたが、韓国人としてどうこの問題を捉えているか話していました。

彼女凄くいい!

難しい話題なのに日本語の理解力もさることながら、受け答えが凄く好感もてました。彼女の頭の良さがわかります。

日本で活躍できます。

日本で9月から本格的に活動するようです!頑張れ!チョ・ヘリョン!!!

朝鮮日報に記事が出てます。↓

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/21/20060821000035.html

少し前の記事↓彼女ホリプロに自力で契約したみたいです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060724-00000041-yonh-ent

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/18/20060818000028.html

チョ・ヘリョンのプロフィール↓

http://www.hf.rim.or.jp/~t-sanjin/choheryon_p.html

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韓国女優・・・コドゥシム

韓国KBS放送の出演料が2005年一番高かった俳優はコドゥシムだそうです。

韓国人相手に「理想のお母さんは?」「理想のお姑さんは?」とアンケートで尋ねれば必ずベスト3に入ってしまうという…。

1951年5月22日生まれ。(55歳)

花よりも美しく、散歩、母よ 姉よ、春の景色の島、漢江水打令、神話等に出演

コドゥシム韓国のサイト↓

http://www.kodoosim.com/

今絶好調のオム・テウンを相手に夫婦役で映画に出演。「家族の誕生」

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=6&ai_id=58890

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=6&ai_id=57786

映画の評判もよかったみたいです。

ステキな女優です。もちろん演技はピカ一!

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チャン・ドンゴン・・・ハリウッドへ

チャン・ドンゴンがハリウッド進出のためアメリカに渡った。とのニュース↓

http://www.kanpooh.com/entertain/view.php?idx=1977&wmvtype=4&no=&type=&key=&category

(一部抜粋)

「8月7日、チャン・ドンゴンは、所属事務所のスタエムマネジメント関係者たちと共に、帰国スケジュールを決めずにハリウッド進出に一歩踏み出した。
チャン・ドンゴンの関係者は「チャン・ドンゴンは、今回のハリウッド潜行期間中に現地の映画関係者たちとミーティングを行いながら、自分の出演可能性を打診する計画」と伝えた。」

女優のキム・ユンジンも今アメリカで頑張っている。

韓国俳優は中国系の俳優と同系列に扱われるだろう。どの程度の作品に出られるのかが問題だ。悪役で出るか、在米コリアンの刑事役で出るか?

韓国映画トップスターがハリウッドでどうなるか?日本人では渡辺謙が成功したが・・・

チャン・ドンゴンの目って本当に美しいと思う。あの目を生かした役をやって欲しい。成功したら韓国国民がみんな喜びそうだ。

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クォン・サンウ君がどうも・・・

ジソブファンだと他の俳優のことをそんなにチェックしているわけでないから、TVのワイドショーに取り上げられるまで、クォン・サンウの事件?スキャンダル?を知らなかった。

どうも、韓国の事務所を辞めて独立して仕事を始めたようですね。韓国では今干されている状態で・・・・まあ、もめてます。

日本公式サイトでも一時新入会を止めてます。

日本人のファンのあり方もファンサイトで色々な意見が出ているみたいです。

要は「金儲け」に夢中になっている?ように見えるサンウを非難、意見、擁護、静観、など喧々諤々です。

どの韓流俳優でも多かれ少なかれあることです。この問題は。

莫大なお金が動くうちは、解決できない。韓流の過渡期なんでしょうね。今。

今このときに「本当のファン」って言う定義も可笑しいかもしれない。

ブームが去って、落ち着いた状態になってのファンクラブからが、出発かもしれない。

長い間ファンでいるのも結構大変だから・・・ふるいに掛けられて残るファンが本当のファンかもね。

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これ無料です。

「韓風通信エウル」 http://www.kanpooh.com/eul/

内容が充実しているし最新ニュースが盛り沢山で、オールカラーです。

これが「無料」です!ちょっと、信じられない。

何故無料で配れるのか・・・。そこで会社を調べると

株式会社ユニシア  代表取締役 金 凡遂

事業内容 映像番組配給及びWeb配信サービス  教育コンテンツ制作・配給・販売

エウル創刊の意味を説明してる文章 ↓

エウルは、韓国南地方の方言で「さざなみ」の意。
インターネットの普及によって、情報をいち早く入手できる人と、それが難しいとの間の溝が広がりつつあるようです。また地域差によっても影響があります。その溝を埋めることができればと思い、創刊いたしました。
新しい切り口で映画・ドラマなどのエンタテインメント情報を紹介していこうと考えております。

“韓流”ブーム真っ盛りで、いろんな雑誌が本屋さんに並んでいますが、どれを買っていいか分からないと悩んだりしてませんか?自分の好きなスターの紹介がなかったり、タイトルは知っているけど詳しいストーリーが分からなかったり。

韓国エンタテインメントの真髄を伝えたい!
何年も前から韓国のエンタテインメント情報は大好きだったのですが、情報が溢れていて物足りなくなる時もあったりして。だからどんな人にも喜んでいただけるものを作りたい!という気合で作りました!
A4サイズ・36ページ・オールカラーです。しかもフリーペーパーなんです!凄い!自画自賛ですよ!
いろいろなお店に置いていただくために毎日奮闘してます。

『韓風通信 エウル』は皆様に育てていただいて、かわいがっていただける雑誌を目指しています!

以上この雑誌のサイトから引用しました。

この会社相当儲かってんの?本当に良心的に韓流の先行きを考えてるんだろうな・・・どう?気合そうとう入ってるみたいで、信じたいけど。

今まであまりにも、「韓流=金」と言う図式が出来上がってるもんで、疑り深くなってます。

個人での申し込みは送料分だけ支払うと送ってくれます。

私は申し込んでませんが。

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イ・ビョンホンについて

韓国の俳優の中でも「志」の高さは1位2位を争うぐらいだろう。

その志とは、「韓国の映画・ドラマ」を文化としてとらえて、諸外国に向けて韓国をよりよく理解してもらう親善大使としての使命感だろう。

その志は日本のファンにも充分理解してもらっているようだ。

「ビョン様」に捧げる本、日本人ファンが発行 (朝鮮日報より↓)

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/14/20060814000016.html

ファンは何が出来るか?と考えた場合、一番シンプルで最善の方法かもしれない。

『あなたに逢えてよかった!』というタイトルです。

日本のファンはこの本の収益金全額を韓国国連児童基金(ユニセフ)に寄付する予定。また水害に苦しむ韓国人被害者にも少しでも役立てばということで、寄付されることになっている。

俳優の人間性を表す鏡はファンのあり方かもしれない・・・

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韓国俳優のファンクラブについて

「韓流」と言うブームが日本に入ってきて、瞬く間に日本で韓国俳優の「ファンクラブ」が出来ています。

はっきり言って日本の韓国俳優ファンクラブは「ファンのためではありません」

ファンクラブ運営と言うビジネスです。

人気のある俳優をどのくらい利益が出るかリサーチして決める。次にその俳優の韓国の事務所と契約して契約金を支払う。その契約金は人気度によって大きく違うだろう。契約金も何%の取り分と決めてる場合もあるだろうし、内容も各人違うだろう。

でも、まず考えるのは、支払った契約金の元を取ることだ。なるべく早く。

大量のグッズを作って売る。DVDを何度も売る。イベントを開く。この3本が柱になる。

ブームはすぐ終わる。その前に元手を回収して、より多くの利潤を増やすことに躍起になる。

完全に「日本人ファン」は、金づるでしかない。

だって、韓国で人気があれば、日本のファンがいなくても困らないもん。韓流。

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ソン・スンホンファンミの続報

ソン・スンホンのファンミに応募が殺到して抽選になるのでは・・・とフジテレビの「めざましテレビ」で報道されたことに対して、ソン・スンホン公式ファンクラブからコメントが出てます。

http://www.seungheon.jp/news/060810.html

コメントの1部抜粋↓

フジテレビの『めざましテレビ』にて特集番組が放映されたという事実はなく、“10倍の競争率”という報道に関しましても、非常に多くのお申込を頂いておりますものの本イベントのチケット付きツアーは未だ受付を行っておりますし、各国出発のツアーにつきましても未だ販売されておりません。
どうぞご安心ください。

って言うことで他のアジアの受付はまだしてないみたいです。

ふふふー。日本人優先。売れ残った分を他のアジアの国にまわすわけ?1万人は日本からは無理だろう。ファンであっても高い代金支払って参加することに抵抗感じる人は意外と多いかもしれない。

ファンクラブオープンのとき申し込みが2万人超えただの3万人申し込みあったとか言われていましたが、会費払わなければ会員じゃないから正式にどの程度の会員数かは不明だな。発表もしないだろうから。

今日現在まだツァーは募集中です~~~。

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ソン・スンホンのファンミに・・・

ファンミに15万人申し込みですって!

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/11/20060811000004.html

韓国の数字はかなり上乗せして発表してだすから・・・

でも多分相当数申し込みはありそうだな。人気がすごいから。

前にこんな記事が出ましたが・・・↓

人気俳優イ・ビョンホンの36回目の誕生日を前に、韓国と日本のファンが合同で誕生日パーティーを開いていたことがわかった。
 
イ・ビョンホンの誕生日は12日だが、それに先立ち韓日のファンクラブ会員約200人が9日にソウル市内のカフェに集まった。映画『夏物語(原題)』の撮影のため慶尚北道に滞在するイ・ビョンホン本人は参加することが出.きなかった・・・..

実際は日本人60人ぐらいで全部で100人満たなかったようですが・・・

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クォン・サンウが1位だって!

「韓国TVドラマ」の雑誌の人気投票によるとクォン・サンウがヨン様抜いて年間累積1位だって!

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=78624&servcode=700&sectcode=710

ソ・ジソブは2位。

ペ・ヨンジュンは3位

同誌の編集長・丸山幸子さんは「去年初めから、韓国ドラマが好きな韓流ファンの主流30~40代の間でクォン・サンウの人気が高まっているようだ」とし「最近はソ・ジソプの人気が急上昇しており、来年にはカン・ドンウォンとヒョンビンが注目される」と伝えた。

俳優はやはり演技して「なんぼ」の世界。沢山作品に出てファンの前にどんどん現れてくれるとファンは離れられなくなる。

若いうちは、沢山の作品に出たほうがいいのかもしれない。作品を選んで慎重にって言う文化ではないな。韓国映画&ドラマは。

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オシム語録・・・つづき

ぞくぞくする名言が出てきます。

「逆転 名将が語るメンタリティ」より

でも実際に選手が何かを学ぶなら、勝ったときより負けたとき、敗北から学ぶことが、本当に大きい。勝つことからは学べないことがある。ここ何試合かいい試合をしていたが、負けから学ぶことがある。

2005年5月28日柏戦前 ミーティングにて

練習でできなかったことがゲームで出来るようになるはずがない。人生も同じ。日々の生活でのことが重要なときに必ず出てしまうもの!

2005年5月1日川崎戦前 ミーティングにて

どこで何が起こるかわからないもの!人生とはいつも危険と隣合わせだ。サッカーも同じだ。

2005年2月27日 2005ジェフユナイテッドオフィシャルイヤーブックより

サッカーはひとりの人間がすべてを知っていることはあり得ません。他人の意見も尊重するべきです。その意見が良くても悪くても、尊重するべきです。他人の意見を聞けないような人間は、必要ありません。人間は他人を尊重できるという面で、ロバよりは優れているでしょう。

2005年2月1日 朝日新聞朝刊「オシムの提言」より

私にとってサッカーは人生だ。サッカーは終わりがなく、新しい道を突き進む。だから「サッカーとはこういうもの」と発展を妨げる「壁」は作らない。心がけているのは、その点だ。

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オシム語録

もうご存知「オシム監督」の哲学的語録。

いやー、最高です。完全にボブのツボにはまってしまいました。

すきだな~。相当辛口です。でも愛がある。

「真理」とはいつも辛口である←ボブ語録(笑)

http://www.so-net.ne.jp/JEFUNITED/goroku/←ジェフユナイテッド市原・千葉のオシム監督の試合後のコメント、インタビュー等からの語録。

↓は一部抜粋しました。

2005年11月25日 月刊プレイボーイ 「PLAYBOY INTERVIEW」より

私は心のどこかでまだ、友愛と共存を信じていたかった。サッカーとサラエボの両方への思いの中で気持ちは揺れていましたが、他にもう手の打ちようがないと思った時に身を引くことを決意しました。戦争の始まる数週間前に、サラエボで代表の最後の親善試合を行いました。あの時は満員のスタジアムでサポーターから近年にないものすごく熱い応援をもらった。今までにない平和なムードに驚くほどでした。今、思えば、それは多民族が平和に共存する国家への最後のラブコールだったのではないかと思います。平和を求めるあの時の人々の柔和な表情を私は忘れることができない。

2005年11月23日 浦和戦後の監督会見より

ことわざにもあるが、こぼれたミルクは元には戻らない。ウチは勝ち点を失ってきているから仕方がない。全員、自分たちの力を信じ切れなかったわけで、それは終わったことだ。列車は行ってしまったのだ。ただ、こういった経験を覚えておき、ミスを繰り返さないことが大事。逆に、同じミスを繰り返すようなら次のシーズンは難しいだろう。(中略)優勝うんぬんではなく、やれることを全力でやるだけだ。電車は行ってしまった。私たちは駅に着いたのが遅かった。


2005年10月16日 UNITED フクアリオープン特別号「サッカーは宗教、スタジアムは教会だ」より2

サポーターの皆さんに分かってほしいのは、サッカーというのは人生と同じであって、必ずしも自分の思った方向に物事が動くとはかぎらない。勝つこともあれば負けることもあるのだ。勝ちだけを望むサポーターであってほしくない。このフクアリで、ジェフの新しい文化が生まれることを期待している。

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チョ・インソンについて

前に「次にブレイクするスターは?」に載せたチョ・インソン

今年には兵役に行くのではないかと言われていましたが、サイダスHQでは否定しました。

彼の主演映画「卑劣な通り」が韓国でヒットしています。日本公開はまだですが、フジテレビの「チョナンカン」でこの映画のフラッシュ見せてました。

凄くイイ

映画のHPがあります。http://www.dirtycarnival.co.kr/main/main.asp

今までのイメージ変えてこの映画に挑戦してます。大成功してます。

チョ・インソンらしさを残してイメージをさらにバージョンアップしています。この映画に出たことによって、次世代の韓国映画界を背負っていく俳優の1人になったことは間違いないです。

俳優の良さを引き出すには、本人の感性や演技力が基本にありますが、その俳優を取り巻くスタッフのやる気や協力など「この俳優を応援したい」と言う気持ちが凄く作品に反映されると思われるが、まさにこの「卑劣な通り」は、そのことを証明した映画だろう。

映画のHPを見るとそれがよく解る。

チョ・インソン、サイダスHQの事務所から大事に育てられ、映画に関わったスタッフから間違いなく「愛されている」彼の人柄だろう。

日本でファンミーティングが行われる。8月21日東京。8月23日大阪。

http://www.sidushqfan.jp/news.html

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チャングムの誓いの人気が・・・・

今NHKの地上波でやっている韓国ドラマ「チャングムの誓い

韓流ブームは中高年女性が主流で男の人には???状態でしたが、このドラマを見た中高年男性がはまってますね~~~。

今まで、韓国ドラマなんて!っ言ってた旦那さんが奥さんと一緒に見てます。

おじさんの口から「チャングム~~」って言葉が出るとは思いませんでした。ちょっと、驚きました。

このドラマ自体はすごく面白いから見れば次どうなるんだ~?で次週も見ようってことになります。最後まで飽きさせない!

中高年女性から中高年男性も韓流に???行くかな~~?

イ・ヨンエがいいだけかもしれないし。よくわからん。オヤジの気持ちは。

http://www3.nhk.or.jp/kaigai/gtv/chikai/index.html←チャングムのHP

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「『太王四神記』撮影セット内見学オフィシャルツアー in 済州島」発売開始

ペ・ヨンジュン主演のドラマ「太王四神記」のオープンセットを見学できるツァーの申し込みが始まったようです。

2泊3日の済州島のツァーです。料金は・・・・136,000円~179,000円

募集人数・・・各出発日20~80名様 (出発日により異なります)

ツァー回数・・・成田発66回。 関空、中部78回。(合計144回)

凄いですね~~。すべて満席と言うことみたいです。

(単純計算)

136,000×20×144=391,680,000(3億9千・・・)

136,000×80×144=566,720,000(5億6千・・・) 

179,000×20×144=515,520,000(5億1千・・・) 

179,000×80×144=2,062,080,000(20億・・・)

食事ついてません。(機内食のぞく)

ツァーに入らないとセットは見学はできません。

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ソン・スンホンのファンミ

いよいよソン・スンホンが動き始めました。

ソウルでのファンミの申し込みが今日から始まりました。

オフィシャルファンクラブ→        http://www.seungheon.jp/

アジアファンミーティングツァー公式サイト→http://seungheon.hanryu.tv/

10000人規模です。中国、台湾、日本からソウル入り・・・・

ツァーの料金は126、000円~220、000円(チケットのみは不可)

単純に計算しました~~。

最低で126000×10000=1,260,000,000(12億6千万円)

最高で220000×10000=2,200,000,000(22億円)

グッズも売るし・・・オプションつければ・・・

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韓国のプロダクション会社 サイダスHQ

韓国の俳優、歌手のマネージメント会社 サイダスHQの所属スターはこちら↓

http://www.sidushq.com/

ソ・ジソブの「ごめん。愛してる」の相手役のイム・スジョン(ウンチェ役)、ユン役のチョン・ギョンホもサイダスの俳優です。

今、サイダスは日本でもHPを立ち上げて俳優のファンクラブも作りました。

今回の「ゴメ愛」のプロモーションに2人来ませんでした。そして、VTRでの挨拶もなしでした。サイダスの俳優出なかったです。

ソ・ジソブだけ来日しました。

「ごめん。愛してる」のドラマのプロモーションですよ。

BOFとサイダスHQの間に何があったんでしょうか?

ソ・ジソブファンはファンミ状態で大満足でしたけど。

心配なのはジソブ除隊後の復帰作品の出演者。多分相手役は同じ事務所のイ・ナヨンだと予想していますが(笑)・・・サイダスからは1人も出さないかもね・・・

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BOFの経営概念

BOFのサイトによると↓

http://www.bofkorea.com/

(株)BOFの経営概念及び会社の紹介

未来志向のエンターテイメント事業を基盤とした戦略的なマネージメントの遂行、区分化されたビジネス及びコンテンツ開発に精通し、事業の多角化、グローバル化を展開し、新たなる企業文化の創造により人間を最優先する生活共同体の向上を目標としている企業です。

って書いてあります。

「未来志向のエンターテイメント事業を基盤とした戦略的なマネージメントの遂行、区分化されたビジネス及びコンテンツ開発に精通し、事業の多角化、グローバル化を展開し」ここまでは、ヨシとしよう、しっかり稼いでる(笑)

しかし、「新たなる企業文化の創造により人間を最優先する生活共同体の向上を目標としている企業です。」ここからが・・・・????なんだぁ~~?

企業文化・・・辞書に載ってませんでしたこの言葉。だって・・・・

文化とは・・・人間の生活様式の全体。企業は人じゃないし・・・

生活共同体とは・・・家族や村落のように、その成員が生活様式、生活の基盤などを共有する集団のこと。

このことから後半のワケのわかんない文章の意味を噛み砕いてホンネで言っちゃうと・・・

ヨン様が作った店を「韓流という文化」で飾り付けて、ヨン様家族(ファン)が楽しく生きていくことを目指している会社・・・・ってことなんだ。

でもさ、ヨン様とファン「共有」してるの?

部外者から見るとヨン様に一方的に吸い取られるだけじゃないの?違うの?

あっ!「愛」をもらってるのか・・・・お金と引き換えに?

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ジソブとBOFとIMX

去年11月の上旬にソ・ジソブ(兵役中)はBOFと3年6ヶ月の契約をしている。(韓国)

去年の12月末に「ソ・ジソブ公式HPのオープン」の速報。(韓国)

今年2月13日日本でのマネイジメントを株式会社インタラクティブメディアミックスが行うことに決まる。(日本)

今年2月13日 日本公式サイトオープン(日本)

今年3月6日 日本公式グランドオープン(日本)

今年3月12日~20日WhiteDay 上映イベント開催(2000円)(日本)

今年3月31日韓国公式HPオープン(韓国)

今年4月20日 第42回百想芸術大賞授賞式に出席(韓国)

今年5月17日「ゴメン、愛してる」サウンドトラック発売(3800円))(日本)

今年6月23日「ミサプロモーション」で来日イベント。(横浜)(9800円)(日本)

今年6月30日「あなたに贈る僕の夢」写真&DVD発売(7800円)(日本)

今年8月02日「ごめん 愛してるDVDBOX完全版」発売(29800円)(日本)


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最近のヨン様情報・・・すごいよ~

http://www.mon-news.sakura.ne.jp/hp/kankoku/

ペ・ヨンジュン、ソン・イェジン主演の『四月の雪 ディレクターズ・カット完全版』が、日本で新記録を打ち立てたと言う。
13日、『四月の雪』の投資配給会社ショーイーストによると、今月7日に東京・六本木と大阪・高槻の劇場で前売り券発売を開始したところ、12日までで六本木で7618枚、高槻4150枚が売れた事が明らかになった。

昨年韓国と日本で公開された『四月の雪』に未公開シーン30分が追加された『四月の雪 ディレクターズ・カット完全版』は、9月9日に六本木と高槻のTOHOシネマズで公開されると言う。

去年公開された「4月の雪」が・・・・・・・・・・やれやれ・・・・

ロードショーガッポリ!→DVD販売ガッポリ!→30分付け足して再ロードショーガッポリ!→それをDVD販売ガッポリ!!!!!!→終わりなし・・・(笑)

これって・・・何商法っていうんだ???

そろそろ、ヨン様ファン!!!なが~~い冬眠生活から目覚ましてもいいんじゃない?ちょっと、寝すぎ!!!

ファン(家族)思いのヨン様、商売は別?

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実際のところソ・ジソブはどう思っているか?

ジソブ本人はどう感じているんだろう?区庁に毎日来る日本人ファン、日本人観光客、中国人ファン、韓国人ファンに対して。

3択問題にしました。

1.もう、ファンが鬱陶しい。会うのも煩わしい。オレは本来1人が好きなんだ~。

2.人数によりけり。大勢になると危険を感じるし、周りに迷惑がかかるのでイヤ。数人ならファンサービスしたい。

3.ファンの質の問題だ。好きなファンと嫌いなファンがいる。オレは大人しい人が好きなんだ。

どれ?ジソブ。

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BOFとソ・ジソブ

ソ・ジソブにとってBOFに入ったのは良かったのか?悪かったのか?

今、現在「公益勤務中」のジソブにとって表向きは芸能の仕事を休んでいる。

公益勤務なので自宅からの通勤である程度の自由な時間はある。その時間でなにをやってもいいと言うわけではないだろうと思うが・・・

写真集を出したり、日本に来たり、ビデオメッセージに出演したりしてかなりの芸能活動だ。表向きはギャラはもらっていないことのようだ。だから芸能活動にはならないと言うことなんだろう。たぶん。(BOF風ウルトラC)

公益勤務終わってないうち、すでに進化しているソ・ジソブを商売として見せておいてそれなのにBOFが「勤務期間を終えてから、さらに俳優らしい姿をお見せするために努力を続けている」のでまあ、そっとして見守ってくれってこと言ってます。

どう考えても変でしょ!BOFがあおっておいて、大人しく待っていてくれだって!

本当にジソブのこと考えてんの? (考えていないな)

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いまさら何だ?ソ・ジソブ

今日の朝鮮日報にソ・ジソブ「麻浦区庁訪問は控えて」だって!

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/03/20060803000028.html

最近の区庁には自称ソ・ジソブファンや野次馬や観光客やらが入り乱れてジソブの朝の出勤時間を待ち伏せしている。そのため、自粛のお願いが出た。

前からあったことだが、1年目はファンの間でも「自粛」しようという暗黙の約束があった。しかし、その約束を破る人は必ずいる。しかし、少数だった。

ところが、ソ・ジソブがBOFに入ってからは変わった。

BOFの経営戦略に従ったのだ。公益勤務なのに日本に「ごめん。愛してる」のプロモーションにきた。その正当性をアピールするためにか、堂々と朝鮮日報に大勢のファンがいつも麻浦区庁で待っている、その前を嬉しそうに通るジソブの写真を載せたのだ。

つまり・・・ソ・ジソブは日本では人気があり、韓流の発展のために重要な俳優だ!とアピールさせたのだ。BOFが。

この写真が今回の騒ぎの元凶だ。

「そんな写真を載せたら、大勢の人が区庁に行って大騒動になる。」ファンでなくても普通に考えても解ることだ。

そんなことも解らないBOFなのか?

いや、BOFは確信犯だ。

最初にソ・ジソブ来日ありき。「ごめん。愛してる」で金儲け。

「あとは野となれ山となれ」「騒ぎが大きくなったら自粛願い出して収めよう(笑)」

収まるんでしょうか?BOFさま

ソ・ジソブは孤独だな・・・・

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韓流があぶない・・・3

韓国でヒット中の「韓半島」・・・韓国では反日映画で観客が大喜びみたい・・・です。

この映画を日本で公開するみたいですねぇ。(9月2日 予定)

韓国公開に先駆けて監督たちの記者会見で・・・・

「反日的な表現は個人的な思いが大きく作用した」
新作映画『韓半島(原題)』(製作:KnJエンターテインメント)を完成した
カン・ウソク監督が、反日の要素が強い内容について直接説明した。
カン・ウソク監督は26日午後、ソウル・鐘路(チョンノ)のソウル劇場で開かれた
『韓半島』のマスコミ試写会および会見に参加し、「なぜこんなに反日的に描いたのかと思われるかもしれないが、個人的な思いが強く作用した」と説明した。

と・・・言ってました。が・・・・・

「カン・ウソク監督『韓半島』は反日映画ではない」って・・・・・

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=78394&servcode=700&sectcode=730

日本のTV局のインタビューで答えたそうです。

そこで、韓国映画の輸出が半減…日本販売が不振

のニュースが入ってきてるわけですよ。

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=78478&servcode=700&sectcode=730

普通に考えても「反日映画」を日本に売るってことが・・・????ですが・・・

だって、自分をぼろくそにののしっている相手から普通は買わんでしょ?

強気からやや弱気?

ただ、まあ映画だし、いい作品なら反日映画だろうが、見たいと思うけど。

いい作品なんでしょうね!監督!!!

 

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韓流があぶない!・・・2

「ヨン様が筆頭株主のキーイースト株、日本で取引OK 」と言うニュースが(朝鮮日報)

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/02/20060802000033.html

もう、ガッツン、ガッツン経営手腕を発揮しているペ・ヨンジュンである。

日本の中高年の女性の株主獲得狙い?

?マークいらないと思うけど、まあ取りあえず、付けました。(笑)

主婦のへそくり平均230万円!!!!すげ~~~~~!↓のサイトで

http://allabout.co.jp/finance/kakei/closeup/CU20050731A/?FM=cukj&GS=kakei

お父さん!知らないでしょ!(笑)

このお金がもしかして・・・(想像中)・・・・・

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韓流があぶない!・・・1

韓流の終焉はペ・ヨンジュンが自らの手で閉める。

これが段々近づいてきている。

中央日報の記事によると、「韓国映画の輸出が半減…日本販売が不振  今年上半期の韓国映画輸出が昨年の半分水準に急減し、‘寒流’が可視化しているという指摘が出てきている。」と書いてある。

報告書は「韓国の有名監督や韓流スター出演作を数百万ドルで競って購入していた日本の態度が変化している」とし、「これは一時的な現象でなく、韓国映画の日本輸出バブルがはじけたということであり、対策が急がれる」と指摘した。

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=78478&servcode=700&sectcode=730

対策って・・・多分ない!

はっきり言って「4月の雪」面白くない。ヨン様人気だけでヒット。(悲しい)

「頭の中・・・」、日本のドラマのパクリって、ばれたし・・・

最大のヒットがこの有様じゃ・・・・相当ひく・・・・

純粋に韓国映画ファンが泣くぞ!

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